高橋ひなこ
会議録に記録された「高橋ひなこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 224 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2014/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生2 件
- 社会保障・年金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会25 件・25%
- 東日本大震災復興特別委員会22 件・22%
- 環境委員会13 件・13%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
- 予算委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
※ 全 224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 大変言葉足らずで申しわけありません。この発言で訂正させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 恐れ入ります。 私がお聞きしているところでは、厳密には、同じ住所に四つの、ちょっと自信はないんですが、二百八十三の一だの二だの三だの四だのというのがありまして、その中の一つが貸し出しをしているものとお聞きをしております。 ですので、同じ住所に最終的になっているように見えますが、厳密な、例えば、ちょっと私も書類を以前見せていただいたことがあるんですが、その四つの区間の細かい住所の中それぞれに、いろいろと貸し出しをしている…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 恐れ入ります。 登記というのが、私が見せていただいたのは、市役所の中で細かく以前の住所のものを見せていただいたことがありまして、実際に住所としては同じになっておりますが、以前は、そこの部分に他のお宅もあり、四つの区分としての、役所での実際の登記簿というか、登録を見させていただいたことがございます。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 ただいま言ってくださった二百八十三の十三とか十四というものと私は認識をしておりますが、それが私が分かれているというふうに思っていたものでございまして、登記していない部分に、多分ですが、駐車場などもございます。 ですので、私、その辺は私の土地ではありませんので、確認をさせていただきたいと思います。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 恐れ入ります。 私の土地ではありませんので、確認をさせていただきたいと思います。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 恐れ入ります。 私、しっかりその点について確認をさせていただきたいと思います。
第187回 衆議院 環境委員会 第4号
○高橋大臣政務官 お答え申し上げます。 政務官としては、EM関係グループとは一切関係はございません。交流をしておりません。 以上です。
第187回 衆議院 環境委員会 第4号
○高橋大臣政務官 ただいま政務官として環境行政をサポートするために邁進しておりますので、個人としての答弁は控えさせていただきます。
第187回 衆議院 環境委員会 第4号
○高橋大臣政務官 お答えいたします。 政務官としてそういう関係グループとの交流はございません。そして、立場を踏まえまして、慎重に対応をさせていただいております。 以上です。
第187回 衆議院 環境委員会 第4号
○高橋大臣政務官 微生物関係の議員連盟の事務局長をしておりますが、幹事長に事務局長を変更していただきたいという申し入れをしているところでございます。
第187回 衆議院 環境委員会 第4号
○高橋大臣政務官 お答えいたします。 政務官としての活動をしておりますので、個人の見解は、恐縮ですが控えさせていただきます。
第187回 衆議院 環境委員会 第4号
○高橋大臣政務官 お答え申し上げます。 同居は一切しておりません。金銭のやりとりは全くございません。 以上です。
第187回 衆議院 環境委員会 第4号
○高橋大臣政務官 住所が御一緒という指摘ですが、登記上、四つの住所がありまして、別棟のところになっております。四つの場所で、駐車場、それから別棟のお宅、そして私がおります家というふうになっております。 ですので、一切、同居また同じ物の共有はございません。
第187回 衆議院 環境委員会 第4号
○高橋大臣政務官 お答えいたします。 ございません。
第187回 衆議院 環境委員会 第4号
○高橋大臣政務官 お答え申し上げます。 一切ございません。
第187回 衆議院 環境委員会 第2号
○高橋大臣政務官 再生可能エネルギーについては、地球温暖化対策はもとより、地域に投資と雇用を生み出すなどの効果をもたらすものであると考えております。 その一方で、再生可能エネルギーの種類によっては、天候等によって出力が変動するなどの課題があります。 しかしながら、低炭素社会実現のためには、省エネの推進とあわせて、再生可能エネルギーの導入を中長期的に着実に拡大していくということが不可欠です。 環境省としては、そのような課題も踏まえつつ、浮…
第187回 参議院 環境委員会 第2号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 環境省としては、低炭素社会の実現のためには、省エネの推進と併せ、太陽光を含め、風力、地熱、バイオマス等の再生可能エネルギーの導入を中長期的に着実に拡大していくことが不可欠と考えています。 今回の固定価格買取り制度をめぐる問題については、経済産業省が外部の専門家による検討の場を設置し、本日午後、第一回目の会議が開催されます。環境省としても、再生可能エネルギーの導入スピード等に合わせて、系統の強化を含めその導入…
第187回 参議院 環境委員会 第2号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 海洋汚染防止法においては、海洋環境の保全のため、廃棄物を海底下に廃棄することを原則として禁止しております。例外的に、二酸化炭素の海底下への廃棄については海洋環境の保全上の支障がないものに限り環境大臣の許可を得て実施可能としております。 このため、苫小牧でのCCSの実証事業についても、海底下への二酸化炭素の圧入に当たっては海洋汚染防止法に基づき環境大臣の許可が必要となります。
第187回 参議院 環境委員会 第2号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 苫小牧でのCCSの実証事業について二酸化炭素の海底下廃棄に係る環境大臣の許可を求める申請があった場合、この場合は、環境省としては海洋汚染防止法に基づき、二酸化炭素の漏えいによる海洋汚染を防止する観点から適正に審査をしたいと考えております。
第187回 参議院 環境委員会 第2号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 陸域の地下への二酸化炭素の貯留については、貯留する場所に特有の何らかの規制法がされている場合はその個々の法に基づく制約が課されることになります。ただし、海底下と異なり、二酸化炭素を貯留する全ての場合に適用される法律はないと認識をしております。 このCCSについて、現在、我が国では苫小牧において実証事業に向けた準備が進められているというお話が今ございましたが、これは沿岸に立地する工場からパイプラインを用いて海…