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公明党参議院
総発言数
2,854
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2005/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会69 件・69%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%

※ 全 2,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,854 20 を表示
公明党環境副大臣2005/08/03

162衆議院 経済産業委員会 第23号

○高野副大臣 この問題については、だれがどういう形で責任をとるかということにつきましては、我々としても考えさせていただきたいと思います。

公明党環境副大臣2005/08/03

162参議院 厚生労働委員会 第34号

○副大臣(高野博師君) お答えいたします。 櫻井名誉教授は、これまでの学識あるいは経験、あるいは様々な業績等を踏まえて、環境行政に対して大変な協力をしていただいているということもありまして座長をお願いしたわけでありますが、石綿協会の顧問をされているという事実につきましては、経歴につきましては、環境省としては残念ながら把握をしておりませんでした。そのビデオの中でインタビューに答えているんでありますが、櫻井教授の発言の中身については、これは…

公明党環境副大臣2005/08/03

162参議院 厚生労働委員会 第34号

○副大臣(高野博師君) 事務方も含めて環境省の中にはその経歴を知っている者は一人もおりませんでした。これが事実であります。

公明党環境副大臣2005/08/03

162参議院 厚生労働委員会 第34号

○副大臣(高野博師君) 出演料をいただいたかどうかについては、本人からは聞いてはおりません。これは確認したいと思います。

公明党環境副大臣2005/08/03

162参議院 厚生労働委員会 第34号

○副大臣(高野博師君) これも確認したいと思います。

公明党環境副大臣2005/07/20

162衆議院 厚生労働委員会 第35号

○高野副大臣 お答えいたします。 アスベストによる周辺住民への健康被害につきましては、基礎的な情報収集を行うことが必要だということで、環境省といたしましては、都道府県を通じて今実際に調査を行っているところでありますし、経済産業省等の関係府省においても同じような調査をいろいろな観点からやっております。 そこで、一つは、公健法の問題でありますが、この調査をきちんと分析する、そして評価をするという手続を経た上で、公害健康被害補償法、いわゆる公…

公明党環境副大臣2005/07/20

162衆議院 厚生労働委員会 第35号

○高野副大臣 まず、公害とは何かということでありますが、環境基本法におきまして、公害とは、事業活動その他の人の活動に伴って生ずる相当範囲にわたる大気の汚染、水質の汚濁、あるいは土壌汚染、騒音、振動、地盤沈下、悪臭によって、人の健康または生活環境に係る被害が生ずることをいうものというふうにされております。これが定義であります。 したがいまして、今、周辺住民への健康被害等については、環境省は都道府県を通じて調査を行っているところであります。…

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) お答えいたします。 いわゆるビル管理法、建築物における衛生的環境の確保に関する法律の中に、建築物における衛生的な環境、これを確保すると、もう一つは公衆衛生の向上及び増進、そしてもう一つは職場における労働者の安全と健康の確保と、こういう観点からオフィス内の室内温度を十七度以上二十八度以下とすることが定められております。 こういうことを踏まえまして、環境省としましては、人間の健康や衛生環境に配慮しながら、地球温暖化防…

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) お答えいたします。 合理的に行動していただきたいと思っておりまして、これはできるだけ、暑いときは二十八度ぐらいに設定していただいて、そして冷やし過ぎないようにと、適正に温度を調整していただきたい。したがって、体調とかあるいはそのときの気候が二十数度とか、そういうときはそれでいいんではないかと思うんですが、我々はあくまでも三十何度とかと暑過ぎるときに冷やし過ぎないようにということで温暖化対策をやっていこうという、こ…

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) 最初に定義ありきということではありません。定義を議論してこれを決めたわけでもありません。クールビズとは、要するに涼しく効率的に格好良くと、まあ格好いいかどうかは別にしまして、快適に働くことができるようにという意味で、そういうイメージを分かりやすく表現したいわゆる愛称であります。定義があるわけではありません。

