高橋令則
会議録に記録された「高橋令則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 627 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療—
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会68 件・68%
- 予算委員会17 件・17%
- 予算委員会公聴会8 件・8%
- 憲法調査会4 件・4%
- 国際問題に関する調査会3 件・3%
※ 全 627 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○高橋令則君 私もそのように把握をしているつもりなんですけれども、機械需給、これが高いんですね。それは先にいいなという気持ちがあるんですけれども、これに関連して、これは最後ですけれども、大蔵大臣にお願いしたいんです。 これを受けて十二年度の予算、これで私どもはいいと思っているんですけれども、これは相当積極的な予算ですね。それで、その先が非常に心配なんですけれども、結構今の経済は、景気は期待できるんですけれども、まだ弱いというふうに思うん…
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○高橋令則君 終わります。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○高橋令則君 自由党の高橋でございます。 まず、私は、今回の新潟県警の一連の不祥事は大変残念であるというふうに思っております。国民の怒りというのはそのとおりだというふうに思っております。私も質問したいわけですけれども、時間が極めて限られておりますし、また私は地方行政・警察委員会に入っておりまして、当該委員会でありますので、別途これを申し上げたいというふうに思っております。 ただ、一言申し上げますと、泉委員が二日の日にこの会議におきまして…
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○高橋令則君 私は、全体的に申しますと形骸化しているんではないかというふうに思っておるわけであります。したがって、そういう認識がおありなのかどうか、その辺についてお尋ねをいたしたいと思います。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○高橋令則君 大変これは重要な問題でありますし、時間もかかる問題だと思いますので、私は引き続き質疑をしたいと思っておりますが、次の問題にかからせていただきたいと思います。それは、規制緩和の問題についてであります。 まず、効果の重要性の問題、そしてまた実情と今後の取り組みの問題、そして大変申しわけないんですが郵政大臣には通信料の問題、この問題について日米通信協議の問題等も含めて、経済企画庁長官、総務庁長官そして郵政大臣にそれぞれお願いをし…
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○高橋令則君 これらは三党合意によるものでありまして、ぜひともきちっと推進していっていただきたいというふうにお願いを申し上げたいと思います。 次に、運輸大臣に、いわゆる交通バリアフリーの問題についてでございます。 既に二日の日に白浜委員からも話がございましたけれども、私も改めて、この意義及び取り組み、特にその目標率的なものをどうしてもお聞かせいただきたいというふうに思います。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○高橋令則君 推進をぜひともお願い申し上げたいと思います。 もう一つ、最近の新聞報道を見ますと、テクノスーパーライナーというものがありました。見ると、これは上海にやったんですね。そういうことを含んでお聞きしたいんですけれども、この実験の意義及びこのテクノスーパーライナーの今後の事業化の見通し等についてお聞かせをいただきたいと思います。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○高橋令則君 最後の一点でございますけれども、科学技術庁長官にお聞きをしたいわけですが、例のHⅡロケットの失敗は大変残念だったんですけれども、それはそれとして、先端技術は極めて重要でありますので積極的に取り組んでいただきたいと思いますが、どうですか。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○高橋令則君 終わります。
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第9号
○高橋令則君 自由党の高橋と申します。どうぞよろしくお願いいたします。 お三人の皆様方には、大変御苦労さまでございます。 私は初めに河野参考人にお聞きしたいわけですけれども、実は私もある程度、ベンチャービジネスではありませんけれども、中小企業の事業を発掘したいと思って長年それなりに仕事の中でやってきたんですけれども、なかなかうまくいきませんでしたが、うまくいっているところもあります。その理由がたくさんあるんですけれども、寺内参考人からも…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第9号
