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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1963/03/19

43衆議院 法務委員会 第10号

○高橋委員長 次に、裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1963/03/19

43衆議院 法務委員会 第10号

○高橋委員長 法務大臣の名答弁で、猪俣さんが得心されたようですから以上で終ります。 ————◇—————

自由民主党1963/03/19

43衆議院 法務委員会 第10号

○高橋委員長 次に、検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。志賀義雄君。

自由民主党1963/03/19

43衆議院 法務委員会 第10号

○高橋委員長 どうぞ。 〔志賀(義)委員、中垣国務大臣に文書を渡す〕

自由民主党1963/03/19

43衆議院 法務委員会 第10号

○高橋委員長 大いに参考になったことでございましょう。 ————◇—————

自由民主党1963/03/19

43衆議院 法務委員会 第10号

○高橋委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 理事会の申し合わせによりまして、再審制度について、アジア極東犯罪防止研修所教官安倍治夫君を参考人とし、その出頭を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/19

43衆議院 法務委員会 第10号

○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 なお、参考人の意見聴取は、来たる二十二日再審制度調査小委員会において聴取することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五分散会

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。志賀義雄君。

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 速記を始めて。

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 猪俣浩三君。

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 速記を始めて。

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 上村千一郎君。

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 猪俣浩三君。

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 志賀義雄君。

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 志賀君、一つ詳細に調べてもらって次会に……。

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 志賀さんも了承されましたので、この問題はこれで打ち切ります。 ————◇—————

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 この際、再審制度調査小委員の補欠選任についてお諮りいたします。 小委員池田清志君、上村千一郎君、赤松勇君及び田中幾三郎君が委員を辞任されましたので、小委員が四名欠員になっております。この際、小委員の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/14

43衆議院 法務委員会 第9号

○高橋委員長 御異議ないものと認め、唐澤俊樹君、上村千一郎君、赤松勇君及び田中幾三郎君を小委員に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十三分散会