高橋進
会議録に記録された「高橋進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,815 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 株式会社日本総合研究所理事長
- 直近の発言日
- 1951/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 憲法調査会12 件・12%
- 内閣委員会11 件・11%
- 法務委員会10 件・10%
※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 地方行政委員会 第30号
○高橋進太郎君 やはり一年以下の懲役というような体刑の、或る意味でその辺が刑事事件と非常に均衡がとれないことになつているのですが、これは一般の例もこうなつているわけですな。
第10回 参議院 地方行政委員会 第30号
○高橋進太郎君 やつぱり質問に対する答弁をしないものというような、こういう一種の黙祕権と衝突というか、あれするような、やはりこういう書き方になつているのですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第30号
○高橋進太郎君 本日はこの辺で一つ散会して……。
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 これはこの前と同種のものが、その次の旅館宿泊に対する遊興飲食税撤廃に関するものと、それから狩猟者税の軽減と、この三つ同種のものがかかつておりますので、この前と同じ処理にして頂きたいと思います。
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 先ほど武井専門員からお話のように、前と同趣旨のものでありますから、前と同様に一括して処理して頂けば、それで結構じやないかと思います。
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 これは採択しても差支えないのじやないかと思うのですが。
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 とれは採択して支障ないものと認めまして、採択願います。
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 これは採択。
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 審議規定だから、これは進行して如何ですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 国民健康保険税という税を新たに設置することになつたのですが、あれはやはり今の国民健康保険というものの欠陥は、折角社会保険制度にはなつたけれども、きちんと方針がきまつておるにかかわらず、国のほうで、例えば国民健康保険の一番癌となつておる結核に対する助成であるとか、或いは健康保険に対する事務費その他それに対する国庫補助が十分出ないところに非常に大きな問題があると思うのです。ところが市町村のほうは、こういう今度法律を以て、義務…
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 いや問題は、その事務費の全額国庫補助というのが問題ではないので、言換えれば国民健康保険が各町村とも非常に困つているのは、要するにこの中の大部分というものは長い間の結核なのです。ところが結核に対する国の予算が不十分であつて、非常にその問題が解決されない、僅か本年度幾らか負担する。それから事務費の問題は解決されても、前から町村で言つておりますのは、事務費の負担部分についても、国においても全然負担しないということが問題になつて…
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 私の質問の点が十分政府委員のほうでおわかりになつていないと思うのですが、これは健康保険を実施しておる市町村でお聞き下されば一番明瞭なのでありますけれども、やはり癌は、こういう折角健康保険というものを国家的に或いは社会的に施行しておるけれども、これに対する国家的な財政の裏打ちというものは非常に不十分なんです。従つて私は新たにこういう市町村において、今度は税の形におきまして、我々の地方において負担するものはきちんと負担するこ…
第10回 参議院 地方行政委員会 第29号
○高橋進太郎君 丁度小笠原さんのあれがありましたのですが、折角竹中委員もお見えになつたりですから、もう少し続行して欲しいと思います。
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○高橋進太郎君 今度は所得税が大分減税になるのですが、所得税を基準にして今までの地方税の取り方と、それから今度の改正によつてどれくらいの収入源と言いますか、そういつたような幅が出て来るのですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○高橋進太郎君 さつき武井さんの話では、何か固定資産税を免除してくれという話でしたが……。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○高橋進太郎君 関連しておるのですね。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○高橋進太郎君 これは何で留保するのですか。政府委員の説明を聞いても、趣旨は結構であるというのですから、これは採択したつてよさそうなものだろうと思うのですが……。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○高橋進太郎君 結局あれなんでしよう。さつきの話を聞いても、猟奇的だとか何とかいうのは、私立博物館という博物館の観念に入らないので、それは見せ物に過ぎないのだから、ここで言う請願の趣旨は、いわゆる博物館法による博物館というものであつて、それが公立であろうと私立であろうと、区別せずに除外してもらいたいのじやないか、例えば大倉博物館というような工合のものなので、そういう趣旨のものじやないでしようか。専門員どうですか。私は請願の趣旨はそういう…
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○高橋進太郎君 どうですか、これは採択して置いたら、それに今営業といつても獲つたものは他に売れないんでしよう。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○高橋進太郎君 これは大体何羽は獲つていけないという捕獲の制限があることと、それからもう一つは最近はもう開拓地がずつとできまして、殆んど狩猟といつたものの場所が制限されて、なかなか三千六百円、そういものの負担には堪え得ないようになつておる。高い高いという聲は大きいのです。そうしてこの種のものでいて三千六百円、例えば他の漁業などで獲つて来る魚と同じですが、魚でも三千六百円の魚税をかけておるというものは少いのです。それですから、実際三千六百…