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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1960/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由民主党1960/03/15

34参議院 議院運営委員会 第19号

○委員長(高橋進太郎君) 質問して下さい。

自由民主党1960/03/15

34参議院 議院運営委員会 第19号

○委員長(高橋進太郎君) 委員長から椿君に申し上げますが、大体の話し合いでは、きょう大体質問を終わる、こういうことになっていますから、従って、警備局長なり何なりへの御質問があれば、一つこれからその手配をして出席を求めてやりますから。

自由民主党1960/03/15

34参議院 議院運営委員会 第19号

○委員長(高橋進太郎君) いや、あなたの質問は、米田君の質問が継続中であれば、これは米田君のあとに一つお願いします。

自由民主党1960/03/15

34参議院 議院運営委員会 第19号

○委員長(高橋進太郎君) 私からお答えしますが、椿委員の要求の資料等につきましては、それぞれ衆議院並びに参議院の事務当局にお願いをいたしまして、速急に出すように頼んであります。ただ、事の性質上、かりに本会議に出席せられなくとも委員会に出席せられた場合もあり、またその個人々々の議員のこれは重大なる関係等もございますので、きわめて慎重に今調査している、こういう中間的報告がございました。なお審議に間に合うように極力督促をいたします。(「きょう…

自由民主党1960/03/15

34参議院 議院運営委員会 第19号

○委員長(高橋進太郎君) いいです。

自由民主党1960/03/15

34参議院 議院運営委員会 第19号

○委員長(高橋進太郎君) 議事の都合により、暫時休憩いたします。 午後六時十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1960/03/11

34参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 まず、議員石黒忠篤君の逝去につき、事務総長から報告がございます。

自由民主党1960/03/11

34参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 以上の通りでございますが、弔詞及び哀悼演説につきましては、ただいま説明の通りとし、予備金支出の件につきましては、これを承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/11

34参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1960/03/11

34参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、緊急質問の取り扱いに関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。

自由民主党1960/03/11

34参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) ただいま報告のありました緊急質問を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/11

34参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1960/03/11

34参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、本会議における議案の趣旨説明聴取に関する件を議題といたします。 理事会において協議いたしました結果、先般内閣から送付されました商工会の組織等に関する法律案につきましては、最近の本会議においてその趣旨説明を聴取することに意見が一致いたしました。右申し合わせの通り決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/11

34参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本会議の都合もございますので、暫時休憩とし、本会議散会後格別の問題もなければ、そのまま散会いたします。 午前十時二十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1960/03/10

34参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/10

34参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) 静粛に願います。(「ちょっとひどいよ」と呼ぶ者あり)

自由民主党1960/03/10

34参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) ただ、亀田君、十二時もだいぶ過ぎておりますから、そこをお含みの上、……質問の内容はいいが、ただ時間が十二時をだいぶ過ぎておりますので、一時を過ぎておりますし、そこいらをお含みの上で……。

自由民主党1960/03/10

34参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) 私語を禁じます。質問を続行して下さい。

自由民主党1960/03/10

34参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) 亀田君に委員長から申し上げますが、提案者も言っておられるので、あなたのおっしゃる本旨は、要するに道交法と今度提案せられたデモ規制法との関係を聞かれると思いますから、従ってその関係のところをあなたから指摘せられて、具体的に一つ提案者に聞いて下さいませんか。

自由民主党1960/03/10

34参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) それですから、具体的に一つ……