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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1963/02/26

43衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 志賀さんの御要請については、よく協議しまして、善処いたしたいと思います。 他に質疑もないようですから、これにて両案に対する質疑は終了いたしたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1963/02/26

43衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これより討論に入ります。 討論の通告がありますのでこれを許します。坪野米男君。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案について採決をいたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 起立多数。よって、両案はいずれも原案の通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。ただいま可決されました両案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十三分散会

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事池田清志君が、去る五日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 御異議ないものと認めまして、唐澤俊樹君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 次に、検察行政に関する件について調査を進めます。 本日は、検察行政のうち暴力行為等の防止に関する問題について参考人から意見を聴取することといたします。ただいま御出席の参考人は日野照彦君、藤森作次郎君、松崎米君で、澤田要藏さんはまだ見えません。この三名であります。 この際参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございました。さきに御連絡申し上げました通り、東京都にお…

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 それでは澤田要蔵さんも見えましたので、参考人は四人であります。 赤松勇君。

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これにて本日の参考人に関する議事は終了いたしました。 参考人各位には、御多用のところ長時間にわたり貴重なる御意見の開陳をいただき、委員会を代表してここに厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。中垣法務大臣。

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 それでは本日は法務大臣の説明だけを聴取いたしまして、本件の審議は次会から始めることといたします。 ————◇—————

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 なお、この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 法務行政、入国管理及び難民問題について参考人の出頭を求め、その意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、日時、人数及び人選は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/02/08

43衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会

自由民主党1963/01/30

43衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事の坪野米男君及び松井誠君が去る十二月二十五日委員を辞任されましたので、理事が二名欠員になっております。この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/30

43衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議ないものと認めまして、坪野米男君及び坂本泰良君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1963/01/30

43衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 次に国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中において、 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法政行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を実施することとし、規則の定むるところにより、書面をもって議長…

自由民主党1963/01/30

43衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————