高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 中谷鉄也君。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 岡沢完治君。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御要望了承いたしました。事情が事情ですから、ひとつ御了解いただきたいと思います。今後は前例としないことにしたいと思います。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 山田太郎君。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 松本善明君。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 松本君ちょっと……。そういういまのような質問は、最高の非常にむずかしい深刻な問題だから、今度お互いに当選してきてから、次の国会であらためてやることにして、きょうは直接給与に関することだけで五分ということになっておるのが七分くらいになったし、予鈴がなっているからひとつ……。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。鍛冶良作君。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 畑和君。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 岡沢君。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 山田君。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 松本君。
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案を一括して採決いたします。 右両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 起立多数。よって、両案はいずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) おはかりいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第62回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
第61回 衆議院 法務委員会 第31号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件、法務行政に関する件及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。森山欽司君から質疑の申し出がありましたけれども、諸般の事情、社会党の質問の模様によって質問しようというので留保されることになりましたから、これを了承しまして、畑和君から先にお願いいたしたい。畑和君。
第61回 衆議院 法務委員会 第31号
○高橋委員長 岡沢完治君。
第61回 衆議院 法務委員会 第31号
○高橋委員長 松本君。
第61回 衆議院 法務委員会 第31号
○高橋委員長 岡沢君。御承知のようにもう時間がないので、簡単にお願いします。