高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 法務委員会 第28号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 公聴会開会承認要求の件についておはかりいたします。 ただいま本委員会において審査中の内閣提出、出入国管理法案について公聴会を開き、広く学識経験者、利害関係人の意見を聴取いたしたいと存じます。 つきましては、右の公聴会開会につき議長の承認を求めたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 法務委員会 第28号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、公聴会開会の日時、公述人の人選等、諸般の手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 法務委員会 第28号
○高橋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。
第61回 衆議院 法務委員会 第28号
○高橋委員長 次に、内閣提出、出入国管理法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。猪俣浩三君。
第61回 衆議院 法務委員会 第28号
○高橋委員長 それでは午後二時より再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後二時二十三分開議
第61回 衆議院 法務委員会 第28号
○高橋委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 法務委員会 第28号
○高橋委員長 速記を始めて。
第61回 衆議院 法務委員会 第27号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について、調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大村襄治君。
第61回 衆議院 法務委員会 第27号
○高橋委員長 次に、内閣提出、出入国管理法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。猪俣浩三君。
第61回 衆議院 法務委員会 第27号
○高橋委員長 ちょっと私からも……。現在までに大臣の不許可決定に対する訴訟の起こっているのがあるのですか。先ほどの答弁では、そういうものは一件もないような答弁だったが、そういうものはあるのですか。
第61回 衆議院 法務委員会 第27号
○高橋委員長 それがないというわけだ。
第61回 衆議院 法務委員会 第27号
○高橋委員長 それでは、よく調査して、次回にひとつ答弁してください。
第61回 衆議院 法務委員会 第27号
○高橋委員長 次回は、来たる十一日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会
第61回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま本委員会において調査中の法務行政に関する件で、報道の素材と刑事訴訟における証拠物の提出命令について、本日参考人として日本放送協会専務理事川上行藏君の出席を求め、意見を聞きたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 御異議ないと認め、そのように決しました。 ――――◇―――――
第61回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 次に、法務行政に関する件、検察行政に関する件及び人権擁護に関する件について、調査を進めます。 なお、日本放送協会専務理事川上行藏君に御出席をいただいております。 それでは、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中尾栄一君。
第61回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。猪俣浩三君。
第61回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 お静かに。
第61回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 法律の解釈はお互いにあるから、ここでその問答をするよりも、もっと具体的なことで質問してください。
第61回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 長官、国によって不公平な扱いをするたてまえがなければ、ないという抽象的な答弁でいいじゃないの。