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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1963/03/08

43衆議院 本会議 第14号

○高橋英吉君 ただいま議題となりました本案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、第一審の充実強化をはかる方策の一環として、判事十人、判事補十人及び簡易裁判所判事十人を増員し、また、裁判官以外の職員を二百十二人増員しようとするものであります。 さて、法務委員会におきましては、去る二月五日本案が付託せられて以来、慎重審議を重ねましたが、その質疑の詳細につきましては、会議録に譲りたいと存じます。 かく…

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑の申し出がありますのでこれを許します。上村千一郎君。

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 坪野米男君。

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 本案に対する質疑はこれで終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決されました。 お諮りいたします。ただいま可決されました本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 再審制度について参考人の出頭を求め、その意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人の意見聴取は再審制度調査小委員会において聴取することとし、その人数及び人選は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/08

43衆議院 法務委員会 第8号

○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由民主党1963/03/05

43衆議院 法務委員会 第7号

○高橋委員長 次会は来たる八日午前十時より理事会、十時半より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会

自由民主党1963/03/01

43衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。赤松勇君。

自由民主党1963/03/01

43衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 志賀義雄君。

自由民主党1963/03/01

43衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 わかりました。

自由民主党1963/03/01

43衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 わかりました。 委員長からもちょっと御注文申し上げておきますが、米兵の射殺事件というのは重大問題だと思います、ある意味においては。日本人だからというので軽視してああいうふうな行為に出たのか、米国内でも、米国人に対してでも、怪しい者があった場合には基地の軍施設の外でもぼんぼん射殺するのかどうか、日本国内のほかの基地にそういうふうな例があるかどうか、法律上は過剰防衛とか、正当防衛とかいろいろなことがあるでしょうが、根本的に日本…

自由民主党1963/03/01

43衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 大いに奮闘しますが、要旨程度のものは今のようなことで出してもらうことにして、もし秘密書類にでも属して重大なものならば、理事会でも開いて相談した上で、委員会の総意ということになれば出してもらえないこともないですから、そういうことにしましょう。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会

自由民主党1963/02/26

43衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。小島徹三君。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 坪野米男君。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 志賀義雄君。