高橋龍太郎
会議録に記録された「高橋龍太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 689 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1952/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会45 件・45%
- 通商産業委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
- 内閣委員会14 件・14%
- 経済安定・通商産業・建設連合委員会13 件・13%
- 本会議5 件・5%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会 第36号
○国務大臣(高橋龍太郎君) はあ。
第13回 参議院 通商産業委員会 第36号
○国務大臣(高橋龍太郎君) そういう点は全然ないと信じます。併しそういうふうなことがあとから発見されますれば厳重に処分いたします。
第13回 参議院 通商産業委員会 第36号
○国務大臣(高橋龍太郎君) 一、二そういう噂を耳にしました時に、何と言いますか、そういう疑いを、デマで、噂でそういう疑いをかけられておるというようなものにつきましては、十分、何と言いますか、調査をしたのです。その当時、それだけの人々は全然無根だということを確信いたしております。それ以上は私は調査をしておりません。全然無関心でおつたわけではないのです。
第13回 参議院 通商産業委員会 第36号
○国務大臣(高橋龍太郎君) 私は全然そういう意見は聞いておりません。
第13回 参議院 通商産業委員会 第36号
○国務大臣(高橋龍太郎君) それはもう通産省の問題じやないのですが、ほかの省でも、そういう意見があるかも知れませんが、私は何にも聞いておりません。
第13回 参議院 通商産業委員会 第36号
○国務大臣(高橋龍太郎君) 只今のところは、今申しましたようにそれを処分して関係をなくするという考えは持つておりませんが、これはまだ研究してみなければいけませんが、現在のところではそういう考えはありません。
第13回 参議院 通商産業委員会 第36号
○国務大臣(高橋龍太郎君) それはまだ通産省としてそういう問題を考えておりませんが、再建ができまして、そうして新らしい問題としてこういう地下資源がある。その調査或いは採掘にこういう補助金が必要だというような新らしい事実ができて来ますれば検討すべきだと思いますが、今何も、そういう点についても通産省は考えておりません。
第13回 参議院 通商産業委員会 第36号
○国務大臣(高橋龍太郎君) 同じよなことかも知れませんが、敢えて厭うべきでないということよりも、又更に改めて研究しますという言葉で御承認を願いたいと思います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第36号
○国務大臣(高橋龍太郎君) かしこまりました。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第35号
○高橋国務大臣 今の御意見は私も非常に同情するのです。しかし法理論にとらわれることは云々という御発言でしたが、またわれわれの立場か言うと、法理論の方を全然忘れるわけにも行かず、この法案が、提出するのに非常に遅れたのですが、しかし当局としてはこれをまとめ上げるのに十分苦心をし、そのために長くかかつたわけなのです。現在のところでは、このくらいのことでやむを得ないものであると考えているのですが、先刻御発言の家屋の被害云々ということは、賠償する…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第35号
○高橋国務大臣 ただいまの点でありますが、この問題は外国の例なども調査いたしますし、そのために当局を派遣したこともあるのですが、まだ結論を得ておりません。多少の修正、改正をすることは必要だろうかと思いますが、私まだ結論を得ておりません。今研究中であります。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第35号
○高橋国務大臣 今の御質問の最後の、地方公共団体と国がどういう割合で負担すべきか。これはまだ折衝中で結論を得ておりませんが、通産省としては、極力国の負担を多くするように努めておるし、またその方針で折衝を続けて行くつもりであります。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第35号
○高橋国務大臣 今の決議案のことは、実ははなはだ失礼ですけれども、就任以前であつたので私聞いていないのです。地方公共団体が財政的に非常に窮乏しているということは私どもよくわかつているのですが、窮乏しているから全然負担すべきでないという議論もありますが、これは特別鉱害の方でもああいうことになつているのですから、これは特別鉱害以上に国が見るということはいかがかと思うのです。その点は主計局長の答弁に私は同感なんです。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第35号
○高橋国務大臣 特別鉱害もこの鉱害も非常にめんどうなもので、通産省としては係官に二箇年以上も調査をさせましてこの結論をようやく得たのであります。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第35号
○高橋国務大臣 この問題で通産省が考えております点は今政府委員から説明をさせます。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第35号
○高橋国務大臣 ただいまの局長の答弁は私も承認いたします。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第35号
○高橋国務大臣 通産委員会の決議は尊重しますけれども、無条件でそれをのむかということは、どうもあらかじめそういうお約束はできません。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第34号
○高橋国務大臣 航空機製造法案提出の理由を御説明申し上げます。 航空機の製造は、終戦直後連合軍総司令官の指令によつて禁止されておりましたところ、今年三月八日付の覚書によりまして生産が認められ、航空機工業再建への道が開かれたのでありますが、さらに平和条約も発効いたしまして、近き将来において航空機工業の全面的な活動が期待されるに至りました。 申すまでもなく、航空機工業は、素材、部品、装備品等多岐にわたる関連生産部門の密な協力によつて構成され…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第34号
○高橋国務大臣 お言葉のようにあるいは将来そういう必要が起るかもしれませんが、ただいまのところまだ取上げておりません。よく研究いたします。
第13回 衆議院 内閣委員会 第19号
○高橋国務大臣 第一に通商産業省設置法の提案理由を御説明申し上げます。 政府は、今次行政機構改革の一環として、通商産業省の機構改革について、鋭意愼重な検討を進めて来たのでありますが、今回その成案を得るに至りましたので、ここに通商産業省設置法を国会に提出して御審議を仰ぐ次第であります。 申すまでもなく通商産業省は、昭和二十四年五月、生産と貿易とを一体化し、国内経済体制と経済行政組織をあげて通商第一主義に徹せんがために、商工省を全面的に改組…