高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第42回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 以上で両案に対する提案理由の説明を終わりました。 —————————————
第42回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 これより両案に対する質疑に入りますが、別に質疑の通告もございませんので、これより直ちに討論に入ります。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。 討論の通告がありますので、これを許します。田中幾三郎君。
第42回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案の両案について採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第42回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 起立多数。よって、両案はいずれも原案の通り可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。ただいま可決されました両案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会 ————◇—————
第41回 衆議院 法務委員会 第8号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。赤松勇君
第41回 衆議院 法務委員会 第8号
○高橋委員長 後ほど……。
第41回 衆議院 法務委員会 第8号
○高橋委員長 赤松君、条例の問題は、明日から新しい会期が始まりますので、新しい会期でやるべきだそうです。 志賀義雄君。
第41回 衆議院 法務委員会 第8号
○高橋委員長 志賀さん、きょうは長ければ、臨時国会が閉会したら毎日くらいやれますから……。
第41回 衆議院 法務委員会 第8号
○高橋委員長 それでは、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第41回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託されました請願は、九件であります。請願日程第一より第九までを一括議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。各請願の内容については、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会で検討願ったところでありますので、この際、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが、これに御異…
第41回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 請願日程中、日程第六及び第八の両請願は、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、ただいま議決いたしました両請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————
第41回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、登記事務の簡素化に関する陳情書外二件で、お手元に配付してあります通りです。この際御報告いたしておきます。 ————◇—————
第41回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 すなわち、第三十九回国会畑和君外八名提出の裁判所法等の一部を改正する法律案、裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、国内治安及び人権擁護に関する件、以上の各案件につきまして、閉会中もなお審査を行ないたいと存じますので、この旨議長に対し申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第41回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第41回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 次にお諮りいたします。 本会期中、再審制度調査小委員会を設け調査を進めて参りましたが、閉会中審査案件が付託された場合は、なお引き続き再審制度調査小委員会を存続し、調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————