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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1960/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) そうです。あなたが続いて発言中ですから、従って……。

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) それじゃさよう決定します。

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) 阿部君の発言もございますので、これにて暫時休憩いたします。午後は一時半から再開いたします。 午後零時三十三一分休憩 —————・————— 午後三時三十一分開会

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) 議院運営委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題といたします。 発議者からこの際発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1960/03/04

34参議院 議院運営委員会 第14号

○委員長(高橋進太郎君) それでは議事の都合により、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 まず議事協議員及び庶務関係小委員の補欠選任の件につきましてお諮りいたします。 去る二月二十六日、加賀山之雄君が委員を辞任されました結果、その後、議事協議員及び庶務関係小委員に欠員を生じているのでありますが、二月二十七日加賀山君が委員に復帰されましたので、この際、割当会派推薦の通り、加賀山之雄君を再び議事協議員に選任するとともに、庶務関係小委員に選任することにいたしたいと…

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) 次に本委員会の理事に関する件についてお諮りいたします。 本委員会理事は、現在無所属クラブ及び参議院同志会に割り当てられておらないのでございますが、その後、理事会において協議いたしました結果、本委員会所管事項の特殊性にかんがみ、これら二会派に対しワク外にて本委員会理事各一名ずつを割り当て理事総数を七名にすることに意見の一致をみた次第でございます。右申し合わせの通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) つきましては、この際、新たに追加されました理事二名の互選を行ないます。先例により会派推薦者の氏名を報告いたします。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) ただいま報告の通り選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、公聴会開会承認要求の取り扱いに関する件を議題といたします。報告を求めます。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) ただいま報口がありました公聴会開会承認要求に対し承認を与うることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会 第13号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会公聴会を開会いたします。 本公聴会の問題は、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案についてでございます。 議事に先立ちまして、私から一言ごあいさつを申し上げます。公述人各位におかれましては、御多用中のところ、本委員会のため貴重な時間をおさきいただきまして、ありがとうございました。本委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 これより公述人の方々から御意見をお述べ願うのでございますが…

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、大阪弁護士会会長毛利与一君にお願いいたします。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 次に東京学芸大学助教授野田福雄君お願いいたします。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御質疑のある方は、順次お願いいたします。

自由民主党1960/03/02

34参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) ちょっと申し上げます。椿君、公述人に対する質問は簡単にお願いします。時間がありませんから。