高桑栄松
会議録に記録された「高桑栄松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,406 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術特別委員会52 件・52%
- 厚生委員会35 件・35%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高桑栄松君 なかなか国際問題というのは難しいようでありますけれども、相互理解を深めるということをひとつ積極的にまた考えて検討していただきたい、こんなふうに思います。 次に、私はロシアへの人道的援助について質問をしたいと思います。 エリツィン・ロシア大統領がたびたび訪日を延期いたしまして、今や領土問題交渉というのは五里霧中の状態に戻ったのではないかというふうに見られる状況であります。しかし、一方で我々としては日本、ロシア間の交流を通じて…
第126回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高桑栄松君 今ロシア側の要望の七割ぐらいが医療に関係があるというんで、やっぱり大変大事なことであるし、これは効果はもう歴然とわかるわけでございまして、もう文句なく感謝されるものであろうと思います。 例えばやけどのことで、ユジノサハヅシスク在住のコンスタンチン君という三歳の男の子が九〇年の八月に大やけどをして日本に参ったわけですが、これは体表面の八割がやけどだというんですから普通はだめですよね。もうだめなんですけれども、私も奇跡的に助か…
第126回 参議院 本会議 第16号
○高桑栄松君 ただいま議題となりました法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、近年における小型船舶の構造の簡易化等の状況にかんがみまして、小型船舶検査機構に検査事務を行わせる船舶の範囲を、長さ十二メートル未満の船舶から総トン数二十トン未満の船舶に改める等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、質疑に先立ちまして、小型船舶検査の実情等を調査するために逗子マリーナを視察い…
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、広中和歌子君が委員を辞任され、その補欠として矢原秀男君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) 船舶安全法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十分開会
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、船舶安全法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 船舶安全法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 櫻井君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。櫻井君。
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) ただいま櫻井君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) 全会一致と認めます。よって、櫻井君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、越智運輸大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。越智運輸大臣。
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(高桑栄松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 ――――◇―――――
第126回 参議院 本会議 第12号
○高桑栄松君 ただいま議題となりました法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、社会の高度情報化の進展等に対応し、民間における気象業務の健全な発達を図るため、気象庁以外の者が行う予報業務に関して、気象予報士制度を創設するとともに、気象庁長官が民間気象業務支援センターを指定し、気象庁が保有する気象情報の提供を行わせる等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、気象庁及び民…
第126回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(高桑栄松君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 気象業務法の一部を改正する法律案の審査のため、本日、東北大学名誉教授鈴木次郎君及び日本テレビ放送網株式会社取締役報道局長石川一彦君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(高桑栄松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(高桑栄松君) 気象業務法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしております。 これより参考人の意見聴取を行います。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席いただきまことにありがとうございました。 両参考人におかれましては、それぞれのお立場から本案に対する忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。 次に、議事の進め…
第126回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(高桑栄松君) ありがとうございました。 次に、石川参考人にお願いいたします。
第126回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(高桑栄松君) ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。