高橋ひなこ
会議録に記録された「高橋ひなこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 224 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2014/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生2 件
- 社会保障・年金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会25 件・25%
- 東日本大震災復興特別委員会22 件・22%
- 環境委員会13 件・13%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
- 予算委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
※ 全 224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○高橋大臣政務官 穀田委員の御質問にお答えを申し上げます。 環境大臣意見の中心課題につきまして、中央新幹線について六月五日に提出した環境大臣意見では、工事や供用時に相当の環境負荷が生じることから、低炭素、循環、自然共生が統合的に達成される社会に向け、十分な環境保全措置を求めることとしています。 具体的には、多大な電力消費に伴い発生する温室効果ガスの削減、発生土の管理の徹底、地下水や河川への影響の回避等について意見を提出いたしました。 ま…
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○高橋大臣政務官 環境影響評価法制度上、環境影響評価の結果に対する環境省の審査手続は、六月の環境大臣意見で終了しております。 御指摘の補正評価書には、環境大臣意見を踏まえて作成された国土交通大臣意見に対する事業者の見解が示されていると承知しています。 環境大臣意見においては、本事業が鉄道事業の中ではエネルギー多消費型のものであることから、本事業、JR東海全体、さらに他事業者との連携による温室効果ガスの削減対策を求めています。これらの措置…
第187回 参議院 環境委員会 第1号
○大臣政務官(高橋ひなこ君) 環境大臣政務官を拝命いたしました高橋ひなこと申します。 主に地球温暖化、水・大気環境、自然環境を担当させていただきます。 北村副大臣とともに望月大臣をしっかり支えさせていただきたいと思っております。 島尻委員長、理事、委員各位の皆様の御協力、御指導を心からお願い申し上げます。 よろしくお願い申し上げます。
第187回 衆議院 環境委員会 第1号
○高橋大臣政務官 環境大臣政務官を拝命いたしました高橋ひなこです。 主に、地球温暖化、水、大気環境、自然環境を担当させていただきます。北村副大臣とともに、しっかりと望月大臣をお支えする所存でございます。 北川委員長を初め理事の皆様、そして委員の皆様の御協力、御指導をどうぞ心からお願い申し上げます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第186回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○高橋(ひ)委員 自由民主党の高橋ひなこです。 厚生労働委員会でこのように質問の機会をいただいたことに心から感謝を申し上げ、専門的知識等を有する有期雇用労働者等に関する特別措置法案について質問をさせていただきます。 この法案は、有期の労働契約について、契約が繰り返し更新され、通算五年を超えた場合に、労働者の申し込みによって無期労働契約に転換できるという、いわゆる無期転換ルールの特例を定める内容になっています。 この無期転換ルールは、有期…
第186回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○高橋(ひ)委員 ありがとうございます。 働く側も、雇用する側も、ともに都合のいい形がつくれるのであれば、それにまさることはないというふうに思っております。 有期雇用労働者の中には、さまざまなプロジェクトに参加して働くことを繰り返しながらキャリアを重ねるという方もおり、今回の特例で高度専門労働者を対象とすることは、働き方が多様化する中で選択肢をふやすということになり、経済の活性化につながるというふうに考えております。 そこで、確認のため…
第186回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○高橋(ひ)委員 今、年収が千七十五万円をベースということで、かなり限られたものになると思いますので、特例ができる際に抜け道ができるという心配もないのではないかと安堵しております。 さて、現在、我が国が直面している少子高齢化社会では、若者も女性も高齢者も、働くことを希望するあらゆる方々が、持っている能力や可能性を最大限発揮して活躍できる社会をつくらなければなりません。全員参加型の社会を実現するためには、非正規雇用から正規雇用へのキャリア…
第186回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○高橋(ひ)委員 ありがとうございます。 くれぐれも、高齢者の方々が年金をもらうまで元気に働ける、こういう環境づくりにさらにお力添えをお願いしたいと思います。 先ほど申し上げましたが、五年間できちんと雇用してくださいとなると、学生たちに最高の教育ができないような場合もある。また、五年になる前にちょっとやめてもらいたいですというような、こういうことも企業がやってしまう可能性もある。でしたら、企業側にも推進策をお示しして協力を呼びかけるとい…
第186回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○高橋(ひ)委員 大変重要なことだと思うんです。 今、キャリアアップ助成金というお話が出ましたが、よろしければ、これについてもうちょっと具体的に、そして、恐縮ですが、こういうことを活用して、企業側にもメリットをお示ししながら、しっかりと企業のサポートをしていただければと思います。もしよろしければ、もうちょっと、今お話しいただいたキャリアアップ助成金についてお知らせいただけますでしょうか。
