高橋雄之助
会議録に記録された「高橋雄之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 513 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/10/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(高橋雄之助君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(高橋雄之助君) 提出してください。
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(高橋雄之助君) いない。
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(高橋雄之助君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(高橋雄之助君) 次に、小委員会の設置に関する件を議題といたします。 いも、でん粉対策小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(高橋雄之助君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員の数及び人選はいかがいたしましょうか。
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(高橋雄之助君) それではいまの前川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(高橋雄之助君) 御異議ないと認めます。 それでは小委員の数は五名とし、小委員として河口君、初村君、川村君、鶴園君、宮崎君を指名いたします。 また、小委員長に河口君を指名いたします。 なお、小委員の辞任の許可及び補欠の選任は、先例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(高橋雄之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれで散会いたします。 午後六時三十八分散会 —————・—————
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(高橋雄之助君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 一言ごあいさつ申し上げます。 去る七月二十四日の本会議において委員長に選任されました。委員会の運営にあたりましては、円滑公正に行なってまいりたいと思いますので、委員の皆さんの御協力をお願い申し上げます。(拍手)
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(高橋雄之助君) 委員の異動について報告いたします。 去る七月二十四日、玉置和郎君が委員を辞任され、その補欠として梶木又三君が選任されました。
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(高橋雄之助君) 農林水産政策に関する調査を議題といたします。 先般、赤城農林大臣から、農林水産行政の基本施策について所信を聴取いたしておりますので、これより質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(高橋雄之助君) 暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 —————・————— 午後一時二十分開会
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(高橋雄之助君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 午前に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(高橋雄之助君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(高橋雄之助君) この際、農畜産物自由化緊急対策に関する決議案についておはかりいたします。 本決議案については、理事会において協議いたしました結果、案文がまとまっておりますので、私から便宜提案いたします。 それでは案文を朗読いたします。 農畜産物自由化緊急対策に関する決議(案) 政府はわが国の果樹農業を国際競争に耐えうる生産構造に改める施策が不充分のまま抜打的にグレープフルーツの自由化に踏み切ったことはまことに遺憾である。しかも…
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(高橋雄之助君) 全会一致賛成と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、赤城農林大臣から発言を求められておりますので、これを許します。赤城農林大臣。
第66回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(高橋雄之助君) 村田委員からの第二の問題、委員長に要望ありましたことについては、調査会云々の問題もございましたが、理事会で十分その点を協議いたしまして善処申し上げたい、かように考えておりますので、御了承いただきたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十二分散会
第65回 参議院 農林水産委員会 第10号
○高橋雄之助君 関連してお尋ねしますが、先ほど大臣の答弁の中で、いま杉原委員から、なぜことしは従来と違って早期に米審を開いたかという問題に対して大臣から、本年は特に生産費調整を昨年の二倍以上やってもらわなければならないから生産者米価というものを先にきめて、それを了解していただいて生産調整を実行していく上に十分な理解と努力をしていただきたい、こういうことでございましたが、私はその考え方がちょっと違うんではないかと思うんです。たとえば生産調…
第65回 参議院 農林水産委員会 第10号
○高橋雄之助君 その年の米価を早くきめるということは従来から強い要望があるわけです。いわゆる営農計画を立てる前にやはり米価をきめてもらいたいというのが、これはもう相当前からの強い要望です。これは全く私も同感ですが、ことしに限ってそれを早めたということは、長い間の要望にこたえたということになりますが、その内容として、私はいま申し上げたようなことで、米価を据え置きにして協力させるということでなく、それを実行させるためにこちらは考えてやるぞと…