高林康一
会議録に記録された「高林康一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 876 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸大臣官房長
- 直近の発言日
- 1971/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会37 件・37%
- 内閣委員会33 件・33%
- 決算委員会13 件・13%
- 商工委員会8 件・8%
- 運輸委員会地方行政委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会2 件・2%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
※ 全 876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) これちょっといま、集計をあとでさしていただきますが……。 それから自賠責特会から出しておりますものは十六でございますが、そのうち運輸省関係以外の法人がございますので、運輸省関係の法人に限りますと、自賠責特会から出しておりますものは十一でございまして、総額が昨年度の予算では、四十五年度の補助金では一億七千万円でございます。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) はい。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) はい。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 手元にその個々の法人の代表者の氏名を持っておりませんので、調べればわかるだろうと思っておりますけれども、若干時間が要るかと思います。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 若干の団体については、私自身も存じております。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 私自身、やはり公益法人の監督の一端をになっておりまして、私どもいろいろ実際の立ち入り検査等、これを実施——若干のものについてやっておる次第でございますけれども、特にそういうようなことで、資金面において、これらの公益法人の会計自身において何らかの点があるという感じは、いままでの私どもの調べましたところではないように思いますけれども、なお、先ほど大臣おっしゃいましたように、今後の総点検について、そういうような資金、経…
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 相当、数が多うございますが、できるだけ早く急いでまとめて御報告を申し上げたいと思います。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) それぞれの、立候補された方の票割りがどういうふうになっておるか、私どもはそれはよく存じ上げないことでございます。また、私ども現職の公務員といたしましては、そのような地位利用というようなことの疑いも決して生じないようにみんな自戒してまいったつもりでございます。また、そういうようなつもりで今後とも公務員としての立場を貫いていきたいと考えておる次第でございます。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 個人といたしましても、資金あるいは票割というようなことについては、現職の公務員はそのようなことにタッチしていないと、このように考えておる次第でございます。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 私の知り得た限りでは、そのようにタッチしていないと申し上げていいと考えております。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 当然官房長といたしまして、そういうようなことのないように常に指示してまいったつもりでございます。そういった場合にどのような、仮定の問題といたしてどのようなケースが出るか、これは私も予測できませんけれども、その場合においては、またしかるべきみずからの立場を考えたいと考えております。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 提出いたします。
第66回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高林説明員 お答えいたします。 内航海連につきましては先生御指摘のとおり、最近、ことに景気の停滞等によりまして、相当過剰な船腹が出ておるのではないかというふうに考えられます。そういうような点につきまして、ことに鉱石関係、鉄鋼関係、そういうようなものについてはもっと検討せねばならぬというふうに考えております。来年度予算編成概算をいろいろいま検討しておる段階でございます。いまそういうような問題意識を持って検討を進めております。まだ具体的な…
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○説明員(高林康一君) お答え申し上げます。 現在、運輸省関係の法人でございまして自賠責特会から補助金を出しておりますのは、交通事故相談センター、それから東京、大阪、名古屋、福岡、広島、仙台、北海道、新潟、高松等の自動車運行管理指導センター、それから全国自家用自動車協会、東京及び大阪のタクシー近代化センターでございます。
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○高林説明員 まず運輸省からお答えいたします。 当時、そのような黒住氏のあいさつ状が仙台の気象台のほうにまいっておりましたので、係員は通常のあいさつ状と思って若干配布をしたようでございます。その事実が明らかになりましたときに、私どもといたしましては、そのような配布を停止するようにということで、気象台にその旨を通知し、注意をしたというのが当時の措置でございました。
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○高林説明員 そのようなあいさつ状がまいりましたことは、私ども新聞記事その他で、あとでよく承知した次第でございます。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号
○高林政府委員 お答え申し上げます。 海上保安庁の巡視船艇及び航空機の充実につきましては、前年度が十三億に対しまして本年度が十九億、先ほど主計官が申されましたように約四四%弱の伸びでございます。この点につきましては、運輸省全体の予算の伸び率よりもはるかに高く、また国の全体の予算の伸び率よりも非常に大きく伸びておるわけでございます。ただやはり非常に続発する海難、そういうような面から見ますとなお船艇及び航空機の増強というものが必要でございま…
第65回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(高林康一君) 管理費といたしましてやっておりますものが二億五千万円でございます。
第65回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(高林康一君) そのとおりでございます。
第65回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(高林康一君) 伊丹の件、具体的な件についてはちょっと知らない点もございますけれども、一般的に船舶振興会の交付金、補助金等につきましては、十月末日までにそれぞれ御希望の向きがあれば、計画その他を御提出願いたいということで公示いたしまして、そうして、それによってそれぞれ申請がございましたものを、それぞれ関係の各省等と御相談いたしまして決定するというふうに全般的なやり方をやっておるわけでございます。この伊丹の場合におきましても、お…