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自由民主党参議院
総発言数
513
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

513 20 を表示
自由民主党1970/12/18

64参議院 農林水産委員会 第6号

○理事(高橋雄之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64参議院 農林水産委員会 第6号

○理事(高橋雄之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1970/12/18

64参議院 農林水産委員会 第6号

○理事(高橋雄之助君) 継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 農林水産政策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64参議院 農林水産委員会 第6号

○理事(高橋雄之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64参議院 農林水産委員会 第6号

○理事(高橋雄之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時十五分散会 —————・—————

自由民主党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○理事(高橋雄之助君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 この際、議事に先き立ちまして御報告申し上げます。 すでに御承知のことと存じますが、現在当委員会の委員であり、前農林水産委員長であられました任田新治君が、昨夜心筋梗塞のため急逝せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。ここにつつしんで同君の長年にわたる御功績をしのび、各位とともに黙祷して御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。 〔総…

自由民主党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○理事(高橋雄之助君) 黙祷を終わります。御着席をお願いいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○理事(高橋雄之助君) 農用地の土壌の汚染防止等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○理事(高橋雄之助君) これにて午後一時まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十八分開会 〔理事高橋雄之助君委員長席に着く〕

自由民主党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○理事(高橋雄之助君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農用地の土壌の汚染防止等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○理事(高橋雄之助君) この際、本案の審査を一時中止し、農薬取締法の一部を改正する法律案等を議題とし、村田君の質疑を許します。

自由民主党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○理事(高橋雄之助君) ただいまから再び農用地の土壌の汚染防止等に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。

自由民主党1970/12/17

64参議院 農林水産委員会 第5号

○理事(高橋雄之助君) 本案に対する質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会 ―――――・―――――

自由民主党1970/09/08

63参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○理事(高橋雄之助君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1970/09/08

63参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○理事(高橋雄之助君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめて、これにて散会いたします。 午後四時二十一分散会

自由民主党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○高橋雄之助君 私は与党の立場から質問申し上げる次第でございますが、このことも今日米の問題をはじめとし農業全体がいまだかつてない重大な時期に当面しておる。したがって農家の置かれておる立場という点を考えてみますると、やはりわれわれも、先刻来野党のそれぞれの委員から質問がございましたが、同じような考えを強く持っておるわけでございますので、そういう意味から質問を申し上げますので、大臣においてはその点を十分御理解いただきたい、かように考えます。…

自由民主党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○高橋雄之助君 私は政府が農民にいわゆる理解を深め、そして協力をしてもらうという姿勢を持つ場合、こういう何か非常に不信感を持ち、非常に何か裏に意図するものがあるというような感じを持たせることは非常に私はまずいことだと考えるわけです。もう率直に、すなおに、ことに農林省は、これは農民の、農村の味方でございます。ほかの省は別といたしましても特に農林省は愛情を持って農村、農民に接する、そうして言うこともすなおに実態を明らかにする、その上に立って…

自由民主党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○高橋雄之助君 そのことは了解できません。据え置くことを了解してもらいたいということは、これは全く私は了解できません。なお今後この問題についてはわが党の機関を通じていろいろ煮詰めて、さらに強く要請する気持ちでございます。 さらにまたこの説明の中にありまする非常に気になる問題があるわけでございます。ここに「稲作の収益性の相対的有利性はなお変わらず、」こうあるのでございますが、この稲作の収益性の相対的有利性、これは中身といたしましてどういう…

自由民主党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○高橋雄之助君 そのことは私承知しておるわけです。承知しておるわけでございますが、それはそのもとをただせば、いま説明があったとおりで、この農作物がきわめて安い状態に置かれるから米に移行せざるを得ないということを言っているのですが、これを単にここで出されても困る、こういう意味でございますので、それを強く不満として私はこの文句を指摘するものでございます。 それから次にもいろいろと書かれてございますが、この諮問を見ますと、従来と違って非常に、…

自由民主党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○高橋雄之助君 そうしますと、千二百億ほどこの土地取得に対する予算があるそうでございますが、今日の土地価格等を考えますと、そんないわゆる予算では方法がない。したがって、いまお話になったとおり、これはワク外地方債等をひとつ大いに使って所期の目的を達成すると、こういうことで次官名で通達した、こういうことでございますか。