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公明党衆議院
総発言数
3,244
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1971/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会92 件・92%
  • 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,244 20 を表示
公明党1971/02/23

65衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○鬼木分科員 いまおっしゃるように、養護教諭と特殊教育に携わっておる担当教諭と、それは違うことはもう当然のことです。だけど、あなたたちが特殊教育の五カ年計画をいま実施しておられるから、特殊教育に携わるところの人々の対策は織り込んであるか。それと私が申し上げておるのは、学習指導要領には機能訓練士を置かなければならないと載っておるのに、これに対しては、学校に採用する場合でも、免許法にはこれが何も位置づけがない。こういうところは考えておるか、…

公明党1971/02/23

65衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○鬼木分科員 まことにありがとうございました。

公明党1971/02/10

65衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 これより会議を開きます。 この際、委員長より一言御報告を申し上げます。 現下の石炭鉱業をめぐる諸情勢は、まことにきびしい事態を迎えておりまして、私どもといたしましても黙過できないものがあります。去る三日理事懇談会を開きまして、通商産業省当局から、当面の状況報告を聴取するとともに、かかる事態にあたり、関係当局が十分の措置を行なうよう要請することといたしまして、お手元に配付いたしました意見書を提出することにいたしました。すでに…

公明党1971/02/10

65衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本施策について、宮澤通商産業大臣及び野原労働大臣から、それぞれ説明を聴取いたします。 まず宮澤通商産業大臣。

公明党1971/02/10

65衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 次に野原労働大臣。

公明党1971/02/10

65衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 去る一月三十日に付託されました内閣提出の産炭地域振興臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。宮澤通商産業大臣。 —————————————

公明党1971/02/10

65衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 ————◇—————

公明党1971/02/10

65衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 次に、昭和四十六年度通商産業省所管の石炭関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。本田鉱山石炭局長。

公明党1971/02/10

65衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 引き続き公害保安局関係予算の概要について説明を聴取いたします。荘公害保安局長。

公明党1971/02/10

65衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 次に、昭和四十六年度労働省所管の石炭関係予算の概要について説明を聴取いたします。遠藤失業対策部長。

公明党1971/02/10

65衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 本日はこの程度といたしまして、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会

公明党1970/12/26

65衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○鬼木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび皆さんの御推挙によりまして、引き続き委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 申すまでもなく、わが国の石炭鉱業の当面する諸問題は、なお前途多端でございます。 幸いにも、本委員会の皆さんは、いずれの方も練達たんのうな方々ばかりでございますので、よろしく御支援、御協力を切望いたす次第でございます。 もとより、円滑、円満に委員会の運営を期するよう…

公明党1970/12/26

65衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○鬼木委員長 これより理事の互選を行ないます。

公明党1970/12/26

65衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○鬼木委員長 ただいまの田中六助君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/26

65衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 大坪 保雄君 神田 博君 藏内 修治君 田中 六助君 三原 朝雄君 岡田 利春君 相沢 武彦君 池田 禎治君 以上を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会

公明党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 これより会議を開きます。 参考人の出席要求に関する件について、おはかりいたします。 石炭対策に関する件について、本日参考人として、石炭鉱業審議会委員、体制委員会部会長代理稲葉秀三君及び産炭地域振興審議会委員、総合部会小委員会委員長徳永久次君の両君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

公明党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 去る十一月七日、石炭鉱業審議会体制委員会により、石炭鉱業の体制に関する当面の対策が出されたわけでございます。また十八日には、産炭地域振興審議会から答申が提出されておりますが、本日は、これらの問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと…

公明党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 次に、徳永参考人。

公明党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 以上で、参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————