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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1960/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 公述人に申し上げますが、時間の都合もございますので、質問に対して結論だけお述べ願いたいと思います。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) ちょっと、安田君に申し上げますが、時間の都合で午後も再開いたしますから、公述人に対する質問は簡単に願います。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 皆さんにお諮りいたしますが、一時に午後の部の公述人をお招きしているのであります。従って、午前中につきましてはこの程度にして、しかし御発言の方もあり、あるいはまた御発言に対して公述人から的確な御答弁もなかったやに見受けられる方もございますので、これらにつきましては、書類その他によりまして公述人から御回答いただくことにして、午前の部はこの程度にしていただきたいと思いますが、いかがでございましょうか。 〔「異議なし」…

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) それでは午前の部はこの程度にいたします。公述人の方々には、長時間にわたり該博な御意見をお述べいただきまして、本委員会の審議に多大の参考になりましたことを、ここに重ねて御礼を申し上げます。 それではこれにて暫時休憩いたします。午後は一時半から再開いたします。 午後一時四分休憩 —————・————— 午後一時五十九分開会

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会公聴会を再開いたします。 本公聴会の問題は、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案についてであります。 議事に入る前に、私から一言ごあいさつを申し上げます。公述人各位におかれましては、御多用中のところ、本委員会のために貴重なるお時間をおさきいただきまして、ありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。特に、午前中の議事の都合上、午後の再開がおくれまして、大へんお…

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) それでは、前東京弁護士会会長菅原裕君にお願いいたします。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、宮城県農業改良協力委員佐藤忠夫君にお願いいたします。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 以上をもちまして、各公述人の御意見は一通り終了いたしました。 それでは公述人に対し御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 米田さん、委員長からちょっと申し上げますが……。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) いや、長すぎるよりも、公述人が公述せられた点に対する質問ですから、従ってあなたの質問もそれの線に沿うて御質問願いたいことと、それから、あなたにはなお質疑を許しますから、そう無理して一生懸命におっしゃらなくても、区切って……。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 米田君、委員長から申し上げます。質問して下さい。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) ちょっと演説のような……。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 高田君から委員外発言を求められているのでありますが、本日の公聴会において、今後委員外発言を求められました場合には、委員長において適宜これを許可することにいたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。それでは高田君。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) これにて公聴会を終了いたします。 公述人の方々は、長時間にわたり該博な御意見をお述べいただきまして、今後の法案審議に多大の参考になりましたことを、ここに厚くお礼を申し上げます。 それでは、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会

自由民主党1960/03/01

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第3号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会を開会いたします。 前回に引き続き、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題として審査を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/01

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第3号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/01

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第3号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて。 暫時、休憩いたします。午後は一時より再開いたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後二時十一分開会

自由民主党1960/03/01

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第3号

○委員長(高橋進太郎君) 連合審査会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題として質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/01

34参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第3号

○委員長(高橋進太郎君) 加瀬君。