P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党衆議院
総発言数
3,244
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1971/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会92 件・92%
  • 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,244 20 を表示
公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程の、残存鉱害の早期復旧に関する請願を議題とし、審査に入ります。 本請願の内容につきましては、請願文書表等によりましてすでに御承知のことと存じますが、さらに先ほどの理事会において御検討願いましたので、紹介議員の説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。 それでは、直ちに採決いたします。 残存鉱害の早期復旧に関する請願は、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 なお、今会期中、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、炭鉱の閉山合理化反対等に関する陳情書外二件であります。念のため御報告申し上げます。

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員 長次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田利春君。

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 相沢武彦君。

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 伊藤卯四郎君。

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 田代文久君。

公明党1971/12/23

67衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○鬼木委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

公明党1971/12/08

67衆議院 内閣委員会 第10号

○鬼木委員 今回の人事院の勧告については、これは毎度ですけれども、各方面からいろいろ批判もあるようでありますが、私は、八月の勧告時において、総裁も御記憶と思うけれども、四月の民間の調査の時期と同じように勧告の実施時期を四月にせよ、こういうことを強力に申し上げた。それから住宅手当、あるいは高齢者の延伸、こういう問題についてもやや触れました。それから期末手当の問題について相当深く掘り下げて前回はお話を申し上げておったわけでありますので、今回…

公明党1971/12/08

67衆議院 内閣委員会 第10号

○鬼木委員 人事院総裁は、そういう質問が出ることを待っておったなんて、たいへんうまいことを言われるが、こういう人事院から出ているところの参考資料なんかもあるのですよ。なぜ、こういうところにはっきり明記して、われわれにわかるようにしないのですか。尋ねられたら言おうというような他動的なことではなく、もう少し能動的に。これは私、何回もよくさがしたけれども、何にもそういうことは載っていない。ゆるやかにやるといまお話があったけれども、これは実際ゆ…

公明党1971/12/08

67衆議院 内閣委員会 第10号

○鬼木委員 延伸というものが実施されると法制化した以上、これを簡単にゆるやかにするということはできないわけでしょう。だからその点を私は聞いているのですよ。ことばの上でゆるやかになんて言うと、これは一つの安心感、気休め感を与えているのではないか。どういう点をゆるやかにというその基準は一体どこにあるのか、その点を聞いているのですよ。これはごまかしですよ、ゆるやかになんていうことは。いささかもゆるやかではない。そういう欺瞞的なことを言っておっ…

公明党1971/12/08

67衆議院 内閣委員会 第10号

○鬼木委員 それはずいぶん苦しい答弁だな。十八月を一回だけでなく、三回やる、それは当然のことですよ。二十四月にばっと一度に持っていかない、それはこういう延伸法ができなくったって同じことなんだ。それはこの延伸法と別に、それが特に直接に関係があるというわけではないです。それは非常に苦しいこじつけの答弁であって、ゆるやかにということの意味はそれでは納得できませんよ。法で制定したものを、それをどうしてゆるやかにできますか。そういうことが、人事院…

公明党1971/12/08

67衆議院 内閣委員会 第10号

○鬼木委員 まあ、とにかくわれわれは問題は、よくしてもらえばいいのですからね。したがって、人事院総裁のおっしゃるように、ことばじりをとって言っておるのではありませんからね。だから、ゆるやかにとおっしゃっておるのであるならば、実質的にほんとうにゆるやかにしてもらわぬと困る。それは法を曲げるということはできるわけがない。それは先ほど冒頭に申し上げたとおりです。でございましたならば、いまるる御説明を拝聴いたしましたが、そんなことは何にも参考資…

公明党1971/12/08

67衆議院 内閣委員会 第10号

○鬼木委員 かねがね人事院総裁は、非常に温情家をもって鳴っておるから、そういう冷たいお考えはないことは私も承知しておりますけれども、この高齢者の処遇に対しては、延伸ということに対しては、非常に大きな声があるのですよ。いまあなたもおっしゃるように、連日陳情のはがきが来ておる。私らのところにもたくさん来ているのです。ですから、これをこのまま放置するということはやはりよくないので、これに対しては、いまここでどうしますと言うことは、あなたのお立…

公明党1971/12/08

67衆議院 内閣委員会 第10号

○鬼木委員 次にお尋ねしたいのは、きょうは時間が制約されてしまったものですから……(「かまわぬ、ゆっくりやれ」と呼ぶ者あり)ゆっくりやるつもりでおりますけれども、委員長の要請もございますので、御協力は申し上げたいと思います。 扶養手当の問題についてちょっとお尋ねしたいのですが、これはここに書いてあるからもう申し上げなくたってわかるのですが、民間の扶養手当と比較をしました場合に、ちょっと私らが納得のいかない点がある。というのは、第三子に対…

公明党1971/12/08

67衆議院 内閣委員会 第10号

○鬼木委員 いまの総裁の御説明ですが、児童手当懇談会がそういう答申を出しました当初、われわれ非常に反対した。児童手当というものは、給与が少ないから出すんじゃなくて、児童を守るために児童手当を出すのであって、扶養の意味じゃないのですよ。それは広義の意味で言えばむろん扶養になるかもしれないけれども、これは、全然性質の違う社会保障の制度なんですからね。ですから、懇談会がそういうことを答申するということは、われわれは反対だ。これはあくまで別個に…