魚津茂晴
会議録に記録された「魚津茂晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,080 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省簡易保険局長
- 直近の発言日
- 1983/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会82 件・82%
- 予算委員会第七分科会7 件・7%
- 外務委員会6 件・6%
- 決算委員会5 件・5%
※ 全 1,080 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(魚津茂晴君) 昨年の九月三十日現在、これは先ほど来出ておりますように、行管からの調査に基づいて私ども資料を整えたその月日なんでございますが、それによりますと二百八十二戸空き家になっている、こういう実態でございます。
第98回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(魚津茂晴君) 来ておりません。
第98回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(魚津茂晴君) 私、簡易保険局長でございます。
第98回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(魚津茂晴君) 先生仰せの第三者の使用ということでございますが、この第三者の宿舎の使用という実態を簡単に申し上げますと、郵政省の職員が先ほど申し上げたように九人でございますが、残りは受託業者といいまして、簡易保険年金の事業団の施設の食堂部門等が効率化ということで委託をしているわけでございます。その委託をしている人たちが、勤務の都合で朝早くて夜が遅いというようなときに、あいているような場合に、一時的に——一時的にと申しますのは、…
第98回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(魚津茂晴君) 事業団の施設の問題については先生御案内のところと存じますが、臨調は宿泊会議施設は原則として認めないという方針が出されているわけでございます。 そこで、お尋ねの五十八年度の対処ということでございますが、今回の予算の際に、私ども従来から、引き続いて、地域社会なり加入者の皆様方から依然として新設の要望も強うございましたので、要求を簡保センターにつきましてもレクセンターにつきましても出したところでございますが、結果的に…
第98回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(魚津茂晴君) 電電公社にかかわる政 府引受債につきましては、簡易保険、郵便年金資金の運用対象としても好適なものでございますので、従来からその大部分を簡易保険、郵便年金資金で引き受けてきているところでございます。今後、財政投融資計画において電電公社にかかわる政府引受債が増額されるような場合は、簡易保険、郵便年金資金でこれを引き受ける用意は十分ございます。
第98回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(魚津茂晴君) 先ほど来電電公社の方から御説明かございましたように、資金調達としていろいろのものがございますが、たとえば縁故債から見ますと私どもの簡保の運用利回りというのは少し高いわけでございます。ただ、公募特別債というようなものを例にとりますと、私どもの運用利回りというのは低うございます。したがって、資金調達としては安いコストということになるわけでございます。
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○魚津政府委員 聞違いございません。
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○魚津政府委員 郵政省の仕組みの中では、保険年金審査会の苦情としてなじみ得るかどうか、多少問題はございますが、一つの制度としてございます。それから一般的な行政機関に対する不服の申し立てということも考えられようかと思います。それから当然司法的な裁判請求という形での救済があろうかと存じます。
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○魚津政府委員 私は、結論といたしまして、誤れるサービス精神であって、内部的な手続、ルールに違反をしていると思います。
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○魚津政府委員 私どもはそういったことは許容していないところでございます。したがって、やるべきでないというふうに思っております。
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○魚津政府委員 貸付金をお渡しする際は受取書を徴するということは仕組みとしては考えてないわけでございます。と申しますのは、貸し付けを受ける際には加入者である方が郵便局の窓口に参りまして、窓口で所定の手続をとって、そこで交付をする。ですから、そのルールどおりまいりますと受取書というものはないわけでございますので、本件の場合は個人的な判断で便宜の扱いをしたということから、ルール外で取った方がいいかどうか、そういった問題がございますけれども、…
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○魚津政府委員 浜寺事件から私どもが厳しい教訓というかっこうで受けとめるものは先生のただいまの御指摘のとおりでございますが、要するに日常の郵便局と加入者の間の親近性というものの中からありがちな、安易な便宜扱いというものが一つと、それからその便宜扱いに対する牽制機能が十分作用しなかったということに尽きると思います。そういうことで、先ほど大臣からも御答弁がございましたように、大臣の意を受け、私ども、保険事業人の厳しい自己批判というものに基づ…
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○魚津政府委員 人事局長の最初の言い分を省略いたしまして、私も自民党員ではありません。
第96回 衆議院 外務委員会 第18号
○魚津政府委員 先生御案内のところでございますが、郵便というのは、国がある、あるいはまた国としての形態がなくても、そこにコミュニケーションの必要があるという場合には、送達の方法がある限りにおいてはすべて送達をするという大原則が、UPU条約を初めとして郵便の理念だと思うわけでございます。したがいまして、いま先生お尋ねのAPPUに加盟している、していない、あるいはさらにUPUに加盟しているの有無にかかわらず、私どもとしては送達のルートがある…
第96回 衆議院 外務委員会 第18号
○魚津政府委員 そのとおりでございます。
第96回 衆議院 外務委員会 第18号
○魚津政府委員 先生仰せのとおり、アジア・太平洋の郵便条約の中で日本は郵便の理念と国際協調という当然の大原則で議事を進めるに当たって重要な役割りを果たしておるということは現状だろうと思います。しかしながら、いろいろの事情でいままでの規約で先ほど外務省から御答弁されましたようにルール上は三分の二という、郵便の理念そのものからすると他の障害というものがあってなかなか加盟というものはできなかった。しかしながら、幸いに今度のジョグジャカルタで締…
第96回 衆議院 外務委員会 第18号
○魚津政府委員 外国郵便料金の基本の定めというのは、万国郵便連合条約、UPU条約と称しておりますが、そこで基本にかかわるものが定められております。それをただいまのアジア・太平洋連合のように地域的な取り決めで調整をする、こういう仕組みが郵便料金にかかわる原則でございます。
第96回 衆議院 外務委員会 第18号
○魚津政府委員 UPU条約の条文の中で具体的に書状——手紙は二十グラムまで幾ら、あるいはその二十グラムを超えれば幾らということを具体的に定めをしているわけでございます。そういったことで、同様にはがきは幾ら、そういったことの定めが具体的になされているわけでございます。
第96回 衆議院 外務委員会 第18号
○魚津政府委員 金フランを単位として定めております。