高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 ただいまの稲葉委員の御要望でございますが、先ほどの二階堂さんの上申書は、まず第一に議運に出されて、議運で取り上げられ、かつ、議事録の付録というような形でしょうか、掲載することになったものでありますから、当委員会で直ちにこれを議題にするのはどのようなものかなと思いますが、後刻理事会でまたよく御相談をいたしたいと存じます。
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 林百郎君。
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 次回は、明後十六日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 内閣提出、難民の地位に関する条約等への加入に伴う出入国管理令その他関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前川旦君。
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 稲葉誠一君。
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 速記をとる都合がありますので、順次御発言をお願いします。
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 午後零時四十分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十九分開議
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田正勝君。
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 林百郎君。
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 横山利秋君。
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第94回 衆議院 法務委員会 第17号
○高鳥委員長 次回は、来る六月三日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第94回 衆議院 本会議 第28号
○高鳥修君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、近年における航空機を中心とした国際交通機関の発達等に伴う出入国者の飛躍的増加及び外国人の入国・在留目的の多様化に対応できるよう現行法制を改めるとともに、わが国社会に定住している長期在留外国人の法的地位の安定化の要請にこたえようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、観光客の在留資格を短期滞在者の在…
第94回 衆議院 法務委員会 第16号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理令の一部を改正する法律案及び難民の地位に関する条約等への加入に伴う出入国管理令その他関係法律の整備に関する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林百郎君。
第94回 衆議院 法務委員会 第16号
○高鳥委員長 いいです。