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自由民主党参議院
総発言数
3,272
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会72 件・72%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,272 20 を表示
自由民主党1962/02/08

40参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 本日の審査はこれをもって終了いたします。次回は十三日午前十時より始めます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時三分散会 ————・————

自由民主党1962/02/06

40参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(高野一夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 二日付をもって吉武恵市君が辞任され、中野文門君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/02/06

40参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(高野一夫君) 社会保障制度に関する調査を議題といたします。 まず、最初に、厚生省関係の昭和三十六年度補正予算並びに昭和三十七年度予算に関する件について説明を求めます。今村会計課長。

自由民主党1962/02/06

40参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって予算に関する説明を終了いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/02/06

40参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて下さい。 —————————————

自由民主党1962/02/06

40参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(高野一夫君) それでは、厚生行政の基本方針に関する件並びに厚生省関係本年度の補正予算、三十七年度の予算に関する件についての質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願いたいと存じます。 なお、森田政務次官、山本官房長、今村会計課長のほか、局長は、公衆衛生局長、医務局長、社会局長、薬務局長、児童局長、保険局長、年金局長、環境衛生局長、援護局長、局長全員そろっておられます。

自由民主党1962/02/06

40参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/02/06

40参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(高野一夫君) 速記を始めて。 本件に関する本日の質疑は、この程度にいたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/06

40参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 本日の審議はこれをもって終了いたします。次回の委員会は、明後八日午前十時より開会いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時五十分散会

自由民主党1962/02/01

40参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。本日付をもって永岡光治君が辞任されまして、森中守義君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/02/01

40参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 労働情勢に関する調査を議題といたします。 まず、労働省関係昭和三十六年度補正予算及び昭和三十七年度予算に関する事件について当局から説明を願います。住労働大臣官房会計課長。

自由民主党1962/02/01

40参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって労働省関係の予算の説明を終わります。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。(「質疑は次回」と呼ぶ者あり)それでは、質疑は次回以後に譲ります。 —————————————

自由民主党1962/02/01

40参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 次に、炭鉱離職者臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 きょうは政府委員のほうから細目についての説明を願います。

自由民主党1962/02/01

40参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 本件に対する質疑は、次回以後に譲りたいと思いますが、御異議がありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/01

40参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 以上をもって本日の審議は終了いたしました。 次回は、来週火曜日、二月六日午前十時より開会いたしまして、最初定めました方針どおりに、厚生関係を議題に供します。厚生省関係の予算説明、それと、特にただいまの改正案の質疑を行ないたいと思います。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1962/01/30

40参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。昨年十二月二十四日付をもって相澤重明君が辞任をされ、阿具根登君が選任されました。一月二十五日付をもって徳永正利君が辞任をされ、竹中恒夫君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/01/30

40参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 坂本昭君から、都合により理事を辞任したいとの申し入れがございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/30

40参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。 次に、ただいまの理事辞任に伴いまして、補欠互選を行ないたいと存じます。その互選の方法は、従来の慣例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/30

40参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。それでは阿具根登君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1962/01/30

40参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(高野一夫君) 社会保障制度に関する調査並びに労働情勢に関する調査を一括して議題といたします。 まず、最初に、労働行政の基本方針に関する件について、労働大臣の御説明をお願いいたします。