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日本社会党衆議院
総発言数
2,619
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,619 20 を表示
日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 ただいまの藤井委員の御発言でございますが、当委員会においても御熱心な御発言があり、また小委員会においては詳細な部分にわたりましていろいろと政府当局とも話を詰めてまいりましたが、いかんしましても、いままでの法規、慣例等のワクにこだわっておる限り、とうてい今度のような大災害に対応して迅速果敢な、実情に即した措置がとれないということで委員の皆さんの御意見が一致を見ておりますので、これを早急に具体的な法案にまとめ上げて、そうして議…

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 川村継義君。

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 広沢直樹君。

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 山原健二郎君。

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 本日はこの程度にとどめます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十八分散会

日本社会党1972/09/09

69衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○高田委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、自然災害防止のための気象業務の整備について委員長から政府当局に要望いたしたいと存じます。 災害対策の重要な課題は、災害の原因となる自然現象を精密に把握し、その情報の迅速、正確なる伝達により防災体制を確立することにある。災害対策特別委員会においては、気象業務の重要性にかんがみ、再三にわたり、その飛躍的拡充強化を要請してきたが、昭和四十八年度予算要求…

日本社会党1972/09/09

69衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○高田委員長 昭和四十七年六月六日から七月十三日までの断続した豪雨等による災害対策について、その後政府においてとった措置について、政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務長官本名武君。

日本社会党1972/09/09

69衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○高田委員長 次に、昭和四十七年六月上旬からの断続した豪雨等による災害対策について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永山忠則君。

日本社会党1972/09/09

69衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○高田委員長 米田東吾君。

日本社会党1972/09/09

69衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○高田委員長 津川武一君。

日本社会党1972/09/09

69衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○高田委員長 理事会で相談して善処しましょう。 本日はこの程度にとどめます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十七分散会

日本社会党1972/08/11

69衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○高田委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、まず自然災害防止のための気象業務の整備拡充等について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。内藤良平君。

日本社会党1972/08/11

69衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○高田委員長 広沢直樹君。

日本社会党1972/08/11

69衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○高田委員長 津川武一君。

日本社会党1972/08/11

69衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○高田委員長 次に、昭和四十七年六月上旬からの断続した豪雨等による災害対策について、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永山忠則君。

日本社会党1972/08/11

69衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○高田委員長 永山委員、質問がだいぶ広範にわたりますが、どういうふうに……。

日本社会党1972/08/11

69衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○高田委員長 小濱新次君。

日本社会党1972/08/11

69衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○高田委員長 本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会

日本社会党1972/07/27

69衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○高田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る七月七日、理事稲葉修君、七月十二日、理事内海英男君、理事古内広雄君、七月二十日、理事小宮武喜君が委員を辞任されましたので、理事が四名欠員になっております。この際、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/27

69衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○高田委員長 御異議なしと認め、委員長は理事に 小澤 太郎君 大西 正男君 藤尾 正行君 小宮 武喜君を指名いたします。 ————◇—————