P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
3,272
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/06/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会72 件・72%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,272 20 を表示
自由民主党1958/06/26

29参議院 決算委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めてさように決定いたします。 なお、本件の今後の取り扱い方につきましては委員長、理事打合会において協議の結果、委員各位にお諮りいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/26

29参議院 決算委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 午後は二時十五分から再開いたしまして国鉄問題を議題といたします。 参考人の方々まことにありがとうございました。 暫時休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 ―――――・――――― 午後二時四十五分開会

自由民主党1958/06/26

29参議院 決算委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 国鉄客車清掃問題に関する件を審議いたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1958/06/26

29参議院 決算委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) お願いします。

自由民主党1958/06/26

29参議院 決算委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 岩間君先ほど詳細な質問があって詳細にこの問題について結末まで副総裁から説明がありましたから、そのことをお含みの上。

自由民主党1958/06/26

29参議院 決算委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 別に御発言もなければ、本件に関する本日の質疑はこれをもって終了したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/26

29参議院 決算委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 次回は六月三十日、明日は変更いたします。六月三十日月曜日午後一時から開会いたしまして、江戸川における汚水放流による漁業被害に関する件を引き続いて審議をいたします。並びに昭和三十一年度決算、防衛庁の部を審議いたします。 江戸川汚水の問題につきましては、東京都庁並びに千葉県庁の当事者を参考人として招致する必要がございますが、その手続等については委員長に御一任願いたいと思い…

自由民主党1958/06/26

29参議院 決算委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めまして、さように取り計らうことにいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時一分散会

自由民主党1958/06/24

29参議院 建設委員会 第4号

○高野一夫君 本州製紙の問題と、それからそれをもとにしまして一般的の問題は、われわれ決算委員会でも討議を進めておるわけですが、先般来も、近き将来に水質汚濁防止の法案を出すことが必要じゃないか、という各委員の質問に対しては、各官庁がすべてその必要があるということをお認めになっておる。しかし先ほど来も稲浦さんからお話がありました通りに、各省のほんとうの考え方というものは非常に食い違っておるのじゃないかと思う。そこでこの調整の法案を提出すると…

自由民主党1958/06/24

29参議院 建設委員会 第4号

○高野一夫君 西村さんに伺いたいのでありますが、ただいま河川局長はああいうお話であるけれども、先ほど次長のお話にもあった通りに、その汚水が放流されていろいろ拡散する、その濃度、いろいろな関係によって、土地の情勢もいろいろ影響して参りましょうが、それが魚介類に与える影響というものがいろいろ違ってくるはずです。そういう一定のただ基準を設けるということだけでもって、常に流れている川、流水、これにこの基準をあてはめた場合に、それが生物に特に魚介…

自由民主党1958/06/24

29参議院 建設委員会 第4号

○高野一夫君 この汚水によって魚介類が非常な被害を直接受けて死滅するということのほかに、今も繊維の例を引いてお話がありましたが、直接死滅はさせないけれども、逃げていくというような状態になる場合がしばしばあるはずだと思うのです。そういうこともやはり私は、水質基準を設けるという意味からいけば、考慮していかなければならないじゃないか。なかなかこれは非常に私は実際問題としてむずかしいことと思うので、各官庁において十分一つ念を入れて御研究を願いた…

自由民主党1958/06/20

29参議院 決算委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更を報告申し上げます。六月十九日付をもって、高橋衙君が辞任されまして、白井男君が補欠選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1958/06/20

29参議院 決算委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 本日は、理事の補欠互選を行いたいと存じます。 理事二名が欠員と相なっております。互選の方法は、従来の慣例もございますので、成規の互選の手続を省略いたしまして、便宜上、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/20

29参議院 決算委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 それでは、西岡ハル君の補欠として西岡ハル君、奥むめお君の補欠として増原恵吉君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1958/06/20

29参議院 決算委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を議題といたします。 本日は、前回に引き続き、江戸川における汚水放流による漁業の被害に関する件の審議を続行いたします。 本件に関しまして、参考人として、千葉県庁から川上水産商工部長、東京都庁から建築局の大河原指導部長、並びに江藤経済局長、政府側から、奥原水産庁長官、水産庁の諏訪漁業調整第二課長、経済企画庁から富谷調整局参事官、通産省から松尾企業局長、並びに橋本繊維局紙業…

自由民主党1958/06/20

29参議院 決算委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 大河原さんに伺いますが、ただいまのこの資料、認可申請書の写しのうちから、このおしまいの方に別表でSCP廃液の性質と処理計画、そういうのがありますが、今度の事件と関連いたしまして、この中で特に抽出して、あなたの方から御説明になる点はございませんか。読めばわかるわけでしょうけれども、どの点が最も重要で、こういうような点が今度の事件に関係があった点であるというような点が何か御説明でも願えればけっこうです。

自由民主党1958/06/20

29参議院 決算委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 大河原さん、この別表の排水の性質分析表というようなものは、その排水について実験分析をされた結果であって、この排水が出るに至っての認可されるまでの工場の施設、そういうことについてどこか欠陥があるとかないとかいうような点は何かありませんか。

自由民主党1958/06/20

29参議院 決算委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 次に千葉県庁の方から御説明願います。

自由民主党1958/06/20

29参議院 決算委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 次に東京都の江藤参考人にお願いします。

自由民主党1958/06/20

29参議院 決算委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 江藤経済局長、一番最後の本州製紙株式会社中央研究所の水質分析の検討、これについて御説明願います。