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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,130
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2015/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会100 件・100%

※ 全 2,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,130 20 を表示
自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 たびたび申し上げておりますけれども、一連のことについてはそういったことはございません。もちろん、今おっしゃった車のナンバーについても記憶はございません。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 先ほど来申し上げているとおりでございまして、その車両についても記憶はございませんし、私は、そういったことをする必要はないというふうに考えております。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 これもたびたび申し上げておりますけれども、今はとにかく復興大臣の職責を全うするということでございます。 また、訴えるかどうかにつきましては、たびたび申し上げておりますけれども、弁護士さんと御相談をさせていただいているという状況でございます。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 先ほど申し上げているとおり、今よく弁護士さんと相談しておりますが、私の不徳のいたすところといえばそれまででありますが、選挙に初めて出たときからこういった話が実は出ておりまして、ただ、おかげさまで私はこれまで六回の当選をさせていただいておりまして、私は、地元の皆様には一定の理解をしていただいている、そのように考えております。 これも繰り返しになりますけれども、今は復興大臣としての職責を果たしていくというのが私の務めだという…

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 たびたび申し上げておりますが、週刊誌の報道につきましてはそういった事実はございません。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 そういうことでございます。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 全て事実無根でございます。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 一部報道では八百パックというような表現があったというふうに思いますが、これは、ちょうどこの時期、見ていただくとおわかりになると思いますけれども、内閣改造があり、あるいはまた党役員人事があったときでございまして、パックというものではなくて、言うならば箱に入ったものを就任のお祝いとして差し上げたというものでございます。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 私の政治活動の中で、同僚の方あるいはまた先輩の方がそうした重い役職におつきになられたときに祝意を込めてお祝いをするということは、私の政治活動と申し上げてよろしいかというふうに思います。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 御指摘の件でございますが、これは福井レディスコンパニオンという会社でございます。レディースコンパニオンというといかにも何やらコンパニオンというような感じでありますけれども、これは、いわゆる配膳というんでしょうか、要するに、例えばお酒を持ってくる、あるいは料理をテーブルに載せる、そういうような意味で、ボーイ的な立場で、福井はなかなかそういったところがないものですから、そうしたところにお願いをして、いわゆるお酌をするとかサー…

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 国政報告会、例えば私なりあるいはまた来賓の方が例えば一時間程度あるいはまたそれ以上講演などをさせていただいて、その後、立食パーティーというんでしょうか、そういったものをやるということでございます。そうしたときに、先ほど来申し上げているとおり、料理を運んできたり、あるいはお酒を運んできたり、それをテーブルの上に並べたり、そういったような役をしていただくためにコンパニオンさんにお願いをしたということでございます。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 それぞれの企業のパーティー券の購入金額につきましては、政治資金規正法にのっとり明らかにしております。 御指摘の二十八社の企業のうち五社からそれぞれ数万円から二十万円の範囲で御購入いただいておりますが、二十万円以下のパーティー券の購入企業名など、法定された記載以上の詳細につきましては、購入者のプライバシーにも配慮し、回答は差し控えさせていただきます。 なお、個別企業名は出せませんけれども、五社の合計でも、二十二年はゼロ、二…

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 これも予算委員会でお話しさせていただきましたけれども、確かにこういった企業からパーティー券を買っていただいておりますが、これは地元の企業の一部としてそのようにお願いをしているものでございます。 これも申し上げましたけれども、こうしたことをお願いしているからといって、私の政治姿勢、信条、ましてや復興大臣としての仕事に何ら影響するものではないというふうに考えております。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 しっかりと復興するために、あるいはまた被災地に寄り添うために、これからしっかりと襟を正して、階委員からの御指導もいただきながら頑張らせていただきたいというふうに思います。まさに、これから寒くなる被災地でございます。明るく元気にお過ごしいただけるように頑張らせていただきたい。それは被災地の方にも思いますし、また、私自身もそのような気持ちで仕事に取り組ませていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いをいたします。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 移転元地の利活用の問題でございます。 これまでは、例えば高台移転だとか移転先のことをやってきた。そして、復興が進んできて、こういったまだらというんでしょうか、虫食いというんでしょうか、そういった移転跡地の問題が出てきたというように私も認識をいたしております。 防災集団移転促進事業の移転元地につきましては、今おっしゃったとおりでございますけれども、市町村が土地利用計画を策定したり、あるいはまた計画に基づく事業を実施する場合…

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 先ほどの話にしても今回の話にしても、階委員は、少し厳格過ぎないかということかというふうに思います。大事なことは、やはり跡地利用がスムーズに進んで、まさに有効に活用されることだというふうに思います。ぜひ、階議員の御指摘も踏まえながら、これから検討させていただきたいというふうに思います。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 委員御指摘のとおりだというふうに思います。 復興庁として、土地交換の際に登録免許税等の課税が支障とならないように、特例措置を今復興庁から要望しているというような段階でございます。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 みなし仮設にいつまで住まえるのかという話でございますけれども、みなし仮設住宅の利用期限につきましては、避難元の市町村ごとに、災害公営住宅等移転先の確保状況を勘案して、県が延長の判断を行うこととなっているところでございまして、移転先につきましては、県、市町村が、被災者の意向をきめ細かく把握しながら災害公営住宅等を整備しており、復興庁としても、これについては支援をしていきたいというふうに考えているところでございます。

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 まず冒頭、今回の原子力災害事故、いかに重いものかということをいま一度認識せよということでございます。僣越ながら、長い間、玄葉先生とは親しく御指導いただいておりまして、そうした議員からの言葉でございますので、しっかりと重く受けとめさせていただくところでございます。 今、いわゆる政府関係機関の地方移転のお話をいただきました。こういった取り組みというのは、被災地にも、仕事と人の好循環を促進するということで、被災地の活性化、復興…

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 被災地に対するいわゆる政府関係機関の移転、復興庁から積極的に働きかけていきたいというふうに思います。