高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 次に、内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。稲葉誠一君。
第95回 衆議院 法務委員会 第3号
○高鳥委員長 次回は、来る二十七日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二分散会
第95回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、供託法の一部を改正する法律案及び外国人登録法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。奥野法務大臣。 ————————————— 供託法の一部を改正する法律案 外国人登録法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第95回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第95回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 供託法の一部を改正する法律案について、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田誠一君。
第95回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 稲葉誠一君。
第95回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第95回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鍛治清君。
第95回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 安藤巖君。
第95回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 次回は、来る二十日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十二分散会
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項 について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所栗原家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本放送協会理事田中武志君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」、と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 東中光雄君。
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議
第95回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。