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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1963/06/13

43衆議院 法務委員会 第23号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任及び補欠選任についておはかりいたします。 理事松本一郎君より理事辞任の申し出がございます。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/13

43衆議院 法務委員会 第23号

○高橋委員長 御異議なしと認め、同君の辞任を許可いたします。 つきましては理事の補欠選任を行なわなければなりませんが、これは先例により委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/13

43衆議院 法務委員会 第23号

○高橋委員長 御異議なしと認め、田中伊三次君を理事に御指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1963/06/13

43衆議院 法務委員会 第23号

○高橋委員長 法務行政及び裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1963/06/11

43衆議院 法務委員会 第22号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。小島徹三君。

自由民主党1963/06/11

43衆議院 法務委員会 第22号

○高橋委員長 猪俣浩三君。

自由民主党1963/06/11

43衆議院 法務委員会 第22号

○高橋委員長 田中幾三郎君。

自由民主党1963/06/11

43衆議院 法務委員会 第22号

○高橋委員長 次会は来たる十三日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 志賀義雄君。

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 それでは午後零時四十分まで休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後零時四十七分開議

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。坪野米男君。

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 次に猪俣浩三君。

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 猪俣君、だいぶ坂本君の時間に食い込んできていますので……。

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 猪俣君は熱心のあまり持ち時間をオーバーされましたので、坂本さんはもう十分もないのですけれども、特に委員長取り計らいまして十分ということにいたしますから、ひとつそのつもりで御質問願います。坂本泰良君。

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 総理は本会議出席のため退席されますから、これで打ち切ってから……。

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 暴力行為処罰法の日程は本会議散会後理事会で協議することといたします。 —————————————

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 法務行政について志賀君から質問があるそうですから、御飯も食べなければいけないそうですし、本会議が始まるそうですからごく簡単にお願いいたします。

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 お答えいたしますが、これは理事会で社会党の質問済みの三人の方から二十分ずつというふうなことの確定意見になりまして、それによって本委員会でただいまのような段取りになったわけですが、特に志賀さんの申し出がありましたから、委員長大いに志賀さんのために苦労したのですけれども、とうとう時間がなくなりましたから、また別の機会に総理大臣に対する志賀さんの質問ができますように委員長最善の努力を払いますから、ひとつごかんべん願いたいと思いま…

自由民主党1963/06/07

43衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 それは委員長の手腕ひとつで……。