高田富之
会議録に記録された「高田富之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,619 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 小沢一郎君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 日野吉夫君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 見えております。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 千葉七郎君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 古寺宏君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 委員長からお答えいたしますが、農林大臣の出席要求は出ておりませんでした。水産庁長官は病気で休んでおります。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 津川武一君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 本日の質疑はこの程度にとどめます。 ————◇—————
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 理事会の協議により、本委員会に小委員十名よりなる災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についておはかりいたします。 小委員の各会派別割り当ては、自由民主党六名、日本社会党二名、公明党一名、民社党一名とし、小委員及び小委員長は、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、委員長において追って小委員及び小委員長を指名し、公報をもって御通知いたします。 なお、委員の異動等に伴う小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十二分散会
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○高田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じます。 本委員会に課せられました任務はまことに重大であると存じますので、誠心誠意その職務の完遂を期する所存でございます。 また、本委員会の運営につきましては、まことにふなれでございますので、練達な委員各位の格別なる御協力によりまして、円満なる運営を行なってまいりたいと存じます。 何とぞよ…
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○高田委員長 これより理事の互選を行ないます。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○高田委員長 細田吉藏君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○高田委員長 御異議なしと認めます。 よつて、委員長は、理事に 天野 光晴君 稻葉 修君 内海 英男君 小沢 一郎君 進藤 一馬君 米田 東吾君 北側 義一君 合沢 栄君 以上八名の方を指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会
第67回 衆議院 決算委員会 第5号
○高田委員 私は、薬効、薬の効能の再審査の問題に限りまして簡潔に二、三お尋ねしたいと思います。 たしか四年ほど前になると思いますが、斎藤厚生大臣に予算委員会でお答えをいただきました薬の効能の問題、当時二、三べん私予算委員会で一般質問あるいは分科会の質問等で斎藤大臣の御答弁をいただいた問題なのですが、幸いにいたしましてその後この決算委員会でも同じ問題を取り上げられまして、特に昨年は内田厚生大臣の御出席をいただきまして、こまかく薬の名前をあ…
第67回 衆議院 決算委員会 第5号
○高田委員 そうしますと、現在までに許可されております医薬品は何万、何十万とあるのかということと、そのうちで調査の対象になりますのは、四十二年九月以降のものを除いた市販されておる約四万ということですね。そうすると、その残余のものはどういう処置をされますか。
第67回 衆議院 決算委員会 第5号
○高田委員 そうしますと、それは聞きましても何万とあるわけですが、これはあらためて許可を取り消すとかなんとかという処置をしないでほっておいても差しつかえないものですか。
第67回 衆議院 決算委員会 第5号
○高田委員 そこで今度は、いま対象にされておるものをこれから順次おやりになるということでありますが、何しろ数が非常に多いので、これは実際問題として何万というものを五年間にやるというのですか。具体的には、どういう方法でこれをやりますか。