高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 ちょっとおはかりいたします。本会議が始まったそうです。本会議が始まったら、委員会を開会するのに議長の許可が要るそうですから、志賀さん、きょうは本会議終了まで暫時休憩しますので、それから後に……。
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 これは志賀さんにちょっと誤解、思い違いがあるようです。総理が出席するまでに法務行政その他について審議をしようというので審議をすることになっておったのですが、ただ志賀さんの質問をはじめとして、質問者の質問の内容について、理事会で申し合わせをしたとおりであるかどうかというふうなことについていろいろ紛議が起こりまして、それで時間をとられまして、結局総理の出席が三分か五分というふうなことになったので、まあ三分か五分だったら待ってい…
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 さようなわけにはまいりません。最善の努力は努力、それから委員会の進行は進行ですから、本会議終了まで暫時休憩いたしまして、本会議が終了しましてから引き続き本委員会を開きます。 暫時休憩いたします。 午後二時七分休憩 ————◇————— 午後四時二分開議
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 刑事事件における第三者所有物の没収手続に関する応急措置法案を議題とし審査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。坂本泰良君。
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 坪野米男君。
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 他に質疑もないようでありますから、本案に対する質疑はこれで終了いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 刑事事件における第三者所有物の没収手続に関する応急措置法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 法務委員会 第21号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は来たる十一日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第43回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 本日は本件について参考人から意見を聴取することといたします。ただいま御出席の参考人は神崎清君、森長英三郎君の二君であります。本日参考人予定の坂本清馬君はいまだ御出席になりませんので、後ほど御出席になりました際に御意見を聴取することといたします。 この際、議事に入ります前に参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただき、…
第43回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 次に、森長参考人にお願いをいたします。
第43回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 これにて参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第43回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 次に、両参考人に対し質疑の申し出がありますので、順次これを許します。猪俣浩三君。
第43回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 次に赤松勇君。
第43回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 これはいずれ理事会で相談いたしましょう。
第43回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 志賀義雄君。
第43回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 刑事事件における第三者所有物の没収手続に関する応急措置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。坪野米男君。
第43回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 次に法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。猪俣浩三君。
第43回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 猪俣君、五分か十分の約束が三十分以上になっておりますから……。