高田富之
会議録に記録された「高田富之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,619 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 これより会議を開きます。 まず、おはかりいたします。 理事天野光晴君から理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 引き続きまして、理事の補欠選任を行ないます。先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 御異議なしと認めます。それでは、委員長は、吉田実君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 次に、災害対策に関する件について調査を進めます。 昭和四十七年度災害関係予算の概要及び同年度災害復旧事業計画等につきまして、関係当局から説明を聴取いたします。 まず、総理府総務副長官砂田重民君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 次に、農林政務次官伊藤宗一郎君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 建設政務次官藤尾正行君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 運輸省大臣官房審議官見坊力男君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 これにて昭和四十七年度災害関係予算等についての説明は終わりました。 ————◇—————
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 引き続きまして、去る三月三十日から四月一日にかけて発生した低気圧による船舶遭難事故について、政府当局より説明を聴取いたします。海上保安庁次長須賀貞之助君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米田東吾君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 広沢直樹君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 小宮武喜君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 津川武一君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高田委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもってお知らせすることといたします。 これにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る一月二十八日、理事北側義一君及び同月三十一日、理事合沢栄君が委員を辞任されましたので、理事が二名欠員になっております。 この際、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 御異議なしと認め、委員長は、理事に 和田 一郎君 小宮 武喜君 を指名いたします。(拍手) ————◇—————
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十七年一月低気圧による災害対策について調査を進めます。 まず、被害状況等について政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官栗山廉平君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 これにて政府からの説明は終わりました。 —————————————
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古内広雄君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高田委員長 内海英男君。