高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○委員長(高野一夫君) 御質疑はございませんか。——別に御質疑もなければ、本日はこの程度にとどめたいと思います。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時五十分散会
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○委員長(高野一夫君) それではこれより本日の委員会を開会いたします。 吉武自治大臣並びに高橋政務次官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○委員長(高野一夫君) 次に、山陰地方等における豪雨災害に関する件を議題といたします。まず当局の報告をお願いします。
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○委員長(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 ただいまの自治大臣の御報告に対しまして何か御質疑がございましたら御発言を願います。——御質疑ございませんか。——別に御発言もなければ、本件に関する本日の質疑はこの程度にとどめておきたいと存じます。
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○委員長(高野一夫君) 次に、昨日の委員会におきまして、千葉委員の質問に対する松村消防庁長官の答弁中、一部保留されている部分がございましたので、この際、長官の発言を求めます。
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○委員長(高野一夫君) 別に御発言ございませんか。
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○委員長(高野一夫君) 別に御発言ございませんか。——別に御発言がなければ、本件に関する本日の質疑はこの程度で終了いたします。 次回は九月三十日水曜日並びに十月一日木曜日の両日にわたって開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(高野一夫君) それではこれから本日の委員会を開会いたします。 まず、本日及び明日の委員会の取り扱いについて、委員長理事打ち合わせ会で相談をいたしました結果を報告いたします。 本日は、先般品川で起こりました勝島倉庫の爆発火災事件について消防庁から御報告を聴取することにいたします。 なお、吉武自治大臣、高橋政務次官から新任のごあいさつの申し出がございます。あわせて山陰地方等の豪雨災害に関する大臣の報告も聴取しなければなりませんが、…
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(高野一夫君) 皆さんの御質疑に移る前に、私から御報告いたしておきますが、今度の事件は特殊な事件だと思いましたので、さっそく私が当委員会を代表いたしまして消防総監のところに弔問に参り、当時まで判明しておった事情を聴取しておきました。 また、去る二十五日の消防庁葬による合同葬儀には、当委員会を代表して弔問、焼香いたしておきましたから御了承おき願いたいと思います。 ただいまの松村長官の御報告に何か御質疑がございますればどうぞ。
第46回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(高野一夫君) ほかに御発言もなければ、本件に関する本日の審議はこの程度にとどめたいと思います。 なお、松澤委員、市川委員、あとからお見えになりましたので重ねて申し上げますが、明日は十時から開会、大臣、政務次官の新任あいさつ、引き続いて山陰地方の豪雨災害の視察の結果等を聴取いたします。なお、あらためて議員派遣の件を御相談申し上げたいと思います。 それから九月以降の委員会につきましては、先ほど委員長、理事打ち合わせ会で決定いたしま…
第46回 参議院 社会労働委員会 第36号
○高野一夫君 農薬に関する問題は、当委員会でしばしば議題にして審議を進めておりますけれども、私は、特に食品における残留農薬という問題について、厚生大臣はじめ、厚生省、農林省の関係者にただしてみたいと思います。 近年、米の増収、畑作の増収、あるいはナシ、リンゴ、かんきつ類等のすべての反当収穫量が非常に激増している。これはいろんな育成栽培の方法が研究されまして、そういうことも原因でありましょうけれども、最大の効果ある原因は農薬の使用にあるの…
第46回 参議院 社会労働委員会 第36号
○高野一夫君 農薬そのものが、外部にあるものは、いろいろ専門家の話を聞くと、翌日は五〇%減り、三、四日すると九〇%なくなると言われている。ところが、いまもお話があったとおりに、いろいろそのまま農薬の毒性、劇性を持った農薬の主成分がそのまま残留する場合と、分解して毒性が減退して残る場合と、さらに、もう一つは、毒性がかえって増強された形になって残る場合と、こういうふうにある。そこで、国際会議の報告を見ましても、許容量を人間の人体一キロあたり…
第46回 参議院 社会労働委員会 第36号
○高野一夫君 農林省はこういう研究に、いま農薬検査所で盛んにやっているというお話でしたが、一カ年にどのくらいの予算を使ってこの問題について——農薬全般についてのことは必要ない。私の言うのは、残留農薬に関するいろいろな研究にどのくらい一カ年に予算を使っておられるか。
第46回 参議院 社会労働委員会 第36号
○高野一夫君 それは農薬検査所における農薬全般に関する調査研究費用、それが一カ年百五十一万円、したがって、そのうちの何分の一かしかこの毒性、いわゆる残留農薬の毒性の研究はできないでしょう。それでもって三十四年から四年かかって研究が完成するはずがないじゃありませんか。農政局でおやりになるのでしょう、農林省は農政局でしょう。厚生省は各局、特に環境衛生局でしょう、食品衛生課があるのですから。そういうところの責任者の農政局長なり環境衛生局長、そ…
第46回 参議院 社会労働委員会 第36号
○高野一夫君 それで、ある点については、その許容量、これはもう毒性が激しいからこういうのは全然いけない、多少なりとも、わずかの量であっても残留してはいけないということが、国際会議なんかでは、ある種目については発表された。そうすると、あるものについては、人体一キロ当たりについて零コンマ何ミリ残っていてもまあいいだろうということがある。それではそういうことがきめられる厚生省は、三十一年にある品目についてそういう許容量をきめた。どういうふうに…
第46回 参議院 社会労働委員会 第36号
○高野一夫君 農林省で散布のときに抽出する、それは農薬そのものの使い方にすぎないじゃありませんか。散布してすぐそのほとんど全部がなくなってしまったのでは殺虫の効力がなくなってしまう。やはり二日後九〇%なくなって、一〇%でも三日ないし五日、ほとんど十日しか残らない。ことに果樹園系の、あの特に抵抗力の強い害虫なんか殺すのに、すぐ散布したあと洗われてなくなったのでは、これは効果がない、だから、それは自然にほうっておくのでしょう。今度は使う場合…
第46回 参議院 社会労働委員会 第36号
○高野一夫君 薬務局長に伺っておきたいのですが、国立衛生試験所で研究を進めつつあり、今後また進めるのだという環境衛生局長のお話で、国立衛生試験所として、主として薬務局長が所管されていると思うのですが、この一番有効というよりも、よけい使われておる有力な農薬というのはみんな燐製剤、水銀製剤、クロール製剤、もっともおそるべき毒性を持ったものでしょう。こういうことを私は率直に言うのですが、農薬は農林省の所管だからというような考え方がいままで薬務…
第46回 参議院 社会労働委員会 第36号
○高野一夫君 これでやめますが、私はこういうことをお願いしておきたい。いままで欧米各国でできた研究の内容、あるいは検査方法といいますか、そういうものを、われわれしろうとがわかりいいような資料にまとめて、それから、また、日本で研究された結果も合わせて当委員会に提出してもらいたい。それで、相当の時間がかかると思いますから、せめてあと一カ月か二カ月ぐらいの間に、農林省と厚生省の双方に要求しておきますから、まとめられて、そして農林省が研究し、厚…
第46回 参議院 社会労働委員会 第35号
○高野一夫君 私は、局長に、きわめて幼稚な質問だと思うんですけれども、伺いたいんですが、今度の重度精神薄弱児というのはどういうふうにして見分けますか。知能指数がどうこうというような専門的な区別はもちろんあるのでしょうが、われわれが目で見て、この程度だからあれは重度だというような、具体的に、たとえばからだがどうなって、頭がどうなっているとか、足はどうなっているとか、何かこういうようなので、この人は重度の精神薄弱児だと、こういう、目で見て判…