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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1960/03/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由民主党1960/03/21

34参議院 議院運営委員会 第21号

○委員長(高橋進太郎君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/21

34参議院 議院運営委員会 第21号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本会議の都合もございますので、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運委員会を開会いたします。 まず、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。 理事会において協議いたしました結果、先般、内閣から送付されました治山治水緊急措置法案につきましては、本会議においてその趣旨説明を聴取することとし、なお、治山治水緊急措置法案及びさきに本委員会において本会議における趣旨説明の聴取を決定いたしました商工会の組織等に関する法律案につきましては、次の要領…

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題といたします。御質疑のある方は順次御発言を願います。 〔椿繁夫君「議事進行」と述ぶ〕

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 椿君。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 委員長からお答えいたします。本件につきましては、それぞれ衆議院並びに参議院にそり事務的の手続をとりましたので、そり間の事情を事務総長から説明いたします。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 委員長から申し上げます。実は総理の出席を十時半から十一時ということで求めております。きょうはその総理の質問をまずやる予定でございました。他の委員会との関係もあり、若干おくれておりまするが、総理の質問が終わったあと、今、椿委員のお話の点も十分取り上げまして、そして、この前のお話もありますから、提案者からも解明がございますので、そういうふうなことで御了解を願っておきたいと、こう存じます。 そこで、椿君にお諮りいたし…

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) お諮りいたします。委員の御要望により、本日は特に岸内閣総理大臣の出席を求め、ただいま出席されたわけでございますが、時間の関係もございますので、これより総理に対する御質問をお願いすることといたしたいと存じます。時間の都合もございますから、委員長において適宜議事を整理することにいたしたいと存じます。その旨さよう御了承を願いたいと思います。それでは御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 先ほど占部君に申し上げました通り、時間の都合があって委員長が調整することになっておりますので、相当時間が過ぎておりますから。——豊瀬君。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 申し上げますが、あとに椿君その他質問者がおりますから、この程度でいかがでしょうか。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 椿君。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 椿君に申し上げますが、時間の都合がありますので、問題の要点をしぼって御質問を願います。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 向井君。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 向井君に申し上げます。時間の都合がございますので、どうぞその点……。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 阿部君。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 加賀山君。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) それでは、総理大臣に対する質問はなおあると存じますけれども、約束の時間もとうに過ぎておりますので、総理に退席をお願いして、さらに提案者その他の関係者もおられますので、質問を続行願いたいと思います。

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) ただいま占部君より休憩の動議がございますが、これに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○委員長(高橋進太郎君) 少数と認めます。しばらく続行いたします。——それでは私から申し上げますが、椿委員から、衆議院が解散せられた場合におきまして、その間の衆議院議長の職権はどうなるのか、こういう御質問があり、これは前の委員会でも問題になっておりますので、この際、提案者から、それに関する御説明を願いたいと存じます。