鬼木勝利
会議録に記録された「鬼木勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,244 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会92 件・92%
- 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木勝利君 だから、一時使用で一年間ということで、今度毎年毎年更新している。地元では非常に迷惑している。現地の情勢、現地の立地条件その他、あなた方よくごらんになっておりますか。まだ私は知りませんなんて、赤羽のことですかなんて……。よく実地を調べておりますか。調べておらなければ私が申し上げるが……。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木勝利君 いや、ところが、あなた方、そういう希望があると言いながら、四年、五年も毎年毎年更新と、どうもあなた方のお考えと非常に実態というものが沿わない。しかも、現地は、地元民は数十年の願望ですよ、公園をつくりたい。しかも、これは都内の繁華街のまっただ中にある。膨大ないわゆる軍事施設というか、非常に不自然である。しかも、付近には、周辺には東洋一を誇るマンモス住宅群が林立している。しかも周囲は、これはまれにみる文教地帯で、稲付中学、第三…
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木勝利君 あなたが実際を知らないと言われればこれはもうしかたがない。しかし、そういうことをひとつ、あなた方は大事な施設だからもう少しはっきり掌中にそういうことをおさめておかなければ、何もわかりませんというようなことじゃ話にならない。ことに、それはあなた方もう私よりも詳しいのだけれども、あのテスト・ロードがあって、それはとにかく、もうたいへんなものですよ、朝から晩までやられたのじゃ。現地をよく見てきなさい、今度はっきり。そして大蔵省に…
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木勝利君 では以上をもって私の質問を終わります。
第46回 参議院 内閣委員会 第16号
○鬼木勝利君 先ほど伊藤委員の資料請求、私ちょっと聞き漏らしたのですが、現在の生存の八千六百八人の方の戦役別とかあるいは年齢別ですね、それから階級別、それをひとつやってもらいたい。将官、佐官、尉官、下士官、それから一般の者ですね、階級別の。これが重大な審議のポイントになるのだから、この点をひとつ。
第46回 参議院 内閣委員会 第16号
○鬼木勝利君 それはおかしいね。
第46回 参議院 内閣委員会 第16号
○鬼木勝利君 それは階級別がわからなければ功級別はそれに与えることができないでしょう。
第46回 参議院 内閣委員会 第16号
○鬼木勝利君 階級に応じて功級をやるんでしょう。その階級別がわからぬで功級別がわかるわけはない。
第46回 参議院 内閣委員会 第16号
○鬼木勝利君 個人個人の姓名、住所全部わかっているはずでしょう。今日の生活状態もわかっているはずでしょう。それは調査しておるでしょう。そのための調査費も取っておる。――とにかく資料を請求します。
第46回 参議院 内閣委員会 第16号
○鬼木勝利君 いや、私その資料を請求いたしまして、質問はまた後刻いたします。
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 長官にちょっとお尋ねいたしたいと思いますが、これは臨時行政調査会の基本的な点で私は御所見を承っておきますが、この調査会は意見または答申を内閣総理大臣に申し述べることができる、このようにあるようですが、先般の臨時行政調査会から首都行政の改革に関する意見書が出ておるのですが、これにはなるほど意見書と書いてありますが、中を読みますと「勧告にあたっての基本的な考え方」勧告という言葉がしきりに使ってあるようですが、法的にはこれは意見…
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 そこで勧告とそれから意見という、いまあなたの常識的な御説明でなるほどと、私もそうではなかろうかと思うのでありますが、ことばの上においては私は法的には何も拘束はないと思うのだが、勧告ということばのほうが受け取るほうとしましてはやはり強いわけですか、意見ということよりも。その点ひとつお尋ねします。
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 それでは、なるほどいまおっしゃったように、いまでも地方官庁あたりでは建議ということばをなるほど使っておるようでございますが、通例、意見であろうが、あるいは答申であろうが、勧告であろうが、法的には何ら拘束ないから、常識的に使ったと、そのように解釈していいわけですね。なるほどそれは勧告ということばは非常に強いようにも思われますけれども、人事院なんかの勧告にしましても政府は法的な拘束力はない、政治的にはむろんそれはあるでしょうけ…
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 昨年の八月に出されました「首都行政の改革に関する意見」に対しては、総理大臣は文書をもって報告をしたように私は記憶しておりますが、調査会がこれを総理に対して答申しまして国会に報告するように申し出られた場合には、直ちにこれは国会に対して報告をするというたてまえになっておりますか、その点ひとつ。
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 この調査会が三十六年に発足しまして相当年数をけみしておるようですが、調査会として、これは首都圏は別として今日までの意見を取りまとめられていらっしゃるものはどのくらいの件数がありますか。
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 報告の量は相当数あるという話はかねがね承っておりますが、さしあたってこの首都圏の答申書に対して政府のほうはどういうふうにこれに対して具体的に研究しておられますか。
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 それは先ほども承りましたが、長官のお答えはすこぶる抽象的で、現在までの進捗状況をもう少し私お聞きしたいと思うのです。
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 大体わかりましたが、行政機構改革本部において相当検討されておるということは聞いておりますが、行政機構改革本部のメンバー構成ですね、どういうふうになっておりますか、それをちょっとお尋ねしたいと思います。その長の名前もひとつ承りたい。
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 一度聞いてもはっきり私わからぬようですから、あとでそれを資料として出していただきたい、そのメンバーをですね。
第46回 参議院 内閣委員会 第8号
○鬼木勝利君 私その点が不明でよくわからないからお尋ねするのですが、首都圏整備委員会というのがこれはかねてできておると思うのですが、この首都圏整備委員会からのメンバーはいまのに出ていないように考えるのですが、その点をひとつお伺いしたい。