P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
警察庁長官官房審議官衆議院参議院
総発言数
124 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁長官官房審議官
直近の発言日
2018/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会45 件・45%
  • 法務委員会18 件・18%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 文教科学委員会6 件・6%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 総務委員会3 件・3%

※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

124 件中 4 件を表示
警察庁長官官房審議官2018/11/30

第197回 衆議院 厚生労働委員会 第4号

○高田政府参考人 繰り返しになりますけれども、飲酒して電動車椅子を利用した場合には、判断や操作を誤り、利用者や周囲の歩行者等を死傷させるおそれがあり、例えば、平成二十六年十一月には、奈良県において飲酒した電動車椅子の利用者が河川に転落し亡くなる事故も発生しております。 こうした状況もありますので、警察庁としては、引き続き、電動車椅子利用者の方々に安全に電動車椅子を利用いただくために、飲酒して電動車椅子を利用することのないよう呼びかけるこ…

警察庁長官官房審議官2018/11/30

第197回 衆議院 厚生労働委員会 第4号

○高田政府参考人 繰り返しになりますが……(岡本(充)委員「ちょっと、イエスかノーかで。違うならノーで」と呼ぶ)はい。呼びかけは必要であると考えております。法令上は、現在のところ、禁止をする規定はございません。

警察庁長官官房審議官2018/11/30

第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号

○高田政府参考人 お答え申し上げます。 警察と道路管理者は、平素より、交通安全対策や交通円滑化対策等において連携を密にして対応しているところでございます。災害対策においても、道路の通行どめや特定の車両以外の通行禁止規制等を協力して行うことにより、被害の防止や早期の復旧に努めているところでございます。 お尋ねの大雪対策につきましても、チェーン規制による対応と通行どめによる対応のいずれによることとするかという点や、チェーン規制を徹底するため…

警察庁長官官房審議官2018/11/27

第197回 参議院 厚生労働委員会 第5号

○政府参考人(高田陽介君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、訪問看護や訪問リハビリテーション等に使用する車両が、訪問先に駐車場所がないために駐車禁止場所に駐車せざるを得ない場合があることは承知しております。このような場合には、状況に応じて警察署長の駐車許可を受けることが可能となっております。そして、訪問看護等における駐車許可については、こうした業務の実情に鑑み、一つの許可で一定の期間、複数の場所に対応できるよう手続の簡素化、柔…