高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 社会労働委員会 第21号
○理事(高野一夫君) 栗山君、御髪言中ですが、厚生大臣ただいま本会議で報告がありますから席をはずされますが、いいですか。あと局長が残ってお参りますから。
第34回 参議院 社会労働委員会 第21号
○理事(高野一夫君) 坂本委員と藤原委員に申し上げますが、坂本委員のおっしゃるように、また、理事会で打ち合わせまして、そういう委員会の機会を持ちたいと思います。それから藤原委員はこの間売春対策審議会に御欠席でありましたが、あそこで麻薬と売春婦関係の問題を取り上げて特別の小委員会ができまして、そこで審議することに決定をいたしました。そこでその前にせめて社会労働委員会あたりでこの問題を取り上げたいと実は考えているところなんです。今予算関係の…
第34回 参議院 社会労働委員会 第21号
○理事(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 これをもって散会いたします。 午後五時五十一分散会
第34回 参議院 社会労働委員会 第20号
○高野一夫君 今のお話で、粉じんの発生する工場で、粉じんの発生を抑制するが、粉じんを吸わないような状態に、工場のいろいろな機能、設備、構造等を改正する方法、これは実際問題として大企業においてもむずかしいし、中小企業においてはなおさらむずかしいことだと思う。それよりも、川崎の労働衛生研究所で国費をかけて研究した結果、粉じんを防護する、粉じんを吸入しなくてもいいような優秀なるマスクができたことを御承知ですか。すでに特許もとられて試作中、そう…
第34回 参議院 社会労働委員会 第20号
○高野一夫君 山口所長から研究の結果、成案の結果お聞きになることはけっこうだが、現在あそこの研究所で粉じんの実際発生する状況等についての実験をやっているし、マスクの実験もやっているが、その行政事務に当たられるあなた方がその研究所に行かれて、その研究、実験の実態をごらんになりましたか、これ一つ伺いたい。
第34回 参議院 社会労働委員会 第20号
○高野一夫君 私どもは、こういうような政府提案のじん肺法案がかかると思ったから、参議院の社労委員会では、わざわざ川崎まで出かけて行って、忙しい中に労働衛生研究所をつぶさにみんな調べて回った、与野党一緒に。そしてわれわれは、この審議に臨んでいる。与党であるからわれわれは時間を節約するために質問を控えているけれども、坂本委員の質問に対するあなたの考え方を聞いていると、実に迂遠な答弁がある。工場の対策を粉じんの発生しないような対策を講じさせた…
第34回 参議院 社会労働委員会 第19号
○高野一夫君 今坂本委員の御質疑の間に条文を読んでおって痛感したことは、第十一条の文章、第十三条の文章、第十四条、第十五条、ことに第十五条の三項、この文章を読んで、これは普通の人がよく直ちにのみ込めるでしょうか、こういうような書き方は、これは法制局の書き方かもしらぬけれども、もう少し私はわかりやすく書ける方法があると思うんですね。これ時間的余裕があるならば、参議院で断然これは修正したい。たとえば第十一条はまだいいとして、第十三条を見てご…
第34回 参議院 社会労働委員会 第19号
○高野一夫君 だから現在何人いるかということです。死んだりやめたりした者があるから、現在何名いるか。
第34回 参議院 社会労働委員会 第19号
○高野一夫君 厚生省に資料要求しておきます。身体障害者雇用促進法案に関連して、医業類似行為の話が出ました機会に、厚生省に要求をしておきたい。それは、先ほど医事課長の話が出た間に、つい最近、多分十九条に関連してくるのだろうと思うけれども、衛生上危害を及ぼすおそれがないというようなことでもって法律違反にならないというような意味の最高裁の判例が出された。そしてこの法律は、われわれが国会で審議して通した法律、その法律を、いわゆる全く抹殺するよう…
第34回 参議院 社会労働委員会 第19号
○高野一夫君 私はこの機会に委員の皆さんに御了解願っておきたいことは、先ほどきわめて重要な問題として厚生省に資料を要求いたしました。これは今の最高裁の判例というのは、私が申し上げるまでもなく、昔の大審院判例に該当するもので、法律解釈の最後のよりどころ、そのよりどころとなるべき判例でもって判例がか示されて、その最高裁で条文の解釈を右左別に解釈するならともかくとして、全く抹殺するような解釈をして、そういうような判例があると厚生省は仕事ができ…
第34回 参議院 社会労働委員会 第18号
○高野一夫君 委員長、速記をとめて下さい。
第34回 参議院 社会労働委員会 第18号
○高野一夫君 私は、労働大臣がおいでになる席で、政府委員並びに労働大臣に確認しておきいことがありますが、この四法案の施行に要する経費がどうなっておるか。ことに日雇労働者健保法の改正については、衆議院で修正をされた段階もありまするし、そのときに、衆議院の社労委員会で、おそらくこの修正案によって予算がふえたことになるだろうと想像いたしますが、その辺のところは、社労委員会において、どういうような審議があったか。またふえたとすれば、そのふえただ…
第34回 参議院 社会労働委員会 第18号
○高野一夫君 太宰保険局長に伺いますが、衆議院で修正によって増額されたものは、二億六千七百万円のうちの幾らぐらいになりますか。
第34回 参議院 社会労働委員会 第18号
○高野一夫君 それで、今堀安定局長から、その金の出し方の始末についての話がありましたが、厚生省関係の増額された分もあるわけですが、これはどういうような処置をとられるか。
第34回 参議院 社会労働委員会 第18号
○高野一夫君 労働大臣と厚生大臣に一応確認いたしておきますが、労働省においては、三十億余りの金については、予算のやりくりと予備金、日雇労働者関係については厚生省において予備金から支出する、こういうようなふうの政府委員の答弁でありますが、その点について間違いないか、また間違いなくそういうような支出がやれることに、ちゃんと話し合いがついているかどうか、それを大臣から一つ。
第34回 参議院 社会労働委員会 第14号
○高野一夫君 尾村局長に伺いたいんですが、今度の今、坂本委員の御質疑になった問題について、責任の所在がはっきりしないとか、責任者がいるような、いないようなお話なんですが、いなければ別として、はっきりとした責任者が出た場合、これに対して処罰する方法が、はっきりした刑事罰みたような処罰する方法がないようなお話なんだけれども、刑法その他何かありませんか。 それからもう一つは自分の飼い犬が狂犬病になって、そうして近所の犬をかんだ、あるいは子供を…
第34回 参議院 社会労働委員会 第12号
○理事(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第12号
○理事(高野一夫君) 速記を始めて。
第34回 参議院 社会労働委員会 第12号
○理事(高野一夫君) 坂本さん、まだだいぶありますか。
第34回 参議院 社会労働委員会 第12号
○理事(高野一夫君) あと一つくらいでいいでしょう。