第186回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○高橋(ひ)委員 やはり企業側にもしっかりとしたサポートをし、また働く側にもサポートをして、そして、私たち働く者も健康を管理しながらしっかりと仕事をしていく、こういう心構えも必要だと思います。このような助成金があるということは大変ありがたいと思いますので、ぜひいろいろな方々に周知をしていただきながら、企業側にもサポートしていただければと思います。ありがとうございます。 さて、現今、非正規雇用が増加しているということもお聞きしますが、この…
第186回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○高橋(ひ)委員 ぜひよろしくお願いしたいと思います。 高齢者、そして若者、次は女性についての質問に入らせていただきたいと思います。 安倍政権は女性の活躍促進に力を入れております。女性活力は我が国最大の潜在力とも言われていますが、いまだに半数以上の女性が第一子の出産前後に退職することにより、潜在化してしまうわけです。また、国際的に見ても、指導的地位に占める女性の割合が低い。日本の将来を担う子供たちの健やかな成長のために子育てに頑張る、一…
第186回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○高橋(ひ)委員 ありがとうございます。 石井局長が厚生労働省にいらして、そのポジションでさまざまなことをしてくださっているということは、私たち女性にとって本当にありがたい。そして、それをいろいろとサポートしていらっしゃり、また、いろいろな政策をこうして講じて、日本の働く人たちに必ずいい状況をという思いで働いてくださっている厚生労働省の皆さんに、心から敬意を表したいと思います。 私は、子育てのとき、実は、自分で子供は育てた方がいいという…
第186回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○高橋(ひ)委員 ありがとうございます。 厚労省が進めるさまざまな雇用政策に、この法案は重要だと思っております。ぜひ通ることを祈りながら、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高橋(ひ)委員 自由民主党の高橋ひなこです。 東日本大震災復興特別委員会におきまして二度目の質問の機会をお与えいただきまして、まことにありがとうございます。 ただいま、根本復興大臣、谷副大臣、浜田副大臣、愛知副大臣、岡田副大臣、亀岡政務官、小泉政務官、福岡政務官の御発言を伺いまして、大変心強く、被災県の被災をした一人として心から感謝を申し上げたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。 それでは、質問に入らせていただきます。 被…
第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高橋(ひ)委員 根本大臣、ありがとうございます。 また、おととい、安倍総理とともに、岩手県の釜石市を訪れていただきました。その際、釜石の集まった皆さん方に本当に激励をしていただいたこと、そしてまた、その席のさまざまな岩手県の方々に対しまして、復興にしっかり取り組んでいきます、そしてまた、被災地のいろいろな方々に、第三次提言に沿ってやってまいりますという決意をそちらの方でも話していただきまして、本当に皆さんが期待を持って、大臣また政府の…
第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高橋(ひ)委員 ありがとうございます。 現地では、被災をされました先生が、もうそこに家もなくなったのでといっておやめになって、その方がいなくなり、また子供たちもいなくなり、そういういろいろな補助金を出していただいたときに、その使い方がわからず、補助金をいただけない。また、子供もいなくなったので、放課後児童クラブ、今御答弁いただきましたが、併設をしてやっていいという、このことに対しまして、やりたいという要望があったにもかかわらず、きちん…
第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高橋(ひ)委員 政府でも放送ネットワークの強靱化に関する提言などをしていただき、ラジオの重要性などをお伝えしていただいておりますが、今、地域のコミュニティー放送を進めようというお話がありますが、地域のコミュニティー放送だけを進めると、そこに膨大な予算がかかってしまいます。既存の放送局と地域のコミュニティー放送の合体をさせながら、これを防災に生かしていく、これが非常に重要だと思います。 ちょうど当時、岩手県では、漁業協同組合の関係者の方…
第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高橋(ひ)委員 いろいろお取り組みいただき、ありがとうございます。 今、必要な費用をしっかり支払うということをお話ししてくださいましたが、繰り延べしても同じ金額では次回の入札も不可能と思いますので、ぜひ、人件費、資材の高騰分、今お話しいただいた部分、十分に御勘案いただきますよう、重ねてよろしくお願いしたいと思います。 次に、復興土地区画整理事業について伺います。 現在、政府は、用地取得については加速化プログラムをつくっていただいていま…
第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高橋(ひ)委員 きめ細やかな対応をしていただいているということを現地でも感謝をしておりますが、どうしても、ぽつぽつ、地権者からの了承を得ない部分が出ております。どうか、さらにお力添えをいただきまして、一日も早い復興に向けて、そしてまた、このような事態が、次に災害が起きたときに必ず出てまいります。そのためのルールづくりなども必要かと思いますので、何とぞ、何とぞお力添えをお願いしたいと思います。 さて、ことし八月に、国際リニアコライダーの…
第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○高橋(ひ)委員 いろいろ、今、後押しのお声をいただいておりますが。 私の知っている方が、アメリカのNASA近郊に住んでいらっしゃって、子供さんも一緒だったんですね。そして、NASAの近郊にいらっしゃる方は、子供の夏休みの宿題を、NASAでいろいろやりながら、ロケットの研究をしたり、こういうことに触れて子供たちが毎日生活をしているというお話を伺いました。その御家族は、日本に戻っていらっしゃっても、アメリカのNASAでいろいろ楽しかった思…