高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 それでは坂本昭君の補欠に坂本昭君を指名いたします。 ———————————
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 次に、連合審査会に関する件についてお諮りいたしす。 本院規則第三十六条に基づいて、本調査の一環として、昭和三十六年梅雨前線豪雨等による災害対策に関する件について、建設委員会と連合審査会を開会することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 なお、審査会の開会日時等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 速記をやめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 速記を始めて。 ———————————
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) この際、大臣並びに政務次官から発言を求められております。これを許します。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 次に、社会保障制度に関する調査及び労働情勢に関する調査を議題といたします。 まず、六月下旬から七月上旬にかけまして、近畿方面、九州方面において調査いたしました派遣団から報告をお願いいたしたいと思います。 九州班の竹中委員にお願いいたします。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 次に、近畿班の調査視察報告を願います。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 以上をもって、九州班、近畿班の報告を終了いたします。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 速記を始めて。 ただいまの両報告に対して、御質疑がございましたら、順次御発言願います。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 時間の都合もありますので、報告事項に対する質疑は、この程度で終了したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 御異議ないと認めます。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 皆さんにお諮りいたしますが、すでに先ほどからの御審議、御質疑でおわかりであろうと思います。その結論がただいまの鹿島委員の案文に現われたものと考えまするが、鹿島委員が御朗読になりました案文を、当委員会の決議として政府に提出して強く善処方を要請することに御同意を願いたいと思いますが、賛成の委員の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 全会一致でございます。従って、ただいまの案文は当委員会の全会一致の決議といたします。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) それでは、次に、社会保険診療報酬に関する件、あわせて厚生省の機構改革問題に関する件を議題に供しまして、調査審議を行ないたいと思います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 速記つけて。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 先ほどお願い申し上げました通り、いろいろ御質疑があろうかと思いますが、あとわずか数時間の間に事態収拾ができるかできないか、厚生大臣いろいろ苦労されている最中でありますから、この辺で御退席を願うようにしたいと思います。あと政務次官、政府委員が残っておりますから。
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○理事(高野一夫君) 御趣旨をよく体しまして検討いたします、こういうふうに私には聞えましたから、お伝えいたします。