高田浩運
会議録に記録された「高田浩運」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,317 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 科学技術振興対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(高田浩運君) 速記を起こして。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(高田浩運君) 本件に関する午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 —————・————— 午後二時九分開会
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(高田浩運君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国家公務員の給与等に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(高田浩運君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(高田浩運君) 速記を始めて。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(高田浩運君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(高田浩運君) 速記を起こしてください。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(高田浩運君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(高田浩運君) 速記を起こして。 本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十七分散会
第68回 参議院 社会労働委員会 第22号
○高田浩運君 肥後さん、お急ぎのようでございますから簡単に。 先ほど保険財政に対する国庫補助については、その理由づけと、それから慎重な判断が必要である、こういうお話でございますが、この点についてもう少しコメントをしていただきたいと思います。と申しますのは、これは、先生は財政学者でございますので財政運営の立場からのお考えであるか、まあ社会保険を守っていくといいますか、それの健全な運営をはかっていくという立場からのお考えであるか。さらにさか…
第68回 参議院 社会労働委員会 第22号
○高田浩運君 累積赤字について……。
第68回 参議院 社会労働委員会 第22号
○高田浩運君 川上さんにお尋ねをいたしたいと思いますが、先ほど来特別保険料でいくか、料率の引き上げでいくか選択の問題である、こういう話があったわけでございますが、実際の数字をある程度考えてみますと、特別保険料の基礎となるボーナスというものを考えてみた場合に、月給五万円程度の者のボーナスの支給率というのは大体三カ月程度が中心になるし、月給十万、あるいは二十万、すなわち高い給与をもらっている人のボーナスの支給率は四カ月、あるいは五カ月、上に…
第68回 参議院 社会労働委員会 第14号
○理事(高田浩運君) ほかに御発言もなければ、本案に対する本日の審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会 —————・—————
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○高田浩運君 沖繩派遣について御報告いたします。 本特別委員会の委員十名並びに沖繩及び北方問題に関する特別委員会の委員十名からなる二十名の議員団は、本特別委員会の安井委員長を団長とし、沖繩及び北方問題に関する特別委員会の松井理事を副団長といたしまして、沖繩返還協定並びに沖繩の復帰に伴う関係国内七議案の審査に資するため、参議院から沖繩に派遣されました。なお、稲嶺、喜屋武両議員も現地参加をされました。 一行は、一昨二十日午後七時羽田発の日航…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○高田浩運君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件に対し、賛成の討論を行なうものであります。 過ぐる大戦において沖繩県民は十七万人のとうとい犠牲を払い、自来二十六年の長きにわたって異民族の統治下に置かれ、苦難の道をたどってまいりました。いまここに、沖繩県民にとって何ものにもかえがたい願望である日本への復帰がいよいよ明年実現…
第66回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○高田浩運君 第二班は、去る十月五日より九日までの五日間、大橋理事、高山委員、小笠原委員それに私、高田の編成によりまして、大分、熊本両県下の厚生、労働行政の実情調査をしてまいりました。 両県における調査項目は、心身障害児者対策、老人福祉対策、成人病対策、看護婦対策、精神衛生対策、原爆被爆者の治療対策、さらに離島等特殊地域における飲用水の供給確保対策等といたしました。 県庁において、知事はじめ関係の部課長等から、調査対象を含めて一般的施策…
第66回 参議院 公害対策特別委員会 第1号
○高田浩運君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第59回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第3号
○高田浩運君 第一班について御報告をいたします。 第一班は、去る十月二日から六日までの五日間にわたり、大森委員長、佐野理事、阿部理事と私の四名で、兵庫県、香川県、高知県の消費者行政、公正取引委員会の地方機関の実情、高知市三里の礫耕栽培の実情を調査し、公共料金に関連して民間企業の意見を聴取する等、官民各界と意見の交換をしてまいりましたので、以下日程を追ってその調査の概要について御報告いたします。 まず、兵庫県の消費者行政でありますが、兵庫…
第43回 参議院 社会労働委員会 第4号
○政府委員(高田浩運君) 法律的な事柄でございますので、大臣からお話しがある前に、法律的な、事務的な問題について私からお答え申し上げます。 社会保険病院は、今お話がございましたように、健康保険法に基づいて設置をいたしているのでございます。これを設置いたしますのは、社会保険医療について遺憾がないようにするということと、それから積極的に適切に被保険者の健康の確保、それから疾病の予防、そういったことについて寄与させるために設置をいたしているの…
第43回 参議院 社会労働委員会 第4号
○政府委員(高田浩運君) 今お話のございました整備の連絡会議は、実は私どもの事務的な内部の連絡の会議でございまして、したがって、大臣を中心にして省議を開くという性質のものでございませんので、事務的な答弁でお許しをいただたきいと思います。 これは医務局長からあるいはお答えしたほうが適切かとも思いますけれども、病院関係の仕事は、もちろんこれは医務局が中心でございますけれども、そのほかに、病院あるいは診療所と名のつくものを取り扱っておる局は、…