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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1959/11/13

33衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○高橋委員長 委員長独自の見解を申し上げますれば、それぞれ意見がありますが、大体御質問の点については、理事の諸君と相談いたしまして、的確なとりきめをいたしたいと思いますが、大体は、こういうふうなことになるのだと思います。政府の調査会と自民党の調査会と、それから社会党、社会クラブのそれぞれの組織によってこの問題が検討されておりまするから、その進行とにらみ合わせて、そして当委員会の審議をすみやかに進めたいと思いますが、大体考えられることは、…

自由民主党1959/11/13

33衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○高橋委員長 承知いたしました。

自由民主党1959/11/13

33衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○高橋委員長 御説一々ごもっともで、反対するものはありませんし、欧州各国の政局安定を目標とするところの選挙制度といったものも、欧州各国がそれぞれの国情によって、そういうふうな制度をそういう目標のもとにとっているというだけのことであって、日本には、日本としてそれぞれまた情勢の違いがありますし、条件の違いもありますから、御説のような経過によって結論を出すのがほんとうだと思います。また、民主政治はお互いの立場を最も尊重し合って、結局最大公約数…

自由民主党1959/11/06

33衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 ただいま理事と協議いたしました結果、次会は十三日午前十時より開会することとし、なお、今後定例日として、毎週金曜日の午前中に委員会を開くことにいたします。都合によっては変更することもありますので、そのときは御連絡いたしますから御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由民主党1959/10/28

33衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○高橋委員長 それでは、不肖私、満場一致といいますか、委員長に推薦をかたじけのうしまして、ありがとうございました。つつしんでお受けいたします。今加藤君からも御注意がありましたが、委員長は、どうもなまけているわけではありませんけれども、定刻におくれることで常習犯らしいですから、今後は厳に定刻を守ることにいたしまして、定刻前に出席いたしまして皆様の御協力を得たいと思います。 ————◇—————

自由民主党1959/10/28

33衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○高橋委員長 それではこれから議事に入ります。 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1959/10/28

33衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○高橋委員長 ただいまの高橋禎一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/28

33衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、理事はその数を八名とし、 加藤 高藏君 鍛冶 良作君 高橋 禎一君 古川 丈吉君 南 好雄君 島上善五郎君 中井徳次郎君 矢尾喜三郎君 を指名いたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十七分散会

自由民主党1959/08/10

32衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、委員各位に一言ごあいさつ申し上げます。 このたび皆様の御推挙によりまして不肖私が委員長の重責をお受けすることになりましたことは身に余る光栄と存じます。 先般行われました参議院議員選挙並びに統一地方選挙以来、公職選挙法改正に関する世論がますます強くなっておるときでありますが、本委員会といたしましても、真に公明にして合理的な選挙法の改正に向って努力いたして参りたいと存じます。委員会の運営につい…

自由民主党1959/08/10

32衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○高橋委員長 それではこれにて懇談を終ることにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由民主党1959/06/12

31衆議院 決算委員会 第17号

○高橋(英)委員 志免炭鉱の問題は、本委員会でかねてから取り上げられてはおりますが、正式の委員会では本日が最初でございますので、一応委員長である田中彰治代議士の個人的な立場について釈明を求めたいことがあります。すなわち新聞紙なんかで伝うるところによりますと、田中委員長はこの志免炭鉱の払い下げ問題について、炭鉱業者の上田清次郎君の代理として払い下げの陳情に行かれたというふうに伝えられておるようでありますが、そういう事実がありますかどうか。…

自由民主党1959/06/12

31衆議院 決算委員会 第17号

○高橋(英)委員 今、委員長の発言について、小倉副総裁も関係せられたことについて、一つその間の事情を明確にしていただきたいと思います。

自由民主党1959/06/12

31衆議院 決算委員会 第17号

○高橋(英)委員 関連して。森本君の話を聞くと、きのうの会合は、あたかも田中、十河二人だけの会合で、ほかの者はまるで人間扱いされていない。なるほど、われわれは陣がさ代議士ではあるだろうけれども、会見したのはわれわれであって、田中委員長はあとからやってきた。われわれの党でも、幹事長も出ておれば、政調会長も出ておるし、国会対策委員長も出ておる。国鉄側からも、十河総裁も、副総裁も、吾孫子理事も出ておる。われわれの方からも、かく言う高橋英吉を初…

自由民主党1959/06/12

31衆議院 決算委員会 第17号

○高橋(英)委員長代理 山田君、その点については六月中に払い下げるということを明確に言っていないのです。ただ、その点について慎重に考慮するということになっているのだから、重複するから、その点は進んで、さらに別個の質問をしたらどうですか。

自由民主党1959/06/12

31衆議院 決算委員会 第17号

○高橋(英)委員 小川君の質問に関連して、宮川官房長、それから吾孫子理事にちょつとお尋ねいたします。 先ほど、行政管理庁の勧告に基いて志免炭鉱の払い下げを国鉄で決意されたというふうなことが——決意されたかどうか、とにかくそういうような方向がきまったというので、閣議なんかでも問題になり、その結果が、企画庁から宮川官房長の手を通じて、払い下げに関する審議会みたいなものをこしらえるというふうなことの提案をされた。その提案の中心は、関係官庁の事…

自由民主党1959/06/12

31衆議院 決算委員会 第17号

○高橋(英)委員 大体わかりました。青山調査委員会というものが、こっそり、ないしょにやったインチキ委員会でないということは、はっきりしました。 宮川さんにお尋ねしますが、委員会があるたびに、その結果なんかについて各局長、ことに企画庁の局長あたりに連絡をとったという今の吾孫子理事の御答弁は、ほんとうでございますか。

自由民主党1959/03/20

31衆議院 決算委員会 第12号

○高橋(英)委員 ちょっと関連して。今の書類の問題ですが、あなたはそういう機密書類を出す出さぬという意思表示をされたようですが、その権限があるのですか、そういう機密書類を出す決定権というものは、最高の地位にある人が決定されるのであって、あなた方が決定するのではないのではないですか。そうすると、今のは単なる個人としての感想なのか、責任者としての考えなのか。

自由民主党1959/03/18

31衆議院 本会議 第27号

○高橋英吉君 ただいま議題となりました、昭和三十二年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件の承諾を求めるの件、並びに昭和三十二年度一般会計国庫債務負担行為総調書について、決算委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 本件は、いずれも去る二月十日本院に提出され、同日決算委員会に付託されたのでありまして、委員会は、同月十七日山中大蔵政務次官より説明を聴取した後、三月三日、その内容について審議いたしたのであります。 次に、そ…

自由民主党1959/03/17

31衆議院 決算委員会 第11号

○高橋(英)委員 去る十三日の当委員会において、私より吉村証人に対する質疑並びに戦闘機購入問題に対する一般質問、そういうものの打ち切りの動機を提出いたしたのでありまするが、社会党さん御賛成だと思ったら、大へん御反対のようでございますので、理事会で相談の結果、譲りがたきを譲りまして、一応吉村証人の証言の続行は賛成いたします。すなわち動議の撤回をいたします。

自由民主党1959/03/17

31衆議院 決算委員会 第11号

○高橋(英)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長にお差しつかえがありますので、私が委員長の指名により委員長の職務を行います。 歳入歳出の実況、特に防衛庁の航空機購入問題について調査を進めます。 証人として吉村真一君が出頭されました。証人に対する注意は前回までの委員会に御出席の際と同様でありますから、御承知の上証言を行なっていただきます。 では、法律の定めるところによりまして、証人に宣誓を求めます。御起立を願います。 宣誓…