高橋弘篤
会議録に記録された「高橋弘篤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,276 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設大臣官房長
- 直近の発言日
- 1971/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会第五分科会27 件・27%
- 予算委員会10 件・10%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋弘篤君) 御意見のとおりに現在のところ考えております。
第66回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋弘篤君) 先ほど申し上げましたように、現状におきましては政府としては延長の立法を提案する予定はないわけでございます。
第66回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋弘篤君) 御質問の日建連の労働力のプール構想についてでございますが、日建連のいろいろな構想も聞いたわけでございますが、建設省といたしましては、このプール構想そのものにつきましては、先ほど労働省からも話がございました非常にむずかしい問題もたくさんございますので、再検討したらどうだということを日建連に言っております。また日建連のほうでもいろいろ検討いたしておりますが、私どもの考え方といたしましては、全体といたしまして、やはり労…
第66回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋弘篤君) 先生おっしゃいましたように、建設投資が非常に増大してまいりまして、これに必要な骨材の需要が非常にふえているわけでございます。その骨材の需要動向につきましてどのくらいかということ、建設省で答えたほうがいいかどうかという問題がございますが、一応私のほうから答えさしていただきますと、通産省に産業構造審議会がございまして、これに骨材小委員会がございます。ここで、通産省を中心といたしまして、関係のところが集って、いろいろ需…
第66回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋弘篤君) 砂利について、河川砂利、山砂利、陸砂利、海砂利と分けますと、パーセントを申し上げますと、骨材の中で砂利の計が四十五年度で六〇・四%でございます。河川砂利が二五・三%、山砂利が一二・二%、それから陸砂利が九・六%、それから海砂利が一三・三%でございます。
第66回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋弘篤君) 手元に四十三年はございませんが、四十年度がございますので、四十年度を申し上げますと、砂利が全体の骨材の中で七四・九%、その中で河川砂利が六四・一%、山砂利がゼロで、陸砂利が五・七%、海砂利が五・一%でございます。
第66回 衆議院 建設委員会 第1号
○高橋(弘)説明員 いわゆる根本構想につきましては、根本前大臣が、土地対策につきましての一つの案を示されまして、先生方にいろいろ御協力をお願いして、いろいろ御検討いただいているところでございます。白書におきましては、もちろん国土建設の現状を分析いたしまして、これがどうあるべきかということを現在の時点に立っていろいろ書いておるわけでございます。これをお読みいただけばおわかりのとおりでございますけれども、「国土の計画的利用のための検討課題」…
第66回 衆議院 建設委員会 第1号
○高橋(弘)説明員 先ほど御答弁申し上げましたように、土地政策の一つの方向としまして、計画的に国土利用をし、優先的に宅地開発をしていく制度という方向の一つの考え方として根本前大臣の構想がございますので、私ども、そういう根本構想ももちろんあわせ、その他のいろいろな方法も一緒にいま事務的には検討いたしている次第でございます。
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○高橋(弘)政府委員 先生のお尋ねの件は、不動産鑑定士の試験の合格者数及び士補についてでございますが、合計いたしますと、現在までで二千八百五十八人合格者がございます。先生御承知のように、これは合格しただけではいけないので、登録をする必要があるわけでありますが、このうちで、この登録をした数が、ことしの四月現在で二千十八人ということになっておる次第でございます。 それから合格率でございますが、試験は、御承知のように、特例試験も入れますと、三…
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○高橋(弘)政府委員 お尋ねの不動産鑑定士及び士補がどのくらいおればいいかという問題でございますが、これにつきましては、まず、先生のいまお触れになりました地価公示制度というものが現在ございまして、この地価公示制度によりまして、地価の公示をいたす場合に地価調査をいたします。これは土地鑑定委員会が不動産鑑定士を使って行なうわけでございます。 この数がどのくらい必要かということをまず最初に申し上げますと、御承知のように、市街化区域内におきまし…
