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日本社会党衆議院
総発言数
2,619
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,619 20 を表示
日本社会党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員 もう一ぺんどうぞ読んでください。枚数が多くなっているというところを、ちょっともう一ぺん明瞭に読んでください。

日本社会党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員 いま読んだのによりますと、枚数過多によって取り扱い不便になる云々ということがございますね。枚数が非常に少なくて取り扱いすこぶる簡便というようなときにあえてそういうことをやることは、法律では認められておりませんね。どうですか。

日本社会党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員 払い下げを受けたというこの権利関係、昭和三十八年十月一日払い下げ、取得者エンパイヤ興業株式会社、右登記すると、こうなっております。それでその次には、これが朝日土地興業株式会社に合併された所有権移転が隣に出ております。それっきりです。それっきり何もないのです。たった一枚なんです。たった一枚も、これっきり書いてないのですから。これ、ごらんになっていいですが、これが閉鎖されておるのですよ。それで新しいほうはどうかというと、払い下げ…

日本社会党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員 はい、どうぞ。 〔高田委員、書類を示す〕 「枚数過多ニシテ」と法律にちゃんと書いてあるのですが、たったこれっきりでございまして、ちっとも過多どころじゃない。一枚なんです。参考までにお見せしますが、田中さんの現在お住まいになっている田中邸の登記はこんなにございます。閉鎖されていなくてこんなにあるのです。閉鎖されたほうは一枚です。これはほんの参考ですけれども。閉鎖された事情をひとつお調べの上、委員長まで御報告を願いたいと思うので…

日本社会党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員 かすみ堤でなくて、りっぱな堤防になりましたから、水が出ても心配ない。本堤より一メートルくらい高いというのですから、本堤なんかもう要らなくなっているわけですね。その土地がただ同様の土地で、ここに詳細な調査がございますが、あるいは百円で買ったものもある。それより若干高かったものもあるわけでございますが、百倍以上になっておるだろうといわれておるわけでございますが、こういうふうなものにつきましても、たとえば、それは別にあとで国策上そ…

日本社会党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員 ただいまちょっと簡単に申し上げましたように、新星企業が買い受けて持っております土地の約半分、千四百坪ばかりを朝日興業に売り、朝日興業は電電公社に売り、電電公社が大蔵省と交換をした、こういう経路ですね。残りの半分のほうは、さっき言いましたように小佐野さんや何かが登場して処理しておる、こういうわけです。電電公社の場合ですと、土地の買い入れなんかでも、先ほど来お話がありましたとおり、相当厳密に、必要に応じて買っているはずですから、…

日本社会党1972/10/27

70衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、三たび、委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じます。 本年は激甚な災害が発生、これが対策並びに防災体制の確立について国民の期待に沿うべく、誠心誠意、職責を果たしたいと思っております。 何とぞ委員各位の格別なる御協力、御支援をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1972/10/27

70衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1972/10/27

70衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 小沢一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/10/27

70衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 小沢 一郎君 小澤 太郎君 大西 正男君 藤尾 正行君 吉田 実君 米田 東吾君 和田 一郎君 小宮 武喜君 以上八名の方を指名いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

日本社会党1972/10/27

70衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 理事の協議により、本委員会に小委員十名よりなる災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/10/27

70衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についておはかりいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党六名、日本社会党二名、公明党一名、民社党一名とし、小委員及び小委員長は、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/10/27

70衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、委員長において追って小委員及び小委員長を指名し、公報をもって御通知いたします。 なお、委員の異動等に伴う小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/10/27

70衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十五分散会

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。まず、台風二十号等による災害状況及び政府のとった措置、並びに昭和四十七年七月豪雨災害技術調査について、政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官小宮山重四郎君。

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 これにて政府当局からの説明は終わりました。

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 七月豪雨及び台風二十号等による災害対策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永山忠則君。

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 永山君に申し上げます。 ただいまの御要望につきましては、昨日も小委員会において皆さんの御熱心な御討議をいただき、引き続き討議いたしまして、すみやかに金利等の大幅引き下げが実現できますよう、成案を得次第各党にも提示して実現を期する、こういう方向で努力いたしております。 なお、ただいま申出の昨日配付されました当局側の資料の速記録への転載につきましても、なお理事の諸君と御相談の上で、御希望に沿うように善処したいと考えております。

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 水野清君。

日本社会党1972/10/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高田委員長 藤井勝志君。