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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1960/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) ちょっとお諮りいたします。理事会におきましては、先ほど塩見君からお話のように、この問題につきましては御相談申し上げ、各派ともこれで一応この問題についての了解点に達した、従ってこれを基礎にして今後の質問ということになります。ので、従って前にいろいろな言葉のあやなり何なりで、この点はどうだったというようなことは、この問題に関する限りはこれで一つ了解を得たと、こう思っておったわけであります。しかし、いろいろそこいらの…

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) これにて暫時休憩いたします。午後は一時半から再開いたします。 午後零時九分休憩 午後一時五十一分開会

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) 議院運営委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題として質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) 池見君。

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) それでは、ちょっと委員長から……。今、塩見君からの発言がありましたが、実は、これは正確に議論すれば、いろいろ受け取り方、提案者の気持と、それから質問者のまた質問等、若干食い違いの点もあると思うのです、それはまあなかなか気持の上で。表現ですから……。従って、そうなりますと、速記録等によって一字一句を吟味していって、それをはっきりさせないと、あるいは解決という意味にならぬと思います。しかし、最終的には、本会議であろ…

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) ちょっと委員長から椿さんに申し上げますが、それは事務総長に聞く問題でなくて、私の了承しているのは、阿部委員の発言は、事務総長が、本会議の説明と委員会での答弁とが、もし食い違った場合においての効力の問題、あるいはそれらの食い違いの問題というものは、事務上、国会法の規則や何かから見て、どう取り扱うかという御質問であろうと思います。従って、今の御質問の趣旨については、むしろ、これは事務総長に対する質問ということは不適…

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) ちょっと委員長から……。いかがでしょうか。先ほど提案者からも説明がございましたが、委員長が先ほど申し上げた通りに、この問題については、御了解によりまして一つ進めていただきたいと思いますが……。大体これは私一個の考えではない。理事会におきまして大体そういうような申し合わせの趣旨で、提案者から最終的な説明があり、何時に、一応そういうようなことを基礎にして、問題の取り扱いを一応理事会としては解決をいたした。こう考えて…

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) 委員長からお答えしますが、私の申し上げていることは、こういうことです。午前中の論議を聞いておりますけれども、要するに、質問者は、本会議における発案者の趣旨と、それから三月四日に行なった趣旨とにおいて食い違いがあると言っている。それから提案者においては、食い違いがない、こう言っておりますことは、問題は、要するに質問者の方においては、提案者が五月四日に言っていることと、それから本会議における答弁との表現の仕方から見…

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) いや、もし必要があって、今言う通り、明らかに本会議なり何なりにおいて、三月四日の趣旨と私は違っているとは思わないのですけれども、また提案者もその点は違っていると思わないといっているけれども、それが明らかに三月四日に表明せられたこととこれが違うということならば、それは三月四日の表明ということに統一する。それから同時に、連合審査会においても、これはすでに提案者があれと同一の趣旨を答弁しておられるわけでありますから、…

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) 占部君に申し上げますが、安田委員の質問がまだ継続しているわけです。それですから、もしあなたが多岐にわたって御質問ならあなたにあとでお許しいたしますから、一つ安田君の質問を完結させようじゃないですか。

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) 条文が短かいものですから、関連というと、どれも関連してくる。いいんですよ、いいけれども、今言う通り、そういうことで質問の趣旨が非常に統一的でなくなることをおそれているわけですよ。それで、私は、どこまでも委員長としては、やはり質問者本来の質問を尊重しながら議事を進めていきたいということを念願するものですから……。

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) 椿委員から委員長にせっかくの御質問でございますが、私も十分その点は調査いたしておりませんので、これは十分調査をいたしてからお答えいたします。

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) 占部君にお願いしますが、実は先ほど、あなたの方の理事のお話で、きょうは四時ごろまでということでしたが、また次に延ばしてよろしゅうございますか。

自由民主党1960/03/08

34参議院 議院運営委員会 第15号

○委員長(高橋進太郎君) 議事の都合により、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) 占部君、いいですか。

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) 米田君、関連質問ですか。

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) 単独ですか。というのは、前に永末さんが発言を求めていられるものですから……。

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) それでは米田君。

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) ちょつとお待ち下さい。今議事進行の発言中でありますけれども、米田委員が今発言中でありますから、発言者の御意見をちょっとお聞きいたします。