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○高橋(弘)政府委員 先ほど申し上げましたように、地価公示制度のためには、いますでに登録者数も二千十八人おりますから、これはまあまあのところでございますけれども、今後不動産鑑定に対する需要というものがどんどんふえてまいりますと、もちろん相当数が必要であろうということを申し上げておるわけでございます。この特例試験につきましては、先ほど申し上げましたように、昨年の秋におきましても試験はいたしまして、不動産鑑定士補につきましては三百六十三人、…
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○高橋(弘)政府委員 それぞれ先生御指摘の評価額につきましては、確かに評価方法が違うわけでございます。固定資産税の評価などにつきましては、いまの大体三分の一といわれているわけでございます。したがいまして、これは、逐次これを適正評価に直していくという作業を大蔵省も続けておるわけでございます。昨年がそういうことで適正評価をいたしまして、今度は四十八年に適正評価をするのでございますが、次第にそういうようにしていくわけでございますが、地価公示と…
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○高橋(弘)政府委員 法律の地価公示法の第九条で、土地収用法の適用になるところの事業をやる役所その他におきまして土地を取得する場合におきましては、地価公示の価格というものを基準にしなければならないということになっておりますので、そういうことになるわけでございます。現に、昨年におきましても、百九十一事業個所におきまして、そういう地価公示線というのを利用して、その値段で買っている事実がございます。
第65回 参議院 建設委員会 第14号
○政府委員(高橋弘篤君) 最近のまず宅地建物取引業者の状況を申し上げますと、一月現在で六万一千七百人でございます。これは最近の状況を申し上げますと、四十四年の三月が四万九千二百四十二人、九月になりますと五万三千六十九人、四十五年の三月が五万七千二百四十二人、四十五年の九月が五万九千九百七十四人となっております。これを概括的にもう少し申しますと、三十五年の三月の指数一万九千人、これを一〇〇としますと、四十年で大体倍になっております。それか…
第65回 参議院 建設委員会 第14号
○政府委員(高橋弘篤君) 先ほど申し上げましたものは宅地建物取引業者の増加の数でございます。
第65回 参議院 建設委員会 第14号
○政府委員(高橋弘篤君) 取引主任者につきましては、四十年ごろから申し上げますと、四十年が約十一万六千人、それから四十一年が——これはまあ試験合格者について申し上げておりますが、四十一年が十二万約五千人、四十二年が十三万約五千人、四十三年が十四万五千人、四十四年が十七万六千五百人、それから四十五年で十九万九千五百人と約二十万ということになっておりまして、これも三十五年を一〇〇の指数にいたしますと大体四十五年が三三七という指数になっており…
第65回 参議院 建設委員会 第14号
○政府委員(高橋弘篤君) この宅地建物取引業者の違反の件数でございますけれども、いろいろ法違反をいたしますのを取り締まりまた告発し、検挙してこれを監督、処分及び指導いたすわけでございますけれども、これにつきましては毎年一、二回警察庁及び公正取引委員会というものと合同でいろんな合同の調査、取り締まりを実施いたしておるわけでございますが、四十二年に違反事件を摘発した件数が二百六十八件、四十三年の前半におきまして六百八十四件、四十三年の後半が…
第65回 参議院 建設委員会 第14号
○政府委員(高橋弘篤君) 営業保証金につきましては、四十六年のこれは一月現在でございますけれども、約六十四億ということになっておるわけでございます。これの還付状況でございますけれども、これはここに手持ちの資料では過去三ヵ年の資料がございますので、三ヵ年について申し上げさしていただきますと、四十三年が二十三件で三百三十二万円、それから四十四年度が十六件で二百六十五万円、それから四十五年度が十二件で百三十九万円ということになってございます。…
第65回 参議院 建設委員会 第14号
○政府委員(高橋弘篤君) 宅地建物取引業法の施行に要する人員等についてでございます。このお尋ねにつきましてお答え申し上げますと、都道府県の合計でいま担当職員が三百人従事いたしております。それが大きいところ、東京で四十一人、それから小さいところでは数人というところが多うございます。 それから、お尋ねの構成の問題でございますけれども、これは東京都では住宅局に指導部というのがございまして、これが宅地建物取引業法の施行に当たっておるわけでござい…
第65回 参議院 建設委員会 第14号
○政府委員(高橋弘篤君) お尋ねの件につきましては、先生のおっしゃいましたように審議会におきましてもいろいろ議論があったわけでございます。結局答申は現行法どおりということになっておる次第でございます。現行法では、御承知のように、建物の敷地に供される土地というもの以外に、用途地域内におきましては、これは単に宅地だけではなくて農地だとか山林というものも含むということに御承知のようになっておる次第でございます。用途地域内におきましては、これは…