高木義明
会議録に記録された「高木義明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,712 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会33 件・33%
- 文部科学委員会23 件・23%
- 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
- 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 懲罰委員会6 件・6%
※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第175回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十三年度本院予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、事務総長の説明を求めます。
第175回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十一時七分懇談に入る〕 〔午前十一時十三分懇談を終わる〕
第175回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十三年度本院予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することとし、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十四分散会
第173回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○高木(義)委員 平成二十二年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、平成二十二年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成二十二年度の本院予定経費要求額は、七百八十九億四千五百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較しますと、九十三億五千五百万円余の増額になっております。 その概要を御説明申し上げますと、まず、国会の権能行使に必要な経費として四百五…
第173回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十二年度本院予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、平成二十二年度予算に関しまして、昨年十二月二十二日、いわゆるトップ会談において、財政当局と協議した結果を御報告いたします。 松本議院運営委員長より、「現下の厳しい財政状況については、十分認識しているところであり、衆議院においても、職員定数の純減を図るとともに、調達内容を厳しく吟味するなど、経費の節…
第173回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十五分懇談に入る〕 〔午前十時三十七分懇談を終わる〕
第173回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十二年度本院予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十八分散会
第173回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○高木(義)委員 動議に賛成の立場で発言をいたします。 本日の本会議の趣旨説明要求、いわゆる給与三法について、自民、公明両党は出席されませんでした。あらかじめ予告をしておりました質問通告も取り消し、こういう実態です。 私どもは、もともと今回の給与関連法案は人事院勧告に基づくもので、これまで、昭和四十五年以来、委員会に付託して実質審議をやってきた法案です。自民、公明は、何としてもこの法案を本会議で趣旨説明して、質疑をすべきだと強く主張して…
第173回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○高木(義)委員 個々の段取りについて若干申し上げることがありましたけれども、本会議散会後の理事会にそれをゆだねたいと思っております。
第172回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十二年度本院予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、事務総長の説明を求めます。
第172回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十一時四分懇談に入る〕 〔午前十一時二十分懇談を終わる〕
第172回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十二年度本院予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することとし、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会
第171回 衆議院 国土交通委員会 第25号
○高木(義)委員 民主党の高木義明です。 本日は、港則法並びに海上交通安全法について若干のお尋ねをいたしたいと思います。 まず、海上保安庁が出しております平成二十年の「海難の現況と対策について」によりますと、平成二十年には全体で二千四百十四隻の船舶が海難に遭遇をした。そして、船舶事故で百二十四名の方が命を亡くされた。その内訳については、プレジャーボートが最も多く、九百一隻、死亡者が十七名。その次が漁船、七百三十二隻、九十六名の方が亡くな…
第171回 衆議院 国土交通委員会 第25号
○高木(義)委員 今言われましたように、普通、大体百五十万から二百五十万と言われておりますが、これではとてもじゃないけれども普及することは無理であろう。そのために簡易AISというのが今開発をされて、既にそれも出回っておる状況ですが、やはり特別な支援策がないと、本当の意味の海上交通の安全、この港則法等の改正の効果が出ないのではないかと私は思っておりますので、いま一度、ひとつその支援策、今回の補正予算の中でも当然こういうことこそ優先をして普…
第171回 衆議院 国土交通委員会 第25号
○高木(義)委員 AISの搭載が義務づけられておる船舶でも、それをつけていない、いわゆる未搭載船についてはどのようにするのか。また、AISのスイッチを入れていないとか、忘れておった、意図的に入れていないということも十分想定されるわけですが、こういったものに対してどう対応し、そうでないものについての罰則規定はあるのかないのか。これがないと海上交通センターと船舶側の重要なやりとりが交わせないということになりまして、これは法の精神からいうと逸…
第171回 衆議院 国土交通委員会 第25号
○高木(義)委員 改正港則法の三十七条を見ますと、いわゆる航路外での待機指示あるいは異常気象・海象時における港内からの退去命令、こういったものには罰則規定があるんですが、海上交通安全法の第六条にかかわる追い越し禁止、ふくそう航路の場合は大変追い越しというのは危険な行為なんですが、これには罰則が設けられていないようですが、これで本当に是正措置となるんでしょうか。この点についてどうでしょう。
第171回 衆議院 国土交通委員会 第25号
○高木(義)委員 私は、海上の安全のためには、小さいことでありますが、ライフジャケットの着用というのが極めて重要です。 これは、平成十九年の十二月に金華山沖で発生した漁船の場合でも、七人の乗組員のうち三名が救助されまして、二名が遺体で発見され、二名が不明となっておる海難でした。救助された三名はライフジャケットを着用していた。残る四名は着用していなかった。このことから見ても、ライフジャケットの一部義務化がされておりますが、この点についての…