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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1970/03/04

63衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 大内最高裁判所長官代理者。

自由民主党1970/03/04

63衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 次に、今国会、法務省関係の提出予定法案の概要について説明を求めます。安原官房長。

自由民主党1970/03/04

63衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会

自由民主党1970/02/24

63衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件、検察行政に関する件、国内治安に関する件及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、小林法務大臣から、法務行政等当面する諸問題について説明を聴取いたします。小林法務大臣。

自由民主党1970/02/24

63衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 この際、大竹法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。大竹法務政務次官。

自由民主党1970/02/24

63衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

自由民主党1970/02/20

63衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、解散前に引き続き本委員会の委員長に選任され、まことに光栄に存じておる次第であります。 本委員会には、法務関係の練達の方々がおそろいでありますので、各位の御支援と御理解のもとに、円満なる委員会の運営をはかりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1970/02/20

63衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は八名とし、先例により委員長から指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/02/20

63衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、 小澤 太郎君 鍛冶 良作君 小島 徹三君 田中伊三次君 福永 健司君 畑 和君 沖本 泰幸君 佐々木良作君 以上人名を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1970/02/20

63衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中において 一、裁判所の司法行政に関する事項 一、法務行政及び検察行政に関する事項 一、国内治安及び人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行なうこととし、議長の承認を求めることにいたしたいと存じます…

自由民主党1970/02/20

63衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1970/02/20

63衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 次に、最高裁判所長官等の出席説明の承認に関する件についておはかりいたします。 今会期中、国会法第七十二条第二項の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合、その承認に関しましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/02/20

63衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1969/12/01

62衆議院 本会議 第2号

○高橋英吉君 ただいま議題となりました両法案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、一般の政府職員の給与を改善する法案が今国会に提出されているのでありまするが、この両法案は、裁判官及び検察官についても一般の政府職員の例に準じてその給与を改善しようとするものであります。 法務委員会におきましては、両案を一括して審議に付し、本日、質疑を終了、自由民主党賛成、日本社会党、民社党、公明党及び日本共…

自由民主党1969/12/01

62衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 おはかりいたします。 国会法第七十二条第二項の規定により、最高裁判所長官の指定代理者から、出席説明の要求がありました。これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/12/01

62衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1969/12/01

62衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 本日付託になりました内閣提出の裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を議題とし、審査を進めます。

自由民主党1969/12/01

62衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 まず、両案について政府に提案理由の説明を求めます。西郷法務大臣。

自由民主党1969/12/01

62衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1969/12/01

62衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより両案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。 この際、申し上げますが、先ほどの理事会の申し合わせにより、質疑は一人五分程度にお願いいたします。田中伊三次君。