高橋令則
会議録に記録された「高橋令則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 627 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会68 件・68%
- 予算委員会17 件・17%
- 予算委員会公聴会8 件・8%
- 憲法調査会4 件・4%
- 国際問題に関する調査会3 件・3%
※ 全 627 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 予算委員会 第7号
○高橋令則君 一点だけまた総裁にお伺いしたいんですけれども、インフレ目標を導入すべきだという議論がありますけれども、お聞かせをいただきたいと思います。
第151回 参議院 予算委員会 第7号
○高橋令則君 総裁、ありがとうございました。 財務大臣にちょっとお伺いしたいんですが、財務大臣にお願いしたいんですけれども、最後ですけれども、私が見るところ、この前の十年、十一年、それから十一年、十二年の予算のトータルは、今比較すると多いわけですね、十一年、十年の方が。トータルとしては五億、六億ぐらいだったと思うんですけれども、これだけ十三年度だけでは足りないと私は思うんですけれどもね。これで一・七の成長は大丈夫なんですかね。
第151回 参議院 予算委員会 第7号
○高橋令則君 終わります。 ありがとうございました。
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 自由党の高橋でございます。 私は、この予算に当たって、非常に暗い気持ちであります。それはなぜかというと、歴史的に、亡国は足元からと言われるんですね。そういう意味で、今、三Kとか六Kとも言われるようなこういう暗い事件、この二十一世紀に向けて本当に我が国は大丈夫かなという心配が多々あります。 その中で、私は外務省と内閣官房の報償費の問題をあえて取り上げさせていただきたいと思うわけです。 第一点は、まず外務省の報償費、機密費の問…
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 対策はどうですか。
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 同じように、官房長官。
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 ちょっと確認をしたいんですけれども、その横領されたと言われる公金、あれは外務省ですか、それとも官房ですか、確認したいと思います。
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 報償費の議論については多々ありましたけれども、それをはしょって直に申し上げたいわけですけれども、報償費は交際費と同じようになかなか出せないということはある程度わかります。しかし、今の御説明を聞いていますと、なかなか国民はわからないと思うんですね。十分な説明責任を果たしているとは私は思えないんですね。特に官房関係についてはそうなんです。したがって、もう少し踏み込んで説明できるようなことをなさるべきではないかと私は思うんですけ…
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 いわゆる上納と言われるようなものについては、マスコミから再々言われているわけですけれども、これは事実はどうですか。
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 会計検査院の方からお聞きしたいんですけれども、会計検査院は外務省及び内閣官房の機密費について調査をしていますか、検査していますか。
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 今までのあれですけれども、指摘事項等、問題になったことはありませんでしたか。
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 そうすると、お聞きすると、この松尾元室長の事件は相当金も高いし、金もあれだし、時間も結構、五年間でしたか、その経過を全然会計検査院は指摘できなかったんですか。
第151回 参議院 予算委員会 第6号
○高橋令則君 時間ですのでこれで終わりますが、私は会計検査院も少しきちっとした検査をしていただきたいと思うんですね。外務省関係の機密費の外国公館の問題についてもあるわけですね。問題が言われているわけですね。 それからまた、時間になりましたので財務大臣には申しわけないんですけれども、いわゆる財政法の三十三条の疑いが言われているわけですね。そういうことを含んで十分検討をしていただきたいと思います。 終わります。
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○高橋令則君 私は、中台問題についてお話をいただきたいわけですが、中西先生とそれから高木先生、お願いします。 私は、昨年の十一月に陳総統とお会いしたんですよ。そして、私の雰囲気では、非常に抑制的で非常に慎重だったんですよ。総統選挙後のいろんな議論を聞いていますと、かなり違うなという雰囲気を持っています。それで、私はこの中台関係問題を、緊張感を増すということはないのかなと思っていたんですよ。そういう見方でいいのかなという気持ちが一つありま…
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○高橋令則君 自由党の高橋と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。 十年間、大変御苦労さまでございました。敬意を申し上げたいと思います。私は、現場が非常に大事だということはもうしみじみ私も考えております。やっぱり現場がないとだめだと思うんです。 十年間おやりになりまして、一つお聞きしたいのは、やはり現場でやるとしても最終的に言えばやっぱり大もとの仕組み、国連の憲章になるかどうかわかりませんけれども、そういうふうな大きな制度的な改正…
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○高橋令則君 二、三質問をさせていただきます。 各委員の質疑によりまして大体わかりました。各委員がおっしゃるとおり、任用を厳格にかつ公務員のモラールを落とさないように、そしてまた乱用されることのないようにというふうなるる話がございました。私も同感でございます。それを改めて申し上げるつもりはございません。 したがって、少しグレードの低い話になるかもしれませんが、まず最初に、任期付職員の給与の決定の仕方ですね。基準はこれは人事院の権限になっ…
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○高橋令則君 研究員の例があるわけですから、したがって恐らくそれを基本におやりになるのかと思っております。聞いておりますと、そんなに問題があるとは聞いておりません。したがって、おっしゃるとおりでいいと思いますが、ただ幅がある程度、私は逆に厳格ではなくて融通があった方がいいのではないかと、逆にそう思っているわけです。そうじゃないと本当に必要な人が採用できないのではないかという気持ちもあります。そのように考えていただきたいと思います。 その…
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○高橋令則君 ちょっと私はこの手当は難しいなという気持ちがあるものですからね。研究職員の場合は見えるんですね。ところが、一般職の職員の場合はなかなか業績手当というものの把握、そしてまたその適用というか支給というのは非常に難しいなという気持ちがあるんです。総裁はさっとおっしゃったんだけれどもね。 現実に、じゃ毎年定期的におやりになるというあれなんですか、それともほとんどない、しかし例外的にはあるというふうな手当なんですか、それは。
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○高橋令則君 いずれ御検討いただいて、適切にお願いしたいと思います。 もう一つは、服務の問題です。 これは海老原次官にお聞きいたしたいんですけれども、今の制度は一般職の職員に対する適用ですから、服務、分限、そしてまた懲戒も全部同じなんですね。そういう中で、五年だけという限定的な制度なんですね。そういう中で同じ服務関係の制度がこれでいいのかなという気持ちが若干あります。例えば秘密を守るとかいろんな制度があるわけですが、やり方によっては、漏…
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○高橋令則君 御承知のとおり、公務員が服務を誠実にやっていくためには、法律にきちんと規定されているわけですけれども、その裏には給与とかそれから共済とかそれから退手とか、いわゆるパーマネントというんですか、恒久的な職員としてやるという前提で、それが全部パッケージとして出ている制度なんですね。 どうも、こういうふうな五年ぐらいで出て行っちゃうなんという人がこういう秘密を守る問題とかについて、果たしてこれだけでいいのかなと。今度は研究職員だけ…