高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 起立多数。よって、両案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次におはかりいたします。すなわち、ただいま議決されました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 これより請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託されました請願は四十件であります。 請願日程第一より第四十までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。各請願の内容については文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会で検討願ったところでありますので、この際各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔…
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。請願日程中、日程第一ないし第三、第五ないし第九、第十一ないし第十三、第十五及び第十七ないし第二十八の各請願は、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、請願日程中、ただいま議決いたしました請願以外の各請願につきましては、理事会の決定によりその採否を保留することにいたしましたので、さように御了承を願います。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、印鑑法の制定に関する陳情書外八件で、お手元に配付してありますとおりであります。この際御報告いたしておきます。 ————◇—————
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 次に、法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。坂本泰良君。
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 捜査中の事件だし、政治献金したというようなことになると、やはり国会議員に具体的に関係なんかあると大問題だから、一応この問題は理事会で相談して、どの程度取り上げるかということをあれしましょう。
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 任意捜査でも、捜査中だから……。
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 法務行政という話だから、そういう大きいものをここに出すとは思わなかったので、いつものようたいした問題じゃないと思って……。五十何人も関係するということになると大問題だ、委員長に大責任があるから。
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 山田君。
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 ちょっと野本政務次官や刑事局長さんに委員長から一言申し上げておきますが、この問題は、近江絹糸の問題も違った意味で非常に重大だと思いますし、それからまた捜査の機密とか秘密とかいうふうな問題とも関連するだろうと思いますし、それからいまの大石氏の問題にしましても、まだ捜査段階であろうと思うが、私が個人的に知っている大石さんは、これほどりっぱな人はないと思うから、よほど嫌疑が薄いから令状が出ないのではないかと思ったりはしているので…
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 坂本君、ちょっと御相談しますが、志賀君からの質疑の要求もあるし、坂本君のいまの非公式のお話では十分というのだけれども、あなたの十分は三十分になったりするおそれもあるので、どうせ明日もやるのだから、このあと志賀氏にやってもらって、そうして休憩して、あとでまた理事会でちょっと相談いたしましょう。
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 それでは志賀君。
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 お答えいたします。これは鉄道公安部のほうへ調査に行って、そうしてこれをもらってこられて……。
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 鉄道公安部で材料として調査室のほうに……。
第43回 衆議院 法務委員会 第29号
○高橋委員長 この際暫時休憩いたします。 午後一時二十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇—————
第43回 衆議院 法務委員会 第28号
○高橋委員長 次会は明二十八日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会
第43回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし審査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。坂本泰良君。