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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,130
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2016/01/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会100 件・100%

※ 全 2,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,130 20 を表示
自由民主党復興大臣2016/01/13

190衆議院 予算委員会 第4号

○高木国務大臣 先ほども申し上げましたけれども、新聞記事の確認ということでございましたので、まず、その点について私の方から答弁をさせていただいたということでございます。

自由民主党復興大臣2016/01/08

190衆議院 予算委員会 第2号

○高木国務大臣 たびたび答弁しておりますけれども、そうした事実はございません。よって、そうした車に関しても全く私と関係するものではなく、調べるということは全く必要ないというふうに考えているところでございます。

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 御質問にお答えする前に、改めまして、時間をいただき恐縮でございますけれども、この度、復興大臣を拝命いたしました高木でございます。櫻井委員長始め理事、委員の皆様方の御指導、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 また、今日は十二月十一日、ちょうど四年九か月でございます。改めて、お亡くなりになられた方、御冥福をお祈りしたいと思いますし、全ての被災者に心からお見舞いを申し上げ、この四年九か月、復興に向けて御尽力いただいて…

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 政治家の出処進退というものは自分で決めるものだというふうに認識をいたしております。

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 現在、帰還困難区域でございましても、これまで道路あるいはごみ処理施設といった広域インフラ等については、除染や災害復旧など復興復旧に取り組んでいるところでございます。 帰還困難区域の除染やインフラ整備等の今後の取扱いにつきましては、一つには放射線量の見通し、今後の住民の方々の帰還の意向、将来の産業ビジョン、復興拠点も含みますけれども、復興の絵姿等を踏まえて、引き続き関係省庁あるいはまたもちろん地元の皆さんと丁寧に相…

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 御指摘はそのとおりだと思います。ただ、今の段階でどの時期ということは明確に申し上げることはできないというふうに思います。ただ、いつまでもどのような状況にするのかということを置いておくということは、これは良くないことだというふうに思いますので、一定の時期を見て、この帰還困難地域をどう除染していくかという方針は出すべきだというふうに思っております。

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 現在できた入居率は……

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) はい、分かりました。 これからもし需要がなくなればということでございますが、当然それは必要があれば県とともに対応を考えてまいるということだというふうに思います。ですから、造り過ぎということのないようにしなければいけないというふうにも思います。

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 除染を行う、そういった業務を行う方の被曝線量の測定等の線量管理、あるいは放射線の障害防止対策、いろいろと必要になるわけでございますけれども、いずれにしても、この地域での診療所のみならず、そういった体制が整っている大きな医療体制というものの構築というものは大事だというふうに思っています。 また、これから帰還もしていただくわけでございますので、そうした住民の方のための医療体制というものもしっかりとやっていくということ…

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 着任以降、何度も福島を訪問させていただきました。市町村によって、置かれた状況、それに応じた多様な課題がありまして、残念ながら十年以内の復興完了は難しい状況だというふうに考えております。他方、九月には楢葉町で避難指示が解除されるなど、復興に向けた動きは着実に進展しているとも認識をさせていただいております。 特に、福島ではまだ多くの方が避難されておりまして、被災者の心と体の健康への支援、あるいはまた住宅再建にも積極的…

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 今も山口委員から御指摘いただきましたけれども、復興推進委員会、これは十一月十一日に開催されました。その場で私から、是非東北の観光について力を入れたいという話をさせていただきました。まさにインバウンド二千万人時代でございます。また、人口が減る中で交流人口を取り込むというのはどの自治体も躍起になっているわけでありますけれども、残念ながらまだ東北にはその波が来ていないというようなことでございまして、私は若干時期尚早かと…

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 二十六年四月十一日に閣議決定されましたエネルギー基本計画、これには、いかなる事情よりも安全性を最優先し、原子力規制委員会により世界で最も厳しい水準の規制基準に適合すると認められた場合には、その判断を尊重し、原子力発電所の再稼働を進めるということにしております。政府としてはこの方針に従って対応しているものと承知をいたしております。 いずれにしても、地元の方々の声を尊重しつつ対応していくことが重要だと、そのように考え…

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) いずれにしても、地元の方々の声を尊重していくことが重要だというふうに考えております。

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 御指摘のとおり、住まいの復興給付金の管理費につきましては、平成二十六年度で七億円程度となっているところでございます。 この管理費につきましては、申請書類を審査するための事務所、機器、人員確保等の体制の構築をするということ、あるいはまた、申請情報の管理のためのシステムの保守、被災者からの電話相談に応じるためのコールセンターの運営などのために必要な経費だというふうに考えておりますけれども、給付件数千七百四十六件に対し…

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 無駄のないようにしっかりとチェックをしてまいりたいと存じます。

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 基金の額二百五十億円、三万五千件程度の申請を想定した額でございまして、適正な規模であるというふうには考えておりますけれども、今後、執行状況を見ながら基金の積み増しや国庫への返還を検討してまいりたいと、そのように考えております。

自由民主党復興大臣2015/12/11

189参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(高木毅君) 約二か月たちましたけれども、就任後、十六回被災地を訪問させていただきまして、防潮堤の現場も見させていただきました。 そこで、知事や市町村長さん始め関係者から様々な話もお伺いしておりますが、防潮堤の位置とか高さとかにつきましては、海岸管理者が地元の合意形成を図りながら適切に定めるべきものだというふうに認識をいたしておりまして、復興庁といたしましては、海岸管理者に丁寧に御対応いただいて、合意が得られた地域について速や…

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 お時間をいただき恐縮でございますけれども、初めての委員会でございます。改めまして、このたび復興大臣に就任をさせていただきました高木毅でございます。伊藤委員長初め理事の先生方あるいは委員の先生方に御指導を賜りたく、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 今、赤羽先生から、強い思いを持って復興に当たるべしというありがたいお言葉もいただきました。改めて、赤羽委員には内閣府原子力災害現地対策本部長として福島の復興に御尽力をいただい…

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 ロボットテストフィールド、まさに、福島でそういったものの英知を結集して、廃炉に限らず、今おっしゃったように、防災だとか災害復旧だとかそういったところに役立てる、本当に意義のある、福島の復興の一つの鍵を握ることかなというふうにも思っております。 あわせて、今、ハンフォードサイトについて、ぜひ行ってこいということでございます。先生がそこへ行って今回のイノベーション・コースト構想を積み上げていったということは存じ上げております…

自由民主党復興大臣2015/12/08

189衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○高木国務大臣 たびたび申し上げておりますけれども、私のこうした一連のことでお騒がせしていること、これについては申しわけなく思っているところでございます。 ただ、地元の声あるいはまた被災地の声、私はきのうの会見で申し上げましたけれども、なかなか私には直接おっしゃられないのかもしれませんが、そうした事実があるとするならば、申しわけないと思います。 ただ、私のもとには、さらに復興の加速化に向けて頑張れ、あるいはまた地元の皆様方は支援している…