高林康一
会議録に記録された「高林康一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 876 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸大臣官房長
- 直近の発言日
- 1972/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会37 件・37%
- 内閣委員会33 件・33%
- 決算委員会13 件・13%
- 商工委員会8 件・8%
- 運輸委員会地方行政委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会2 件・2%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
※ 全 876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○高林政府委員 国鉄連絡線の具体的な状況についてはちょっと手元に資料がございませんので、詳細わかりませんが、原則的には従来そういうようなものを、船内に油をためておく。ためておきまして、もよりのそれぞれ着きましたところで陸上に運んで、陸上でいろいろ処理するところもございますので、そういうところでその油を処理するということを一般的にはやっております。
第68回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(高林康一君) 先の法律案の件でございますけれども、これについては資料を提出いたしますけれども、運輸省といたしましては、この国会には十件の法律案を予定しております。このうち、九件までは閣議決定を経ておりまして、逐次国会への審議の付託その他の手続をそれぞれとっておる。なお一件残っておりますが、これも早急に提出する予定にしておりますが、詳細につきましては資料でまた御報告いたしたいと存じます。 第二点でございますけれども、航空庁の問…
第67回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林政府委員 ただいま御指摘ございましたように、東京陸運局におきます建物借料の計算にあたりましては、民間精通者の意見を徴しまして、算定に際しましては、一般の事例にならいまして、土地借料の積算上一般的に使用されておる資本利子率を用いまして予定価額を定め契約したものでございます。しかし、先ほど御指摘がございましたように、本件のような国鉄用地の上に建てられました建物の借り上げという特殊な事例による契約といたしましては、事前の調査が不十分であ…
第67回 参議院 運輸委員会 第2号
○政府委員(高林康一君) 近畿日本鉄道の列車衝突事故の概況について、御報告申し上げます。 お手元に事故概要の資料を配付してございますが、この概要は次のとおりでございます。 十月二十五日十五時五十八分、近畿日本鉄道大阪線東垣内信号所におきまして、上本町発名古屋行き特急列車——これは四両編成でございます——と、賢島発難波行き特急列車——これは七両編成でございますが、これがトンネル内で衝突いたしまして、死者二十三名、負傷者三百十三名を生ずる事…
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 東京陸運局の建物は、東京陸運局が東京自動車協会から借り上げておる建物でございます。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 東京自動車協会の建物でございます。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 借り上げ料金は東京自動車協会に支払っているものでございます。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 先生御指摘のとおり、その陸運局周辺にありますところの土地は、東京の自家用自動車協会、それから東京乗用旅客自動車協会、それから陸運賛助会、それから先ほど申しました東京自動車協会、この四者が国鉄から土地を借りておるところのものでございます。その建物につきましては、私どもの契約は、この東京自動車協会に対して建物の借料を払っておるということでございます。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 その周辺の土地全体を先ほど申しました四つの団体が借りておるわけでございます。それから東京陸運局が借りておりますところの建物、その貸し主は東京自動車協会でございます。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 国鉄の御答弁の前に。その土地は国鉄からその四つの団体に対して貸し付けておるところのものでございます。建物はその東京自動車協会の建物を東京陸運局が借りておる。そのほかにも建物がございます。それらのそれぞれの団体の建物はございます。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 第一庁舎の建物は三百四十六坪でございます。そこの、その三団体その他を含めた周辺の全体の土地は、五百九十四坪でございます。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 三百四十坪が東京陸運局が借りておるところの坪でございます。全体の五百九十四坪がその周辺土地でございますので、大体三分の二くらいがそれに該当するかと思います。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 先ほど申しましたように、三百四十坪、すなわち千百四十五平米でございますけれども、そのところに隣接いたしまして(華山委員「隣接しているのじゃないのです。借りているところの建物を言っている。」と呼ぶ)陸運三業会、それから旅客自動車協会の建物がそこにございます。大体そこのあれでございますが、その建物の四分の三くらいを陸運局が使用しておるというような状況になっているかと思います。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 東京陸運局の借り上げております借り上げ料は、月額七十四万一千三百円、年額八百八十九万五千六百円でございます。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 四十三年では年額の借料が五百八十四万三百五十二円です。それから四十五年では七百十一万二千三百四円。(華山委員「四十二年は」と呼ぶ)四十二年は四百八十六万六千九百六十円、こういうような状況になっております。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○高林説明員 お答え申し上げます。契約の当事者は、東京の陸運局長と社団法人東京自動車協会会長田中榮一さんでございます。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○説明員(高林康一君) お答え申し上げます。 原則的には、当然、本土並みの適用をすべきものでございます。ただ、手続的ないろいろな問題がございますから、手続規定についてはどのようにするか、それはいまいろいろ検討を進めておるという段階でございます。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 運輸省関係の公益法人は大体二つの類型がございまして、全国的な規模を有するところの、全国法人と呼んでおりますが、そういうものと、それから地方単位の、地方法人と呼んでおりますものと、二つの類型に分かれます。そこで、全国単位の公益法人といたしましては、運輸省全体といたしましては、これは昨年九月までの数字でございますけれども、全国法人が百五十八ございます。それから地方の法人といたしましては、四百二十八法人ございます。それ…
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 民法の規定によりますと、民法六十七条では、第一項で「法人ノ業務ハ主務官庁ノ監督ニ属ス」、第二項では「主務官庁ハ何時ニチモ職権ヲ以テ法人ノ業務及ヒ財産ノ状況ヲ検査スルコトヲ得」と、まあできるということでございます。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(高林康一君) 現在この公益法人のうちで運輸省から、一般会計から補助をいたしておりますところのものが十二でございます。それから特別会計から補助をしておるもの、これは自賠責の特別会計でございますけれども、これが十六でございます。先ほどの一般会計のものは、これは自賠責特会とは関係なしのものでございます。