○高橋令則君 今事例をお聞かせいただいたわけですけれども、私もそう思っているんですが、そういうふうないい先生なりいいコンサルタントなりあるいは行政の人間、そういったものをうまく何か発掘してというのは変ですけれども、ネットワークをつくってやればいいと思うんです。それは運用の問題になるのかなと思うんですけれども、その前に、行政あるいは政治あるいは私どもの仕事なんですけれども、それに対する仕組みとか、そういう問題についての提言というものはいか…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第9号
○高橋令則君 終わります。 ありがとうございました。
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○高橋令則君 自由党の高橋でございます。 中小企業特別委員会の二回目の質問でございますけれども、基本法が終わった後でございますので、各法についてお尋ねをいたしたいと思います。 第一点は、開業そして新規事業開拓の促進は我が国の現況からいたしまして極めて緊要であると、私も非常にそのように思っております。しかし、その対策、この法律もそうですけれども、もろもろにたくさんありますけれども、その前提は、やっぱりこれをしからしむる問題点というんですか…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○高橋令則君 開業率とそれから廃業率、これが逆転したのは最近のことなので、その前は開業率の方が高かったわけですね。私も担当した時期があるんですけれども、そのときはそうではないんです、開業率の方が上回っていた。しかし、最近はそれが逆転した。対策はどうかというと、昔は昔なりにやってきた。にもかかわらず、それ以上にいろんな対策をやって、なおかつ開業率が下がっていく。なぜだろうかと思うんです。 私は、大臣がおっしゃるように、最終的に人の問題だな…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○高橋令則君 次に、新事業創出の支援体制の整備ですけれども、都道府県の既存の機関と地域プラットホームの整合性やそれから機能の分担についてはそのコンセプト等が必ずしも明確ではないという意見があります。これに対する所見と対応策はどうですか。 また、国はソフト面の財政支援というふうにしておりますけれども、施設整備の負担等のハードの面の支援も必要ではないかというふうに思っておりますが、いかがですか。
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○高橋令則君 これは団体になるんでしょうか、都道府県もあるんですけれども、いろいろあるんですね。したがって、よほど連携がよくならないと、密にしないと、この関係の担当というんですけれども、事業者にとっては使いにくい、わからないというふうになると思いますので、そのPRなりそういうことについては十分にやっていただきたいというふうに思います。 それに若干関連するわけですけれども、全体的な話ですけれども、この開業、新規事業開拓支援体制の整備につい…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○高橋令則君 極めて重要な問題だと私は思っております。 多少の経験ですけれども、申し上げると、例えば労働省との関係とか、私の経験では、労働省の職業訓練のために、雇用のための補助金があるんです。それに対して、聞いたら三分の一ぐらいの助成なんです。そしてそれは、いわゆる企業が県の工業試験場に委託してきて、そして勉強する。これは三分の一ぐらいの補助です。小さな企業ですと三分の一ぐらいのあれではやっていかれないんです。いろいろ相談したんですけれ…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○高橋令則君 条件については、私は今の五億円については、それはスタートの時点ではそうかなというふうに思いますけれども、その条件の今後の推移を見ながら改善が必要だと思うんです。 それから、もう一つは企業の格付のための情報、これは次官からもちょっとお話があったんですけれども、こういうふうな問題は特に重要ではないかと思うんです。これは突然で恐縮なんですけれども、格付のための情報の開示とか、そういうことについてはいかがですか。
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○高橋令則君 私の方の信用保証協会の会長に電話をしたら、さっき申し上げたことと同じですけれども、ほとんどないのではないかと。ということを言いながらも、実はやるとすればやっぱり私募債に対する信用保証の負担割合、これについては相当引き下げて、そしてまた総合事業団の補てん率をできるだけ高率にすべきだ、こういうことを言っているんですが、これは突然ですから、長官、いかがですか。 私募債に対する信用保証割合を引き下げる。それからもう一つはてん補率、…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○高橋令則君 八割というんでしたら、恐らく私どもの方の会長もいいじゃないかという話になるであろうと思いますので、そのようにお願いしたいと思います。 次に、ベンチャーキャピタリスト、これが非常に今少ないんだそうですね、目ききができる人が。これはやっぱりそれなりに専門の養成というんですか、これが急務ではないかという言い方があるんですね。今、恐らく国内では百人ぐらいしかいないんじゃないかという説もあるんです。これに対する対策はどうでしょうか。