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) 是非議員の意見も聞きたいと思いますが、私は国会議員として、これは国民の代表として、国家及び国民のために働くと、そのためには当然高いモラルと見識が要求されると思います。 そしてもう一つは、オピニオンリーダーとしてやはり国民あるいは世論をリードしていく、あるいは、必要な場合には国内、国際政治について国民にきちんと説明責任を果たすというようなことも求められますし、当然立法府の一員でありますから、経済社会情勢の変化に応じ…

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) 国会内、本会議場、特に本会議における服装につきましては、戦前戦後を通じていろんな議論がありました。その当時のいろんな物資の状況とかというのもありまして、例えば、戦後間もなくの場合は開襟シャツでもいいとか、可とするとか、あるいは戦前であればもんぺでもいいというようなときもありました。それは正に時代を反映した、そういう服装でも可だということになっていました。まあ最初の厳密のときはモーニングコートで、フロックでと、いろ…

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) クールビズが正装かと言われれば、正装ではないと思います。先ほどちょっと定義の件もありましたが、これが定着してくれば定義ということもきちんとできてくるかもしれません。 正装ではありませんが、ノーネクタイで正装になっている国はたくさんあります。これは東南アジアもそうですが、中米、カリブもそうですが、アフリカもそうであります。それはきちんとしたそういう習慣ができてきて定着しているから正装になっているわけで、それは冠婚葬…

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) 正に、国会の中でどういう服装をしたらいいかというのは、衆参の議運の理事会でこれを議論をしていただいて、こういうクールビズでも差し支えないということを決めていただいたわけですから、我々はそれに従ってやっているだけでありますし、政府としましては閣僚懇談会の申合せの中で、ノーネクタイ、ノー上着でも差し支えないということでありますから、これは何ら問題はないと私は思っております。

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) クールビズが服装の乱れかばらばらと見るかどうかは若干価値観の違いがあると思いますが、私はそうは思っておりません。 今まで国会の中であった服装の議論については、品位を保つと、あるいは節度を保つというのがポイントになっていると思います。そういうことも含めまして、私は、国会議員が、あるいは国会が、行政府がクールビズという形で温暖化対策に取り組んでいるという積極的な姿勢を見せるということは環境教育上悪くないと思っておりま…

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) 私は、文部科学省とは若干考えを異にしておりまして、もっと自由であっていいんではないかなという考えであります。ただ、常識の範囲内で、さっき言いましたように、節度、品位、これを保った上での服装ということであろうと思います。

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) クールビズが国会崩壊につながるとは私は思っておりませんが、総理にもお伝えしたいとは思いますが、我々、クールビズで温暖化対策が進むと、それだけは思っておりませんで、様々な施策の中での一つの象徴的な、我々の生活スタイル、ワークスタイルを変えるという意味でこのクールビズを推奨しているということでありますので、余りに厳密に、正装かどうか、定義は何だと、そこまで考えなくてもいいのかなという気もしますが、いずれにしても国会で…

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) これは議運できちんと議論をしていただきたいと思います。

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) おっしゃるとおりでありまして、今、一つは国民的な運動をすると、クールビズも含めまして、そして国民一人一人が自覚を持ってもらう、意識を高めてもらって、そして省エネをするというような方向に一つはやるということと、先ほど京都議定書の目標の達成は絶対できないとおっしゃっておられますが、我々は絶対これは達成しなくちゃいけないと、国際約束でありますから、これは絶対守っていこうと、こう思っておりますが、これは各企業も政府も、各…

公明党環境副大臣2005/07/11

162参議院 行政監視委員会 第8号

○副大臣(高野博師君) 環境省は要らないという話は大変、若干乱暴かなという気がいたします。私は、環境省は責任を持ってこの目標達成計画を実施していくと、それはもう我々は一丸になってやっていく、そしてできるだけリーダーシップも発揮しながら取り組んでいくということであります。 しかし、これは環境省だけではなくて、各省、さっき言いましたように自治体も含めて、国全体、国民全体として取り組む必要があるということでありますので、私は、国民の一人一人、…