高橋ひなこ
会議録に記録された「高橋ひなこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 224 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2014/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生2 件
- 社会保障・年金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会25 件・25%
- 東日本大震災復興特別委員会22 件・22%
- 環境委員会13 件・13%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
- 予算委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
※ 全 224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 環境大臣政務官の就任前は、EMの効果などについてラジオなどの番組で私の知人の事例の御紹介などをさせていただいたことがございます。
第187回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) ビジネスとしては全くございません。ボランティアでの活動でございます。
第187回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 環境大臣政務官就任後は立場を踏まえまして、EM関連施設の視察などは行ったことはございません。また、環境大臣政務官としてEM関連会社の人物と面会という形でお会いしたことはございません。
第187回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 親しい方がEM関連企業におりますために、そうした方を関連会社の方というふうに言いませば会ったことが全くないとは言えませんが、環境大臣政務官の立場で、あるいは面会という形で会ったことは全くございません。
第187回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) ちょっと今記事が手元にございませんが、私はボランティアとして震災などで呼ばれたところに行ったりはしておりますが、政務官としてこういう活動は一切しておりません。よろしくお願いします。
第187回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 私もその記事を書かれて非常に困っておりまして、皆さんが本当に御心配したり、それからいろいろ疑問に思っているとおりで、本当に私も困っているものでございます。 ただし、環境大臣政務官の就任後は、環境省としての考え方も伺いまして、立場を踏まえて慎重に対応しているところでございますので、どうぞよろしくお願いしたいと思います。
第187回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 震災のボランティアなどで大変皆様に喜ばれてやっておりましたところ、そういう記事になったものですから、本当に困っております。 私は、環境大臣政務官に就任した際、立場を踏まえて慎重に対応したいというふうに思っておりましたので、個人としての意見は述べさせていただかないということを先日の委員会で申し述べさせていただきました。環境省のお考えに沿ってしっかり大臣と環境省をサポートさせていただきたいと思っております。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 御質問ありがとうございます。 政務官としての答弁ですので、個人的見解は控えさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 お答え申し上げます。 政務官として、環境省としての見解ということでよろしいんでしょうか。(大熊委員「政務官としての見解、または環境省としての見解」と呼ぶ)それでは、環境省としてのEMに関する見解でよろしければ、それを申し上げたいと思います。それでよろしいでしょうか。(大熊委員「いや、後に政務官としての見解も伺います」と呼ぶ)
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 はい。 それでは、環境省としての見解を申し上げ、私は政務官としてそれをサポートする立場ですので、申し上げたいと思います。 環境省として、一般論として、微生物の働きを使用して汚染物質を分解等することにより、土壌や地下水等の環境汚染の浄化を図る技術があることは承知をしております。御指摘のEMに関する件ですが、環境保全に役立つかどうかについては、科学的な検証によって判断されるべきものと考えております。 私は、政務官としてこの…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 お答え申し上げます。 環境省としては、それに関しましての問題に対しましては、御指摘のEMが環境保全に役立つかどうかについては科学的な検証によって判断するべきものと考えておりますので、そのように思っております。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 お答えいたします。 それに関しましては、環境省としては実際にデータを承知していないというところでございます。それに関するデータは承知をしておりませんということです。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 お答え申し上げます。 個人的見解と私、政務官になってからの環境省としての考え方は別でございますので、承知をしていないということでございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 お答え申し上げます。 実証データは承知していないということでございます。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 ですので、科学的な検証によって判断するべきものと考えております。 先ほど申し上げた繰り返しで恐縮でございます。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 繰り返しの答弁で大変恐縮ですが、個人の私の考えと環境省の方での考えは違いますので、その点を御了承いただきたいと思います。 私は、環境省は科学的検証によって判断されるべきものと考えており、この実証データは承知をしていないと環境省では考えております。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 繰り返しで大変恐縮です。 今後、科学的な検証によって判断されるべきものと考えております。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 それでは、今後、科学的な検証によって判断をしていきたいと思っております。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 お答え申し上げます。 そのとおりでございます。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋大臣政務官 私が支部長のときは、一切やりとりはございませんでした。 先日の質疑では、御質問の趣旨を、今お話ししたように、私が岩手一区支部長になってからのあーす合同会社との関係に関するものと理解をしてお答えしております。 私は、平成二十三年一月に支部長に就任いたしましたが、その前年、二十二年五月、六月にコピー機リース代、車両貸出料として、御指摘のような支出があったことが、二十二年分の収支報告書に記載されております。 平成二十二年分の…